「青い鳥」の捕まえ方+レシピ集 -7ページ目

「青い鳥」の捕まえ方+レシピ集

幸せの国に流れ着くまで、川の流れに身を委ねている河童です。
出来るだけ役に立ちそうにない日記を公開。
青い鳥の捕まえ方、食べ方を随時コッソリ更新します。

注:カッパは捕まっても自分の事を「河童」だとは言いません。

過食症と食べ過ぎの境界線
食欲の秋なのでご飯が美味しいのは仕方がありません。しかしこうも食欲がとまらないと、「私、もしかして過..........≪続きを読む≫さっきの「人格障害」とは違い、とても分かりやすいネタですね。
最近は多くの人が悩んでますので(摂食障害の方よ)ただの「食い過ぎ」との境界はちゃんと有った方がいいですね。
逆に言うと境界が有った方がいいのは、そこだけで心の病や精神疾患の境界ってあまり無い方がいいと思っています。

本人が幸せを感じているか否かが、大事に思います。



以下我が家ネタ
昨日はお休みでございましたので、瀬戸のギャラリーを2軒ほど巡り、そこでひきたての抹茶をいただき、偶然散歩中の知人を捕まえ自宅に上がり、何故かもうそこにあった手作りケーキをいただき、公園で遊んで、中華料理を帰りに食べて帰宅。寝る。
最近疲れとれないと今朝思った。
嗅覚能力低い男性は人格破綻者!?匂いが本性を暴くことが判明
一緒にいても、自分のワキやアソコの匂い、冬のブーツのムレた匂いが気になってしまう……。匂いに敏感すぎ..........≪続きを読む≫人格障害という言葉はパーソナリティー障害に名称が変更されました。
病名や診断名は(特に精神科とかでは)よく名前変わりますね。(主に差別や不理解やイメージが原因で)

以下wikiより抜粋
概説 [編集]

パーソナリティ障害とは「病的な個性」、あるいは、「自我の形成不全」 ともいえる状態を指す。精神疾患の一態に含まれるが、その他の精神疾患と比べて慢性的であり全体としての症状が長期に渡り変化しないことに特徴付けられる。ただ、他の精神疾患なども治癒するまでに数十年の歳月を要するケースもあり、判別は難しい。

パーソナリティ障害は広義において神経症に入る概念である。今日の精神科における神経症圏の病名は、そのほとんどが患者自身の苦しみ・辛さの中心となっている問題に「障害」をつける形での命名となっている。パニック発作を起こす「パニック障害」、強迫的観念・行動を特徴とする「強迫性障害」なども同様である。しかし苦しみや辛さが一つに限局できず、より深い問題を抱える例がある。このような患者は慢性的、かつ複数の症状をかかえており、抑うつや不安感、厭世観や希死念慮などの、人生を幸せに生きることができないという広範囲に及ぶ問題を持ち、「自分が自分であることそのもの」「生きることそのもの」、つまりパーソナリティが苦しみや辛さの中心であるとしか表現できないような状態を「パーソナリティ障害」と位置付けている[1]

そもそも人間にはその考え方や行動の方法には明らかな個体差があり、これは個性として尊重されるべきものである。しかしながら極度の自尊や自信喪失、また反社会性や強迫観念などは社会への適応性を失わせるだけでなく、基本的な日常生活や人間関係にも深刻な悪影響を及ぼしうるものである。パーソナリティ障害の一般的な診断基準は社会的逸脱や柔軟性の欠如、社会的または職業的な領域における機能の障害、生涯にわたる言動の持続性などが挙げられ、これに加えて他の精神疾患や薬物的または生理学的な作用によって引き起こされた症状ではないのであれば、その状態はパーソナリティ障害であるとみなされることが多い。

しかしパーソナリティ障害がその人の性格に起因する生き方のスタイルの問題であるとすれば、100人いれば100通りの問題があるとも言え、正常と異常を明確に区別できるものではなく、どこまでを「障害」と表現するのかという問題がある。よって「その人がその人であること」による苦痛が、本人にとってあまりにも大きく、生きづらさを感じており、人生を不幸な方向に導いてしまっている状態のことを「パーソナリティ障害」と診断する。「パーソナリティ障害」という病名を付けることは、障害の対象を明確にすることにより、治療とその為のコミュニケーションに利用するという、ポジティブな意味でなされている[2]

古典的な精神医学における神経症などの症状を含む病理としてパーソナリティ障害が見られる事もある。様々な乳幼児研究や精神分析的臨床研究からも、病気というよりは持続的な固定された性格様式として、精神的病気とは区別される。実際に現在のパーソナリティ障害診断においては、他の精神疾患とパーソナリティ障害の併記が行われている。

自我の形成期における家庭内環境など様々な外的要因が、生まれ持った気質と相俟って一般には思春期以降に表面化する。またこれを「障害」と位置づけるのに批判的な立場もある。そもそもパーソナリティに対して障害と健常を論じるのは適切なのかということである。これは議論が分かれるが、実際の診断にはこれを障害として認定して治療しているのが実情である。

名称変更の経緯 [編集]

「人格障害」から「パーソナリティ障害」への変更は、Schizophrenieに対する訳語の「精神分裂病」から「統合失調症」への変更と同時に起こった「スティグマ烙印)となるような名称は避けるべき」という流れの一環である。同様の意図から「痴呆」は2004~2005年に「認知症」に変更され、「精神病院」も2006年の「精神病院の用語の整理等のための関係法律の一部を改正する法律」により現在は「精神科病院」と呼ぶことになっている。

本名称の「パーソナリティ障害」への変更を最初に行ったのは『DSM‐IV‐TR 精神疾患の診断・統計マニュアル』2003年新訂版である。代表の高橋三郎は「新訂版への訳者の序」で、「人格障害」から「パーソナリティ障害」への改訳は2002年の「精神分裂病」から「統合失調症」への名称変更に伴うものであること、そして「精神科の病名で最もスティグマのあるものを3つあげると、〈精神分裂病〉〈精神病〉〈人格障害〉となるだろう」と述べている[3]

2005年11月に『ICD-10 精神および行動の障害-臨床記述と診断ガイドライン』日本語版が改訂され「精神分裂病」は全面的に「統合失調症」に、「痴呆」も「認知症」に変更し、かつ「人格障害は精神分裂病の場合と同様に当事者にとっては極めて差別的印象をもたらしやすい呼称であることからDSMシステムと同様にパーソナリティ障害に修正」した[4]。それをうけて、『精神医学ハンドブック』は2007年1月の第6版で「痴呆は認知症、人格障害はパーソナリティ障害と呼称が変わったのでそれぞれ書き直した[5]」という。

2008年06月に日本精神神経学会は『精神科用語集』を約20年ぶりに改定し、本名称も「パーソナリティ障害」に修正した。新聞記事には「人格障害は性格の極端な偏りを指すが、人格否定の印象があり、変更した[6]」と報道される。膨大な関連ドキュメントを抱える厚生労働省では名称変更対応が遅れ、一部に旧名称のまま未改訂のドキュメントも残るが、マスターでは2010年03月に変更しており[注 1]、2011年8月31日には、一般市民への啓蒙コンテンツ厚生労働省ホームページ:みんなのメンタルヘルスにも「パーソナリティ障害」としてページが作成された。

で元の記事の中の話に戻ります。
この嗅覚能力の優劣=共感度の強弱みたいな書き方はなんだかなぁ、と思います。
自閉症スペクトラムでも嗅覚を含む全ての感覚が敏感だったり鈍感だったりしますが、ですが基本的には共感する力は弱めです。(共感する力の成長は有る)

パーソナリティー障害に至っては、環境や親の育て方での二次障害もあると思われるので、「脳機能=パーソナリティー形成」という当てはめはヤメていただきたい。
こんな記事の書き方では職場などで「あいつは匂いに鈍感だから人格障害やで」と、変なステレオタイプが形成されるでしょう。

脳機能は脳機能であり、人間は脳機能だけで生きているわけではありません。
話題性より人間性を大事にしてほしいです。
昨日は子どもが風邪気味で遠くに外出出来なかったので、自宅待機。

なので枯れたゴーヤとかを撤収。
土を振いにかけ、回復させる養土を鋤込み、(三時間ぐらいいい運動になりました)種を蒔きました。

基本食べられる物ばかり。
ローズマリー
ルッコラまじりのサラダ用の野菜の種
クレソン
九条ネギ(苗)
イタリアンパセリ
バジル

これからの季節は虫が付きにくいので良いですね。




旨すぎ!! 自作「求肥」でアイスを包む「雪見だいふく」をつくってみた
もちもち食感の求肥。クリームやあんを包んでもおいしいし、アイスクリームを包めば「雪見だいふく」になる..........≪続きを読む≫
いやぁ、嫁自慢になってしまうのですが、嫁+息子が栗だけ(サツマイモなど入れない岐阜県風)の栗キントンを作ってくれました。
美味いのなんのって、この時は熊の気持ちも分かるぐらい美味かったです。

毎年「甘さ控えめ」で成功しないのですが今年は程よい甘さ。
食欲の秋は困りますね。

明日は汗をかいてお腹を減らします。


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我が家のもきっとコレぐらい美味いんだろうな。(世界で一番幸せな人)
「債権国家の日本は破綻から遠い国」と気鋭の女性経済評論家
 出口の見えぬデフレ不況。日本経済はこのままダメになってしまうのでは――その懸念を明快に否定するのが..........≪続きを読む≫
なるほどな記事。
(というか、当たり前か?)
「財政破綻寸前だから消費税上げます」って訳が分からない。

日本人の持っているお金が世界にバラ巻かれて、日本人がその時どんな買い物するのかで、その次が決まるのかな。

「先進国=少子化=デフレになる」って話が有るらしいけど、逆に言うと「お金の価値が上がっている」のがデフレなんだよね。
お金は大事だけど、無茶苦茶価値のある物では無いのだから、もうちょっと価値が下がればバランス良くなると思う。

最近、読みたいと思っている本。
それをお金で買いますか――市場主義の限界/マイケル・サンデル
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本の中に「投資家が生命保険を『契約した見ず知らずの人』にかけて、その人は投資家から毎月生活費を貰う」というシステムが紹介されていた。(長生きすれば、生活費貰う人の得で、早死にすれば投資家の得)

ワシは生命保険の意味が未だに分からない。
予定のない休日、何して過ごす? ブログネタ:予定のない休日、何して過ごす? 参加中
本文はここから

今度の日曜日は「お月見泥棒」です。
ウィキペディアによると…

お月見泥棒(おつきみどろぼう)は各地で行われている子供たちのお月見イベントのひとつ。 中秋の名月十五夜)に飾られているお月見のお供え物を、この日に限って盗んでいいというもの。

子供たちは、竿のような長い棒の先に釘や針金をつけてお団子を盗んだ。子供たちはからの使者と考えられていたといわれ、この日に限り盗むことが許されていた。お供えする側も縁側の盗みやすい位置にお供えするなど工夫していた。

現在では「お月見くださ~い」、「お月見泥棒でーす」などと声をかけて、 各家を回りお菓子をもらう風習が残っている。


ですって。
ワシの生まれ育った地域には無くて、仕事していた地域と、今住んでる地域にはあります。
要は子どもにとっては「お菓子を山ほどもらえる日」なので盛り上がるのです。
小学生高学年が自転車で廻ったら、大きなゴミ袋(普通の鞄ではない)に一杯にお菓子が集まります。
我が家はまだ子どもが小さいのでご近所をウロウロしてお菓子を貰ってこようかと思う。我が家もお菓子を準備してます。
小さな袋詰めのお菓子を3種ほどまとめて置いておくと見事に無くなっているのです。
スーパーではうまい棒やスタミナ太郎など駄菓子が大袋売り。
大体小学生だと数人の集団で徘徊していますね。
小さな袋詰めのお菓子が主流ですね。町中が無料のお菓子屋さんです。
9月中旬のまだ暑い頃だと冷えたジュースが置いてあったりします。
我が家の場合、以前は手作りのおやつを置いておきましたが、すぐに食べてくれるとは限らないのでヤメました。
子どもの住んでいる家はやる家がお供え(お菓子)を置く家が多いですが、子どものいない家もよく置いていますね。

少し離れたお金持ちの住むエリア(と言っても新興住宅地だが)では、奥様たちが見栄っ張りで、競って値段の張るおやつを準備するそうです。
小学生の間でお月見泥棒翌日『来年は○○山(お金持ちエリア)攻めだな』と言っていたのを思い出します。

毎年平日と満月が重なると夕方の車ラッシュと子どもの自転車が重なるので「危ないなぁ」と思ってましたが、今年は満月が日曜日。いつもと様子が違うのでしょうね。
無事にお月見泥棒が済む事を祈るばかりです。




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それは自分たちが食べたいからだね。


ブログネタの「予定の無い休日をどう過ごすか」と有りますが、リア充生活を心がけているのでとにかく家の外に出るようにしてます。
だってボクラは「ゲームやネットサーフィンするために生まれてきたわけじゃないから」
基本、散歩がオススメです。

All About 「一人暮らし」ひとり時間の過ごし方

「超音速」なるか、地上3万7000Mからのダイビング挑戦へ
[25日 ロイター] スカイダイバーのオーストリア人男性が、10月8日に地上約3万7000メートルと..........≪続きを読む≫
前の動画はyoutubeで観ました。
レッドブルの企画で宇宙空間?(成層圏?)とにかく高い高度に行ってスカイダイビングすんの。宇宙服着てました。もう「やることやりつくした」感がたっぷり。でもまた飛んだんですね。

レッドブルの動画で面白いのは、ムササビみたいなカッコウして地上スレスレを飛ぶやつです。絶対事故った画像は隠していると思います。絶対に危ないです。

レッドブルは一時的に気分や能力を高揚させますが、落ち込むのも早いので身体に悪いそうです。でもスリルと一緒でヤメられないんでしょう。


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並行輸入品のレッドブルは成分が日本のやつと違うと思います。(タウリンとか)
刺激も強いんかな?
「死ぬまでに行きたい世界の名城25」 カリオストロの舞台、ドラクエの城のモデルも
 世界にあまたある「お城」、行ってみたいところは――? 旅行口コミサイトのトリップアドバイザーが「死..........≪続きを読む≫
記事の中に「インドのタージマハール」があるけど、あれはお城ではなく「お墓」になると思います。

お城は人間の知恵と技術、生活と文化の結晶です。

早く世界中の城巡りを出来る身分になりたいです。
ちなみにコレまで読んだ城の本で一番面白かったのはコレです。

城のつくり方図典/三浦 正幸
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城はリアルに建築で、やっぱり軍事で、とてつもない芸術。
消費者庁、公園遊具による事故について注意を呼びかけ
 消費者庁では、子どもを事故から守るためのさまざまな取り組みを実施している。その一環として配信してい..........≪続きを読む≫
[アメーバニュース]

危険と思われる公園の遊具について自分が知ってる知識をランキング形式で記す。
遊具危険ランキング
1位:ターザンロープ
2位:箱形ブランコ
3位:多人数が一度に乗れる縦スイングブランコ
4位:ウンテイ
5位:地球儀型の回転式ジャングルジム


1位:ターザンロープ
まさに死と隣り合わせの遊具。最後のストッパーが昔と比べショックを和らげるように出来ていなければ、投げ出される可能性大。子どもの人気も最高だが危険への配慮も最高にしたい。

2位:箱形ブランコ
今はもう作られていないはず。箱の中に4人が座って、皆でこぐタイプ。だいたい4人以上6人とか8人とか多人数乗ってしまう。その中の一人が帽子をブランコの下に落としたら……。考えるだけでも怖い。

3位:多人数が一度に乗れる縦スイングブランコ
これも数は少ないが以前キャンプ場で見た。丸太を横にぶら下げ、皆で乗る。ワショイワッショイ楽しいが、先端は危険の塊。構造は、城の壁を壊す「破城槌」という攻城兵器である。

4位:ウンテイ
上記3つは死亡事故が多いと思われるが、ウンテイは骨折発生率ナンバーワンではなかろうか? だいたい猿のように「ボク、ウンテイ得意」という子どもが骨折する。下にクッション素材のマットが有っても骨折してしまう。雨上がりで濡れていると、危険度が格段に増す。ちなみにコレも攻城兵器の一つ。

5位:地球儀型の回転式ジャングルジム
これも楽しい遊具。これは何故危険かというと「子どもの筋力不足」ではなかろうか?
子どもが回転するジャングルジムの遠心力に着いて行けないことで、振り落とされる。
もちろん筋力だけの問題だけではなく、バランス感覚や危険察知の能力でもある。

以上簡単にまとめてみた。危険な遊具の傾向としては「テコの原理を使う」「重いのにブランコ型」「落ちる」のが危険構成要素に思う。
最近は公園からシーソーが撤去されて久しいが、「それも何だかなぁ」と思う。
シーソーもテコの原理を使う遊具だが、バネ式のシーソーは少しおとなしすぎる。

安全は大事だが、子どもや親が「危険を感じ取る能力」を上げる事が大事。
テレビゲームばかりで外で遊ぶ経験が少ない子ども、想像力の少ない子ども、発達障害などを抱える子ども(感覚と肉体とが一致しない場合が多々有る)はサポートはいるでしょう。ちなみに経験から言うと子どもの事故率の一番多いのは「目を離したすき」に事故を起こす事です。お母さんが井戸端会議をしている時に、「お母さん見て見て!」と言ったけどお母さんおしゃべりに夢中→「えーん」(事故発生)となりやすいです。

楽しく遊ぶための公園で、大きな事故や怪我がないといいですね。
(小さな怪我はどんどんすれば良いと思う)
トム・クルーズ、レストランに超わがままリクエストで支配人が大激怒!
ハリウッドトップスター=トム・クルーズ(50)がモンテネグロにあるForza Mareホテルのレスト..........≪続きを読む≫学習障害(LD)で有名なトム・クルーズ。
読字障害を「母親などに脚本を録音してもらい、台詞を覚える」ことで有名。
LDだけなら「字が読めない」「書けない」「計算出来ない」「考えられない」などで不便だけど、他人の迷惑にはならない。
LDはある意味「音痴」とか「絵が下手」と同じように脳の一部がちょっと他人と違うだけのこと。

今回の彼の行動『自分以外の客をレストランから追い出すように要求』は…
①あくまで性格的なモノ
②自閉症スペクトラムやアスペルガーでたまたまお客の気持ちが読めなかった(「今から貸し切りにしよう」と思った)
③いろんなことが重なり人格障害に至った(ワザと迷惑行為)

奇行の目立つトム・クルーズ氏。
確か以前は「理解のあるパートナー」のマネージャーと分かれて精神不安定だった。
もうちょっと品行方正になってほしい。