その方は、私が社会人になってはじめての上司であり、
とても優しく指導して下さったのを覚えています
厳しく叱られた記憶は殆どないのですが、
この1年目があったからこそ今までやってこれたんだと思えるくらい、
かなり沢山のことを教わった気がします
お客様からもとても厚い信頼を得ており、ひとあたりも良く、
部下を優しく指導できる、最高の上司だと記憶しております
まあ、ブログ更新楽しみにしてるで
という返事がきたのでいいことばっかり書いてますが

結構いーかげんでやる気ない人でしたが

あまりにも懐かしかったので色々と思い返していると、
以下の言葉を思い出しました
(どういう状況で口走ったのかは思い出せなかったけど・・)
村を一歩出た瞬間から、もう捨てたはずだ 平穏や安全なんて
毎日、命はって生きてるから アイツらは本当に楽しそうに笑うんだ
だから海を出ようと決心したんだ 俺も目一杯笑いたくて
今ココで全力で戦わなかったら アイツらと同じ船に乗る資格なんかねえ
アイツらと本気で笑いあって いいはずがねえ
さらに、友と別れた時の言葉を思い出した
次に会うときは、人生の高みだ
その友は、去年自分の夢をひとつ叶えた
私は、、、まだだーー
そろそろ全力だすよ
