昨日、NHKのクローズアップ現代でワクチン被害特集の報道があったみたいです。(忙しくて見られませんでしたが)
やっと報道したか、という気持ちと報道が遅すぎるという気持ちでいっぱいだが、NHKをはじめとするメディアは政府とグルになり、コロナワクチンを推奨していたではないか。
安心安全で、思いやりワクチンなどというワードを作り、CMをガンガン流して、煽っていたではありませんか。
そのことの謝罪もなく、他人事のように報道していたというから開いた口が塞がらないです。
また、過去にNHKが
コロナワクチン被害をコロナ被害とすり替えて、虚偽の報道をしていたことは記憶に新しいですよね?
どこまでも腐ってるメディアだけど、
このワクチン被害は、これからもどんどん増えていきます。
2030年くらいまでは増え続けると言われています。
なぜか?遅効性の毒だからです。
ワクチンを打った人それぞれに中身の違う成分が入っていて、1度にたくさん接種者が亡くならないように調整されて、接種されています。
だから、すぐ亡くなる人もいれば、少ししてから亡くなる人もいるように、バラバラな訳です。
ワクチン接種者は、解毒することが大事です。
もちろん対処法はあります。
詳しい解毒法は下のリンクのnoteに書いてあります。
あ、それから、
NHKで報道された写真の右上に、
「次のパンデミックに備えて」と書いてあります。
これは予言かもしれません。
実は大阪万博で、
次の感染症となるウイルスが撒かれるのでは?という情報も入ってきています。
大阪万博には行かないでください。
そもそも見た目が気持ち悪いミャクミャクには行かないか笑

