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一言ところり

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Life 僕を生きる

もがきながらでも 自分という心で

Life 泣いた昨日

立ち止まった昨日 すべて明日につながる

目の前にある扉を開けば はじまりのとき

Life I live
Even though I am struggling in my heart
Life I cried yesterday
The stillness of yesterday all bridges to tomorrow
Before my eyes the door will open when it begins

いい。



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ところで次引越しするならアート引越しセンター使おうと思う。
今日、西日本のゼネラルマネージャーの特集してて
何か雰囲気のよさが伝わってきた。
学歴やなく人をちゃんと育てて、評価してる事がいい♪

来年か再来年には引越したいなあ。

国際ポスター展の締め切りに間に合って
去年制作した二枚を郵送。

結果はいつかな? 英語で書かれててカテゴリーとかに夢中で
その部分忘れてた・・・。

入選でもしようもんなら、今年もヨーロッパに飛ぶべち!

何もなければ、今年はお仕事三昧♪  


とりあえず、次の制作に取り掛かり中^^
三丁目の夕日’64
色んなセリフにグッときた。

最後のセリフが心に沁みた。

映画代が安く感じた。

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WOWOWで「トイレット」という映画をしてた。
荻野監督がカナダで撮った、もたいまさこさんがほぼ無言で演技する映画。

よかった。

無言やのに、無言やなかった。

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最近、WOWOWの日曜がいい。

今も「サラエボ」を録画中。

どんな映画かしらんけど、一度借りて観ようと思ってた。ラッキー♪

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映画はいい★ いい映画はもっといい★

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話は変わってNHK「カーネーション

3月から主役が尾野さんから夏木さんに代わる。

ちょっと嫌な違和感がある。

夏木さんはええ役者さんやし悪いわけやないけど、「ええとこどり」な気がする。

最後まで尾野さんに演じきってほしかった。

若者が年寄りの演技すんのが無理あるないの話やないと思う。

うちは、尾野真千子が最後をどう演じるんかを、彼女のテンポで観たかった。

何事も最後までやりきるっていう事は、後々にもすごい大事な事やと思う。

それを急に交代て、、、

やから、交代は残念で仕方がないです。NHKさん。

数年前から将来日本で不足する看護師、介護士を増やすためにインドネシア人を受け入れてる。
4年の内に日本語取得、実習しながら国家試験合格を目指してる。
合格率50%。
4年間といえば、実習日数の関係で試験チャンスは1度だけ。
受からなければ「さようなら」。
国でやってるにしては金銭的なサポートはほぼ無し。
確かにその部分は無情やしせめてチャンスは二度あるべき。

でも「日本語取得は難しいから英語での試験にするべき」って意見には賛成できひん。

コミュニケーションは言葉じゃないって言うたって、「だけ」じゃないってだけ。

お腹が痛いとき「チクチク」「キリキリ」って違いをわからなあかん。


ただ、どうでもいいんかもしれんけど、介護士は安い給料で働いてる、
インドネシアの人にとったら大金なんかもしれん、だから安く雇えていいって考えなんかもしれんけど、
それでいいん?
法律で決まってたって会社で保険に入れてもらうのも頼まなあかん世界。
いつまでたってもボランティアの延長、バイトやんって言われる仕事。

外国人育てるのもいいけど、まずは今の日本人介護士達が生きていける制度が必要ちゃう?