ジャパンカップのジェンティルドンナは強かったですね。


斤量差があるとは言え、あの叩きあいでオルフェーヴルを負かすとは思いませんでした。

勝利騎手インタビューの猿がお通夜みたいでしたけど、オルフェが 先に内にささってたようにも見えましたけどね。パトロールビデオを見ていないので何とも言えませんけど。


さて、肝心の予想の方はと言いますと、◎→○→△の大本線で決着してくれました。

こういう分かりやすいmemberが揃ってくれるとやり易いですね。


今後は早々に繁殖に上がって良い仔を産んでいただきたいものなんですが、現役で素晴らしいレースを魅せてくれることを期待しちゃうのも競馬ファンの性ですよね。

今、彼女の美しい瞳にはどのような未来が見えているのでしょうか?


何はともあれ、今日は世界を変えた日本の新女傑に敬意を払って乾杯といきたいと思います。


乾杯!


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カップヌードルとちゃうやでー!


昨日の続きみたいになりますが、先の凱旋門賞の走破タイムは2分37秒6だそうです。

これを見ると、world standardは単純なタイムレースじゃないんだなと改めて思いますね。

もちろん、世界標準のクラシックディスタンスで早い時計を出すのは、それはそれで“アリ”なのかもしれませんが。

今の日本の高速馬場じゃ、未曾有の円高でも歴史的名馬の来日は未来永劫、有り得ませんよね。


競馬も野球も政治も、日本にはまだまだ課題がたくさん残っているんですね。


僕も世界に通用する人間になりたいものです。

World standardは、まだ遠いか?


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世間様は三連休ですね。羨ましいものです。

日曜日はジャパンカップですね。


僕が初めて競馬場に行ったのが2002年の“シンボリクリスエスが負けた”ジャパンカップでしたね。

そのせいもあってか外国馬には弱いですね。それがファルブラヴの影響だなんて面白い話なんですけど。


それからは、

サイレントウィットネス師匠

テイクオーバーターゲット先輩

ケープオブグッドホープこと希望峰さん

ブリッシュラック

ビューティーフラッシュ姐さん

シーニックブラストのクサレ外道

悉く財布を空にしてくれた、夢の愛人ことサプレザちゃん

毎年パドックで僕を見ている筋骨隆々、ド変態野郎のグリーンバーディーさん

盟友・ウルトラファンタジー

ロケットマンのチキン野郎

リトルブリッジのオカマ野郎…

と大好きな短距離では、ほとんどの馬くんに会いに行きましたね。みんなオカマか女の子なんですけど。


そのためだけに観光と銘打って京都に足を運んだり…

仮病を使って中山に現れたりしてましたね。懐かしい思い出です。


そして、今年のジャパンカップは…行けませんね。

いや、ソレミアちゃんには会いたいんですけどね。

歴史的名馬クラスならば、行きますけどね。例え、ギャルの熱いアプローチがあっても脇目もふらずに府中に行きますよ。


そんな、歴史的名馬…来ないかな…。

来ないか。


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