しばらくぶりのお茶教室の記事ですが、真面目にコツコツ通っております。
とは言っても、なんだかんだとバタバタしており、やや遅刻気味での参加となっちゃうことが多く、お点前はちっとも先に進みません。。。
『芍薬(ボタン科)』・・・「恥じらい」「はにかみ」「謙遜」
『ガーベラ(キク科)』・・・「希望」「律義」 ※白
初めて芍薬の花をじっくり見ました。
花言葉には恥じらいとか謙遜とか、やや控えめなイメージの言葉が並んでましたが・・・
うん、ハデです![]()
とっても華やかなお花です。
‘立てば芍薬座れば牡丹歩く姿は百合の花’なぁんて慣用句がありましたが、そんな女性どこにいるのでしょww
だけど、ちょっとした端々にそんな大和撫子な仕草がでちゃったりなんかすると、お茶を続けている甲斐もありますね。
お菓子はちょっとだけ先取りの柏餅。
おいしゅぅございました。













