夢の中で、
17歳の頃に髪をまっ金々に脱色して、真っ白のジャージにミュール(ピンヒール)を履いて、茶色レンズのサングラスなんかを掛けて諸事情により全力で走ったところ、全力でスッ転んで顎から落ちた時のことを鮮明に思い出して朝から嫌な汗をかいて眼が覚めました。
でも、ちょっと懐かしかったんですよね。
あの時は、意識が飛ぶくらい盛大に顎をぶつけて、そんなに高くないはずのヒールは折れてしまい。
一張羅のジャージは破れて、挙げ句のはてにはお巡りさんにも怒られるわで大変でした(笑)
あの頃、いつも一緒にいた友達たち。
みんなに内緒でホストになったあの日から会ってない奴とか大勢いるけど、みんな元気にしてるかな?
こっちは元気でやっています。
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