【文字】カメラマンあるある (その1)
本日はいつもと趣向をかえまして、カメラマンあるあるをお送りします。なおあくまで個人の感想です。
・アイピースカバーをなくす
・そのせいで視度調整ダイヤルが動いてしまいピントがあわなくて「俺、疲れ目じゃん」なんてぬかす
・ゼラチンフィルターを風で飛ばした事がある
・ニコン派?キャノン派?とよく訊かれる
・僕はキャノン派です
・「いける!」と思って重い機材を山ほどバッグに入れた1時間前の自分をなぐってやりたい
・とりあえずパーマセル
・RAW処理を「現像」という言い方が気に入らない
・スマホのカメラがきれい過ぎて頭にくる
・独り言が多い
・いつも起きている
・丸型レフが一発でたためた時は何かいい事がおこる予感
・酢酸のにおいは嫌いじゃない
・ブローニーの糊(のり)はコダックよりフジの方がおいしい
・撮られるのは苦手
・アマチュアカメラマンが自分よりいい機材を持っていると「写真は機材じゃない」と強がってみせる
・撮影時間よりPCに向かっている時間の方が長い
・カメラマンベストは着ない
・大型ストロボの熱で何かしら燃やしたことがある
・感動して涙が出たときカメラで隠す
・撮影の為ならたとえ火の中水の中! (という気持ちだけはある)
まだまだ沢山あるので(その1)にしましたが、続きがあるかはわかりません。

