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meaning of travel.

旅をするよさって、なんだろう?
生活の中では必須!という感じでもないけど、
人生においては・・なにか必須要素な気もして。
旅をすると・・知らない風景や知らない習慣、
そして知らない言葉や食べ物に驚く。
はじめはちょっと戸惑いながら・・
でも結構すぐに、だいたいは理解できてくる。
ある友人は、「英語はそんなにうまくならなかったけど、
カンはきたえられたと思うよ。」と言って、
そのサエっぷり武勇伝で私を笑わせた。
「カンがきたえられる・・」かぁ、
それって日常じゃぁ、そんなにないかも。
旅には そんなワクワクやハラハラや、
それを乗りきった後のニマニマがある。
旅はそれだけでもじゅうぶん楽しい。
でも、さらに深いのは、
旅からもどった時、
今までアタリマエにしていたことが
なんだかちょっとヘンな気がしたり、
意外にイイもんだな・・なんて感心したりすること。

これってつまり、
自分の感覚が変化した・・ ってこと?
もし旅をすることで、視野が広がったり、
それによって物事をもっと色んな角度から見れるようになったら、
それはやっぱり素敵なこと。
訪れる土地が大事にしてるもの。
それを見て、知って、考えてみる。
その旅の後に、自分たちの日常が
もっと豊かになるように。
訪れた土地の人たちの日常も、
どこかで広がっているように。
Let* s expand our experience + understanding
d-campは、訪れる国の日常も、
自分たちの普段の姿も忘却しないで、
しっかり見つめるための、そんな旅を目指しています。
Hello. new world…
人生、時には怖れをのりこえて新しいことに挑戦してみたり、
速度をおとして遠くから見つめなおしてみたほうが、
いい考えを思いつく。 脳回路が活性化するのかな?
きっといい旅って、そんなパラダイム・シフトが、
とっておきのお土産。
生活の中では必須!という感じでもないけど、
人生においては・・なにか必須要素な気もして。
旅をすると・・知らない風景や知らない習慣、
そして知らない言葉や食べ物に驚く。
はじめはちょっと戸惑いながら・・
でも結構すぐに、だいたいは理解できてくる。
ある友人は、「英語はそんなにうまくならなかったけど、
カンはきたえられたと思うよ。」と言って、
そのサエっぷり武勇伝で私を笑わせた。
「カンがきたえられる・・」かぁ、
それって日常じゃぁ、そんなにないかも。
旅には そんなワクワクやハラハラや、
それを乗りきった後のニマニマがある。
旅はそれだけでもじゅうぶん楽しい。
でも、さらに深いのは、
旅からもどった時、
今までアタリマエにしていたことが
なんだかちょっとヘンな気がしたり、
意外にイイもんだな・・なんて感心したりすること。

これってつまり、
自分の感覚が変化した・・ ってこと?
もし旅をすることで、視野が広がったり、
それによって物事をもっと色んな角度から見れるようになったら、
それはやっぱり素敵なこと。
訪れる土地が大事にしてるもの。
それを見て、知って、考えてみる。
その旅の後に、自分たちの日常が
もっと豊かになるように。
訪れた土地の人たちの日常も、
どこかで広がっているように。
Let* s expand our experience + understanding

d-campは、訪れる国の日常も、
自分たちの普段の姿も忘却しないで、
しっかり見つめるための、そんな旅を目指しています。
Hello. new world…
人生、時には怖れをのりこえて新しいことに挑戦してみたり、
速度をおとして遠くから見つめなおしてみたほうが、
いい考えを思いつく。 脳回路が活性化するのかな?
きっといい旅って、そんなパラダイム・シフトが、
とっておきのお土産。
2011年春のd-campのスケジュール。
2011年春のd-campのスケジュールが決定しましたのお知らせします。
3月10日(木)~3月16日(水)
16日夜日本着。
今回は参加メンバーとの最終調整で、
日程が予定より4日前倒しになりました。
また、関空および羽田からは 10日の夜便
(11時30分)での参加も可能です。これなら、お仕事の後に空港に向かえるので楽ですね。
旅の荷物は前日までに空港に送ることも可能です。
今回のキャンプは、福岡からの参加者にあわせて、
シンガポール航空の経由便を利用します。
シンガポール航空の飛行機は最新の設備が充実し、とても快適です。

また、アジアのハブ空港のチャンギ国際空港も見学できます。
乗り換え待ちの時間は、行きが3時間ほどありますが、
その間にシャワーを浴びたり、インドネシア語の挨拶や旅に必須の
英会話の特訓なども予定しています。
バリ島に着いたら、早速、入国管理やお昼のレストランで実践してもらえますよ。

さらに、経由便を利用することによって費用が1万円~2万円お安くなります!
( お問い合わせ ・ お申込み ) 連絡先はルームから。
ご興味のある方は、2月20日(日)までにd-campまでご連絡ください。
出発まであまり時間がありませんので、これからのお問い合わせは、
お電話で頂ければ助かります。
Skype! もご利用頂けます。その場合も1度お電話ください。
( ご注意ください。)
今からお申込み頂きますと、万が一キャンセルされる場合に、
飛行機のキャンセル料(1万5000円)が発生しますので、
スケジュールや体調の管理には、くれぐれもお気をつけください。
他都市からの現地合流、マイルやその他のフライト(直行便など)を使っての参加や、
旅の短縮や延長にもフレキシブルに対応していますのでお気軽にご相談ください。
〇 a new plot of trip 2010
d-campの新しいスケジュールをご案内します。 登場人物や趣旨は、web site と同じですが、
参加メンバーの声をうけ、スケジュールを微妙に前後させ、
地元交流の時間を増やしています。
参加をご検討中のみなさんは、
どうぞ・コチラのスケジュールをご覧ください。
2011年 これからの出発希望日
3月14日(月)~ 3月19日(土)
・d-campは7人の参加者が集まればこれ以外の日程でも
出発することがあります。
・参加メンバーとの最終調整で前後にずれることもあります。
ご興味のある方は、お気軽にd-campまでご確認ください。
・飛行機のチケットを、参加者ご自身で用意して頂ける場合、
現地参加費は5万5000円です。
Link: 費用・出発日・お問い合わせ先の詳細はRoomにて。
a plot of 6 days trip of d-camp 2011
day1 午前9時 関西空港集合。
朝11時 ガルーダ・インドネシア航空でバリ島へ出発。(約7時間のフライトです。)
夕方4時40分(-1h) バリ島到着。 一路、車で芸術の町ウブドへ。(約1時間)
ここは田園に囲まれた伝統文化の継承地。 世界中のアーティストからの人気も高く、
個性的なギャラリーやお店も多く点在するコスモポリタンで不思議な町です。


day2 8時 みんなで朝食をとりながらオリエンテーリング。
9時 車でツアーに出発。
まずは町の中心の市場(パサール)で、島の日常をのぞいてみましょう。
11時ごろ 世界的にも評価の高いネカ美術館へ。
ここは、海外に流出していく島の芸術を保存するために奔走した元教師、
ワヤン・ネカ氏の情熱の結晶です。
くわしい日本語の説明もあり、この島の多様な文化を知ることができます。
Neka Art Museum http://www.museumneka.com/
午後、隣村プンゴセカンの画家デワさんのお家へ。
伝統のおもてなし料理(ラワール)をごちそうになります。
オープン・エアの典型的なバリのお家はどこか懐かしく、発見がいっぱいです。
Link: デワさんとプンゴスタイルの絵
午後、ウブドで自由時間。 地図を片手に、東洋と西洋、
一昔前と最先端が交差する、この独特な小さな町を探索してみましょう。


夕方、マンディ(シャワー)をすませて、ドライバーのマデさんのお家へ。
美しい伝統衣装をお借りして、家族といっしょにお寺へお参りに。
バリのヒンドゥ教は「聖なる水の宗教」と呼ばれるほど水を大事にします。
お寺では、はじめにご住職から聖水を頂いて自分自身を清め、
次に神さまに香りと花を送り、最後に、
神と自然と人間社会がバランスのとれたつながりを保てるように、
それぞれの平和と調和を祈ります。( Tri Hita Karnaの哲学)
水とお花を使ったこの美しいお祈りは、バリ島では毎朝、
お庭をそうじした後にも、たくさんの小さなお供え(チャナン)ととも行われています。



お祭りのためのお供えを作る女性たち。 ウブドのドライバー・マデさん。
day3 朝、テラスで自由に朝食。 午前中はたっぷり 自由時間。
早起き派は朝市に出かけたり、のんびり派は聖なる猿の森(モンキー・フォレスト)をぬけて、
のどかな椰子並木のニュー・クニン村をお散歩しても楽しいよ。
"スラマ・パギー!" と、たどたどしいインドネシア語でも挨拶をすれば、
かならず満面の笑顔で挨拶が返ってくる、バリ島は本当にそんなところ。
こんな人々の明るさも、この島が"楽園"と呼ばれる一因ですね。
午後は、車でちょっと郊外にドライブ。自然と共存した美しい棚田や、
ひっそりとたたずむ 聖なる水のお寺ティルタ・エンプルを訪ねます。

夕方、マデさんのお家で家庭料理の手ほどきをうけます。
お父さんが朝捕まえて、作ってくれるアヒル(ベベ)の蒸し焼きは、感動と感謝の一品です。
夜は星空の下、壮大で優雅なバリ舞踏を鑑賞。
day4 朝、テラスで自由に朝食。午前中は自由時間。ヨガや舞踏・楽器など島の文化を習ってみるのも
オススメです。レッスンはどれも1時間ぐらいで、
1000円前後で受けることができます。
11時 サヌールへ出発。
途中、デンパサールの孤児院に
神戸のカフェで集めたTシャツをお届けし、
空とぶTシャツ屋さんを開店します。 Link: http://www8.ocn.ne.jp/~d-camp/report/tshirts.html

ここは、子供たちひとりひとりに
1番似合うTシャツをみんなで吟味するお店。→
あなたの得意な遊びもバリ島に伝えちゃおう。

夕方、ローカルやリピーターに人気の海辺の村、
サヌールに到着。 オリエンテーリングの後、
自由時間。

海岸のカフェでのんびりしたり、
べモに乗って、島最大のスーパーHardy'sで
お土産を探すのもエキサイティング。
http://www.buravi.com/jalan/super/hardys.html
メイン・ロードが1本道なので安心です。
お疲れ気味の人は、手頃なスパで
明日に備えてリフレッシュしておくのも名案ですね。
day5 最終日は、待望のドルフィン・ウォッチングに出発です。
7時 車でべノア海岸へ。船に乗りこみべノア沖に生息するハシナガ・イルカたちを探します。
彼らは英語名をスピナー・ドルフィンといい、海面で思いきりキリモミ・ジャンプをする
イルカの中でも最も俊敏なタイプ。運がいいと迫力の連続ジャンプを目撃することも!
広大な海を自由に泳ぐ彼らを見つけるのはナカナカ大変ですが、
出会えた時の感動は格別です。自然本来の彼らの姿は本当に美しいよ。


浜辺に戻って早めのランチ。マリン・スポーツを楽しむこともできます。
午後サヌールにもどり、のんびり自由時間。
夜10時 宿に再集合し、車で空港へ。(約30分) 12時40分 ガルーダ・インドネシア航空で大阪へ(機内泊)
day6 朝8時(+1h) KIX到着。
色んな出会いがあった充実した1週間だったね。


日本語の上手な・腰の低いサヌールのドライバーのマデさんもいっしょに。

Terima kasih banyak-banyak untuk orang semua di pulau Bali,
Sampai jumpa lagi!
・上記日程内の青い文字のアクティビティは、すべて参加費用に含まれます。
緑の文字は自由時間とオプショナルです。
d-camp @ Cafe.

苦手なパソコンを駆使し、なんとか完成させたd-campのパンフレットを
目下、地元(神戸)~ 大阪 ~ 京都のカフェにおかせてもらっています。
よかったらぜひ、足を運んで手にとってみてください。
今回、新しくご協力頂くことになったカフェは、
蛸薬師通りのDog Cafeで
店長さんに"d-campっぽいよ”と、教えてもらった
出町柳の"さるぅ屋"さん。
足をのばすと、なるほど・・町屋を使った
どこか涼しげで、とっても味のある和テイストなカフェでした。
d-campのパンフを見て頂くと、
スタッフの方が満面の笑顔で "喜んで!" と 置いてくださる。
パンフを見るなり、" おもしろそ~☆ " と言ってもらえると、
配達の疲れもいっきに消えて、100% ハッピーに。
さらにイロイロ、ネホリハホリ質問されると、
楽しくなってニマニマしてしまう。
特にこんなに・・・ こんなに・・・灼熱の日には。
帰り道、"さるぅ屋"さんでもらったショップ・カードがかわいかったので
デザインを観察していると、なんと・・・地元の神戸にも支店があることを発見。
ということで早速・行ってきました。
不覚にも・こんなかわいい "お家カフェ" が北野に出現していたとは・・。
みなさん、ご存じでしたか?
*cafe CHAMON*
神戸市中央区北野町4-3-6
http://chamoncafe.exblog.jp/
このように、只今「d-campの手づくりパンフレット」は、以下の街に出没中です。
スケジュールも例年から、ちょっと成長していますので、
ぜひチェックしてみてください。
1番遠くは屋久島で見つかる・・という噂も?
Special Thanks: 京都

Dog Cafe! http://www.dogcafe.co.jp/ (山小屋みたいなかわいいお店・修行中のツチがいます。

BOBBiN ROBBiN http://bobbinrobbin.jp/ (三条+烏丸の手芸ショップ)
シャロン・シュクレさん、ル・ゴールさん、Helloさん、さらささん、太陽カフェさん、
百万遍~左京区 さるぅ屋さん http://salutya.exblog.jp/ (百万遍の坂をあがる or 出町柳駅すぐ)
シサム工房さん、Cafe proverbsさん、shizukuさん、goyaさん、 uliuliのjunちゃん、
ちせさん、 がけ書房さん、villageさん、恵文社さん、きさら堂の村上夫妻
神戸
栄町 co-fuque cafe(ヨーロッパにありそうな隠れ家カフェ) http://www.cofuque-cafe.com/
6 words, Co-fuque shop, cru. RAI Cafe, Hug http://www.hug302.com/
ギャラリーvieさん、
トア・ウエスト~北野
Warung Bali http://www.warungbali.com/(バリ人マデさんのお店)
モダナークさん、toriton cafeさん、虹カフェさん、ネイリーズさん、Cap Houseさん、
Calm (手づくりバッグのかわいいお店) http://calm-shop.com/、MALLEさん、Cafe Sallowさん、
大丸周辺 Tim ma ma さん、ラフレアさん、メルローズさん、
岡本 Tim ma ma & yuddy http://tim-ma-ma.com/
マヒーシャさん、ミドリ・カフェさん http://midoricafe.jp MOMONGAさん
芦屋 Gallery Rさん、http://www.ryu-ryu.com/shop/
苦楽園 Kicaさん、neu.cafeさん、Rootsさん、
湊川神社~神戸 ぴすたーれいさん、ビレッジ・ヴァンガードさん。
広島 ANTIKAとモダンさん http://www.antika.jp/
徳島 ラッキー・カフェさん http://cafe.betoku.jp/article/0050059.html
大阪 関大前 Dropさん、Big Mouthさん、タンダーバニーさん、
Cape Codさん、PARIEARさん、タンドリー・チキンさん、GB*s Cafeさん
中崎町(梅田) confidence cafeさん、アマントさん、
Cafe muniさん、カヌトンさん、Le Petit Princeさん、common Cafeさん
みなさん、ご協力ありがとうございました。
デワさんとプンゴセカン・スタイルの絵

d-campの登場人物の中でも、いつも人気のある「 画家のデワおじぃさんとそのスローなお家 」との出会いは、
かれこれ10年以上前、私がはじめてバリに「 d-camp の調査 」にやって来た時のこと。
" 日程に地元のお家でお昼をご馳走になる・・というのはどうか?″ と思いつき、
観光局の人に質問したのがきっかけだった。
言葉がまるで通じない突然の訪問者を、みんなでニコニコ迎えてくれた家族。それがデワさん一家。

この家に漂うおおらかな空気は、歴代d-camperに人気がある。
..・・・...・・・..・さりげなく咲いている色とりどりの花や、コンクリートの敷地を自由に走り回っているニワトリ。
(そして彼らは時々・・私たちのお昼ごはんになる)
この典型的なバリの家庭の姿に、私たちはみんな、もれなく・ほっとしてしまう。

すべてのモノが友好的で、明るくて・・まるで「人生はゆっくり、味わって暮らすもんだよ・・」と、
言われているようだ。
ところでバリ芸術は、その個性と優れた技術で有名で、
中でも絵画は人気が高いので、ウブドにはたくさんのアート・ギャラリーが点在している。
絵の種類も豊富で、村によって伝統的な技法が受け継がれているそう。
デワさんの住むプンゴセカン村の絵は、(ウブドのすぐお隣の村)
自然の花や鳥をモチーフにした写実さで知られ、それは村の名前をとって
「プンゴセカン・スタイル」と呼ばれている。
なんでも昔は下絵を誰かが描くと、別の誰かが墨をさし、次にまた別の誰かが色をいれる・・
という風に、1枚の絵を " 流れ作業 " で完成させていたのだそう。
だからデワさんの絵をはじめて購入した時、デワさんは、
その絵に″ サインをする ″という行為がよくわからなかったそうだ。
私は、もらった名刺を見せながら、 " ココにコレ・・書く。 お願いします。″
(みたいな)カタコトのインドネシア語でなんとかサインをもらった。
そしてその出来事は、今ではこの家の笑い話しになっている。


ところでこの時、私は心の奥でひそかに
″ これは自分が描いた絵だ!″ と、主張しない感覚というのも、
なんだかイイなぁ・・と思っていた。
d-camp初日は、朝からウブド市場をのぞいたり、
有名なネカ美術館 http://www.museumneka.com/ で、バリの絵画と文化を堪能した後、
こんなデワさんのお家にお昼をご馳走になりに行く。
島のランチを・・とお願いしたら、″ 島のお祝い料理 (ラワール)″ を作ってくれることに。
自家製チキンと、辛さはかなり控えめになったラワールは、
今ではどこのレストランよりもおいしいと評判。
ただし、日本人に・・・ね。



信用も厚いデワさん一家は村のセキュリティも担当している。
I Dewa Nyoman Laba
Pengosekan Mas Ubud
Phone: 0361.971.476

バリ島の伝統文化は日本のそれと同様、
あまりに長い継承のせいか、時にどこか重い印象もあるが、
デワさんの絵は伝統に忠実であるのに、
ちょっぴりユーモラス。
こんなかわいいプンゴセカン・スタイルは、
私はまだデワさん以外におめにかかったことがない。





