WANTED-背中の傷は剣士の恥 -56ページ目

WANTED-背中の傷は剣士の恥

株式会社Dの社長、赤松徹雄のブログです

つい先日、とても懐かしい人からメールを頂きました
その方は、私が社会人になってはじめての上司であり、
とても優しく指導して下さったのを覚えています

厳しく叱られた記憶は殆どないのですが、
この1年目があったからこそ今までやってこれたんだと思えるくらい、
かなり沢山のことを教わった気がします
お客様からもとても厚い信頼を得ており、ひとあたりも良く、
部下を優しく指導できる、最高の上司だと記憶しております

まあ、ブログ更新楽しみにしてるで
という返事がきたのでいいことばっかり書いてますがにひひ
結構いーかげんでやる気ない人でしたがにひひ


あまりにも懐かしかったので色々と思い返していると、
以下の言葉を思い出しました
(どういう状況で口走ったのかは思い出せなかったけど・・)


村を一歩出た瞬間から、もう捨てたはずだ 平穏や安全なんて
毎日、命はって生きてるから アイツらは本当に楽しそうに笑うんだ
だから海を出ようと決心したんだ 俺も目一杯笑いたくて
今ココで全力で戦わなかったら アイツらと同じ船に乗る資格なんかねえ
アイツらと本気で笑いあって いいはずがねえ




さらに、友と別れた時の言葉を思い出した

次に会うときは、人生の高みだ


その友は、去年自分の夢をひとつ叶えた

私は、、、まだだーー


そろそろ全力だすよアップ