ピーマンの世話9日に夏野菜を育てていた学校から持って帰ってきたピーマン。夏休みが始まるために家で育てることとなった。13日にはたくさんの花が咲き、「ぼくのピーマン。ぼくのピーマン」と毎日連呼して話している。「売ってるピーマンと、どっちが美味しいかおしえてや」すでに2個ピーマンを収穫して家で調理し食べている。「育てたピーマンが一番美味しいわっ」そのときの家族の言葉がうれしかったのだろう、次のピーマンの収穫を待ちわびている息子であった。大きくなーれ