トレード手法の一つですが、トレードをする最中で
現在より低い値段になったら買い!
現在より高い値段になったら売り!
という基準を決めて、それを自動でやってくれるのが指値というものです。
これはよく使います。
逆に
現在より高い値段になったら買い!
現在より低い値段になったら売り!
という基準で注文してくれるのが逆指値です。
価格の変動が大きいときはスリッページが発生するので要注意です。
ちなみにスリッページというのは、価格の変動値が大きいときに指値などで指定していた価格から数ppずれて注文をしてしまうことです。
手動より誤差は小さいので自分は全然気にしていませんが\(^o^)/