ベックマン Beckman 初日
本日、めでたくベックマン初日をむかえました。
10.5はすべてにおいて楽にはけます(つま先もかかともルーズです。)
10は履くときに若干キツイものの履いてしまえばつま先に余裕があり、かかと周りもすんなり収まる感じです。
9.5は履くときにヒモをすべて緩めて、シューホーン必須です。履いてしまえば甲の部分も楽になります。
つま先は普通の捨て寸くらい空いています。かかとはジャストです。一番はまったのは、土踏まずの部分で、11 10.5 10 は土踏まずを合わせるとかかとに余裕が出ます。悪く言えばガブガブ。
ということで9.5に決定です。でも履き初めのうちは靴擦れするかもしれませんね。
色は…
サイズ選びに苦労しましたが…
私の足 サイズは、レッドウイングのメジャーで
右 10 ワイズDとEの間。
左 10.5 ワイズDとEの間
10.5って28.5センチです。
私の足の実寸は…
左 27.5センチ。
右 27センチ。
最初に勧められたサイズは
まさかの11。
ワイズがDとEの間だけど、足の甲が高いんです。
で、10.5 をお取り寄せ。
色は9014 黒です。
ん?
上の写真と違いますね~
お取り寄せの間に気が変わったんです。
は~ 僕の悪い癖。
9014 黒は
男らしいです。クールです。無骨系です。
でも…
でも…
でも…
9011 ブラックチェリー見ちゃうと、
デニムにも、チノにも、カーゴにも合いそうで、、、、、
けっして黒がダメじゃないんです。
ビジネスシューズ的に、
「黒は無難」
の先入観がありました。
で、今回のまとめ。
サイズは
10.5でも少し余裕があったので 更に10と9.5試し履しました
10.5はすべてにおいて楽にはけます(つま先もかかともルーズです。)
10は履くときに若干キツイものの履いてしまえばつま先に余裕があり、かかと周りもすんなり収まる感じです。
9.5は履くときにヒモをすべて緩めて、シューホーン必須です。履いてしまえば甲の部分も楽になります。
つま先は普通の捨て寸くらい空いています。かかとはジャストです。一番はまったのは、土踏まずの部分で、11 10.5 10 は土踏まずを合わせるとかかとに余裕が出ます。悪く言えばガブガブ。
ということで9.5に決定です。でも履き初めのうちは靴擦れするかもしれませんね。
色は…
型番からも分かるように、
ブラックチェリー
大定番なのですね?
合わせる服が楽しみです。
さいごに、
履いた時間3時間。
歩いた時間30分。
一応メンテナンスしました。
では、また気が向いたら更新しますね!
cpap ②
JALからの回答・・・・・・
国内からの持ち出しは前記の通り問題なし。
BKKの保安検査に関しては、、、、、
「JALのマンパワー不足で、リクエストにはお応えできないかもしれません。。。。」だと。
CPAPに関してトラブルは今まで無いようだが、、、、
一応英文のマニュアル持って行こう。検査員は多少英語が理解できるだろう。
出国まであと5日
国内からの持ち出しは前記の通り問題なし。
BKKの保安検査に関しては、、、、、
「JALのマンパワー不足で、リクエストにはお応えできないかもしれません。。。。」だと。
CPAPに関してトラブルは今まで無いようだが、、、、
一応英文のマニュアル持って行こう。検査員は多少英語が理解できるだろう。
出国まであと5日
cpap について
このブログ・・・しばらく放置してしまった。。。。
8/17~8/23までタイへ行く。
今回、JALのCクラスなので、シートに電源が付いている。
このチャンスに、CPAPを機内に持ち込もうと思う。
昨年、関空からホノルルに行ったときはYクラスだったので機内持ち込みはしなかったが、
空港でスーツケースを預ける際に、CPAPが入っていることを申し出ると、「CPAPの機種は何だ?」とか
「持ち出せるかどうか確認する」とかで、30分以上かかった。。。。
また、機内ではCAさんが「お身体の調子はいかがですか?」「苦しくありませんか?」
・・・病人扱いで、少々複雑な気分・・・
今回は事前にJALの「JALプライオリティ・ゲストサポート」に事前に相談して持ち込む。
とりあえず。。。。
①持ち込み可能な機種であること。(レスピロニクス システムワン レムスターオート A-Flex)
②パソコン用電源が使用可能であること。
③医師の診断書は不用であること。
上記確認済み。
問題は・・・・・・
BKKの保安検査場で、うまく通るかが非常に心配。。。
タイ語でCPAPの説明はできん・・・・英語も心許ない・・・・
JALプライオリティ・ゲストサポートには、BKKでの保安検査の際、係員同行のリクエストをしている。。。
現在、回答待ち。
~次回へ~
8/17~8/23までタイへ行く。
今回、JALのCクラスなので、シートに電源が付いている。
このチャンスに、CPAPを機内に持ち込もうと思う。
昨年、関空からホノルルに行ったときはYクラスだったので機内持ち込みはしなかったが、
空港でスーツケースを預ける際に、CPAPが入っていることを申し出ると、「CPAPの機種は何だ?」とか
「持ち出せるかどうか確認する」とかで、30分以上かかった。。。。
また、機内ではCAさんが「お身体の調子はいかがですか?」「苦しくありませんか?」
・・・病人扱いで、少々複雑な気分・・・
今回は事前にJALの「JALプライオリティ・ゲストサポート」に事前に相談して持ち込む。
とりあえず。。。。
①持ち込み可能な機種であること。(レスピロニクス システムワン レムスターオート A-Flex)
②パソコン用電源が使用可能であること。
③医師の診断書は不用であること。
上記確認済み。
問題は・・・・・・
BKKの保安検査場で、うまく通るかが非常に心配。。。
タイ語でCPAPの説明はできん・・・・英語も心許ない・・・・
JALプライオリティ・ゲストサポートには、BKKでの保安検査の際、係員同行のリクエストをしている。。。
現在、回答待ち。
~次回へ~




















食べてます
