近年、上空の成層圏にある水蒸気が減少しており、
それによって地球温暖化が横ばいになっているとのことらしい
まったくしらんかった
そもそも温室効果ガスというのは、
地上からの熱が宇宙へと拡散することを防ぐものであり、
そういう意味だとおそらく水蒸気もそのうちの一つなのかな
水蒸気量がなぜ減ったのか、また減るとどんな影響があるのか、
さっぱりわかりませんが、逆に寒くて大変なことになるかもしれません
それはそれで置いといて、
やはり大気中の二酸化炭素濃度が急激に増加して、
自然破壊が進んでいるのは事実としてあり、
その対処はするべきでしょうね、人類が

今日もラーメン食べてしまった
平日はほぼ毎日だな