ジェジュンのうれしいニュース!
どんなアルバムなのか今から楽しみ♪


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ジェジュンソロデビュー発表!

JYJのジェジュンが、来年1月にデビュー以来初めてソロミニアルバムを発売すると、所属事務所C-JeSエンターテインメントが18日に発表した。

C-JeSエンターテインメントによると、このアルバムにはロックババンドシナウィの5代目のボーカルキム・バダが制作に参加し、様々なロック音楽を盛り込んだという。

ジェジュンはこれまで、日本ドームコンサートなどでのソロステージを通じて「それだけが僕の世界」「君のために」などを歌い、ロックボーカリストとしても実力を認められている。

今回のアルバムでは、ジェジュンのハスキーで荒々しい高音ボイスなど、これまで見せなかった魅力を披露する計画だ。

キム・バダは「ジェジュンはロックボーカリストとしての資質を備えている。また、音楽に対する気持ちが強く、僕も作業しながら愛情が大きくなった。ジェジュンならではの少しセクシーでグラムロック的な歌い方が魅力的だ。どこへ出しても恥ずかしくないロックナンバーを作ろうとした」と述べた。

また「ロック音楽とは、自分の胸の中にしまっておいたストーリーを音楽に変えなければならないが、ジェジュンは作詞のセンスが優れている。今はもう、アイドルではなくアーティストとして彼を認めるべきではないかと思った」と述べた。

C-JeSエンターテインメントは「来週からアルバムジャケットの予告写真や予告映像などが随時公開される予定であり、音楽配信開始とともにミュージックビデオも準備している」と述べた。


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イノライブの記事より



JYJジェジュンがソウル江南区(カンナムグ)清潭洞(チョンダムドン)の一角にカフェ「COFFEE COJJEE(コーヒーコージー)」をオープンし、社長に変身した。


カフェに入り口に飾られているJYJと他のアーティストのサインCDが目を引く。

壁面には社長であるキム・ジェジュンの写真が展示されている。

キム・ジェジュンのイニシャルJをモチーフにした丸いフォルムのロゴが入った商品。

コーヒー、ホットチョコ、エイド、スムージー、ハーブティーなど多くのドリンクが用意されている。アメリカーノは1杯4,800ウォン。

呼び出しベルとテイクアウト用のカップ、カップホルダー、全てに可愛らしいロゴが入ったデザイン。

「coffee cojjee(コーヒーコージー)」の店内はJYJのファンいつも満席だが、同じ建物にはJYJが通う美容室があるので、運が良ければメンバーたちに遭遇できるかもしれない。

イケメン社長キム・ジェジュンのカフェ「コーヒーコージー」は地下鉄盆唐線(プンダン)狎鴎亭(アックジョン)ロデオ駅から5分の所に位置している。住所:ソウル市江南区清潭洞94-9番地。

すたぁトーライ!
すたぁトーライ!
すたぁトーライ!
すたぁトーライ!
すたぁトーライ!
すたぁトーライ!
最近は自分のことでバタバタしてしまってなかなかブログも更新できません…


あと2週間で今年も終わってしまうなんて。

仕事もバタバタ、家でもバタバタ…

ちょっと疲れてます。


早くゆっくりした時間がほしい。

年末までに片づけちゃいます!

がんばれ私!
キム・ジュンス、アイドル初オールライブコンサート開催“新しい歴史を刻む”

JYJメンバーキム・ジュンス(XIA)のコンサートメニューが公開された。

キム・ジュンスの所属事務所C-JeSエンタテインメント公式フェイスブックを通じて公開された今回のコンサートメニューには、2時間、ミュージカル、バラード、サントラなど様々なジャンルの曲を歌うとある。関係者は「アイドルの中でオールライブの単独バラードコンサートを開いた事例は今までなかった。キム・ジュンスの歌唱力をもって、バラードのみならずミュージカル、サントラなどあらゆるジャンルの曲を披露すれば、ファンへのこの冬一番の美しいプレゼントになるだろう」と伝えた。

公開されたコンサートメニューによると、ミュージカル『モーツァルト!』の『僕こそ音楽』、『天国の涙』の『聞こえますか』、『エリザベート』の『最後のダンス』など全10曲がステージで披露され、この3年ミュージカル俳優としてのキム・ジュンスを愛した多くのファンへ贈られる幸せなプレゼントとなる。関係者は「毎回全席完売の神話を持つキム・ジュンスが、2012年の韓国ミュージカル主演男優賞を受賞したことへの感謝の気持ちをファンに伝えるすばらしいステージになるだろう」と伝えた。

世界12都市で行われたワールドツアーで大きな成果をおさめたキム・ジュンスのフルアルバムに収録された曲も今回のステージで披露される。『愛が嫌いなんだ』、『Lullaby』などを含む5曲が、オーケストラと一体となり、幻想的な曲に生まれ変わる予定で、ドラマサントラとキム・ジュンスお気に入りのバラード4、5曲が追加され、特別なコンサートになると期待されている。

キム・ジュンスは「オーケストラとの共演によるバラード曲とトークで構成されたこのようなスタイルの公演をデビューの時から夢見てきた。今夏のアルバム『TARANTALLEGRA』で強烈なパフォーマンスをお目せしたなら、近づく年末は私が愛する曲とともにファンの皆さんとトークをしながら心温まる公演を行いたい。多くの期待と関心をお願いしたい」とコンサートへの強い意気込みを示した。

キム・ジュンスの公演『2012XIABallad&MusicalConcertwithOrchestra』は、12月29日、30日、31日の3日間、KOEXDホールで開かれる。[写真=C-JeSエンタテインメント]すたぁトーライ!
http://www.wowow.co.jp/drama/prince/


JYJのユチョン主演で贈る胸キュン度№1のファンタジーラブコメ、時空を超えて明かされる真実の愛を描く「屋根部屋のプリンス」が、2月より毎週水曜日夜8時30分から、WOWOWプライムで放送、本日オープンした番組サイトには予告挿画が公開されている。

「屋根部屋の皇太子」は、「トキメキ★成均館スキャンダル」、「ミス・リプリー」に続くパク・ユチョン3作目の主演作。ヒロインのパク・ハを演じるのは、「イサン」でヒロインを演じたハン・ジミン。
演出は、最高視聴率44.5%を記録した「神様、お願い」(2005-2006)と、最高視聴率25.3%の「恋人」(2006-2007)などを演出したシン・ユンソプPD、脚本は、最高視聴率42.6%を記録し、歌手のチャン・ナラを女優の座につかせたドラマ「明朗少女成功記」(2002)、キム・ヒソンをスターダムに押し上げた「ミスターQ」(1998)、「トマト」(1999)の脚本などを担当したイ・ヒミョン作家。ヒットメーカーの二人が初顔合わせした。

ユチョンが演じる主人公は、朝鮮王朝時代の王世子イ・ガク。イ・ガクはある日、王妃が亡くなっているのを発見し、それが殺害であることを確信する。罪人を探し出すことを誓うが、他の臣下らは殺人事件が起きたのではなく王妃のミスでこのようなことが起きたのだと言い張る。イ・ガクはこの事件を暴くためにソン・マンボ、ト・チサン、ウ・ヨンスルの3人を特別採用する。王妃が亡くなった日、目撃した者がいるという話にイ・ガクと3人はその者の居場所に駆け付けるが、その場で刺客に追いかけられて絶壁へ…。
一方パク・ハ(ハン・ジミン)は屋根部屋で皇太子と3人の臣下に出会うことになる。

ドラマの見どころは、なんといっても奇想天外なストーリー。朝鮮時代の王世子が愛する世子嬪を亡くし、臣下とともに300年の時を超えた21世紀のソウルにやってきて、前世では結ばれなかった女人との恋を実らせるというファンタジー。タイムスリップという設定が視聴者に目新しい。現代に降り立った朝鮮時代の男たちが引き起こすドタバタ劇で大いに笑わせてもらえそうだ。

また、「花より男子~Boys Over Flowers」以来、主人公を含む、イケメンの4人組(F4)のというのが、「美男<イケメン>ですね」「善徳女王」「トキメキ★成均館スキャンダル」などで人気を博している。本作でもやはりF4が人気を得た。パク・ユチョンをはじめ、MBC「太陽を抱いた月」のイ・ミンホ、鍛えられた肉体が美しいチョン・ソグォン、軽いおとぼけキャラのチェ・ウシクの4人だ。それぞれのキャラクター設定がまた面白い。パク・ユチョンが演じるイ・ガクは空気を読まない世子。イ・ミンホが演じる社会性ゼロのソン・マンボは、歴代最年少で科挙に首席合格した天才で、世子教育担当者という設定。チョン・ソグォンは風より速い剣の使い手で、190cmを超える大男だが無口で純情な熱血漢ウ・ヨンスルを、チェ・ウシクはコミカルな内侍ト・チサンを演じる。

本作は、韓国でも人気を博したが、日本でも韓流関連サイト(Innolife.net)のアンケート調査の結果、今年最も期待される韓国ドラマとして、ダントツの第1位を獲得。これは、1月17日からアンケートを実施したもので、総投票数3,060票のうち、1,813票(59.2%)を獲得した。第2位はチャン・グンソクとユナ(少女時代)主演の「ラブレイン」で、447票(14.6%)だった。日本でもKNTVにて7月に放送し、大いに話題になった。

■あらすじ
朝鮮時代、大監の娘・ファヨン(チョン・ユミ)は、嬪宮(ピングン)になるはずだった心優しい妹・プヨン(ハン・ジミン)の顔にやけどを負わせ、代わりにその座につくー。
数年後、宮中で嬪宮ファヨンの死体が見つかる。愛妻の死を何者かの陰謀によるものだと考えた世子(セジャ)イ・ガク(パク・ユチョン)は、3人の臣下とともに捜査を開始するのだが、謎の集団に襲われ崖下に転落してしまう。
300年後の現代。韓国の大企業の後継者、ヨン・テヨン(パク・ユチョン、2役)は、留学先のアメリカでパク・ハ(ハン・ジミン、2役)に出会い一目惚れする。そんなハのもとに、幼いころ離れ離れになった家族が韓国で見つかったとの知らせが。彼女はソウルに戻り、義姉ホン・セナ(チョン・ユミ、2役)らと再会する。ある日、ハが自分の住む屋根部屋に入ると、光に包まれた世子(セジャ)ガクら4人の姿があった。

■作品紹介
・韓国放送:2012年3月21日~5月24日
・話数:全20話
・脚本:イ・ヒミョン「ミスターQ」「トマト」
・演出:シン・ユンソプ「神様、お願い」「なんでウチに来たの?」
・出演:パク・ユチョン「トキメキ☆成均館スキャンダル」「ミス・リプリー」
     ハン・ジミン「イ・サン」「カインとアベル」
            「パダムパダム~彼と彼女の心拍音~」
     イ・テソン「イタズラなKiss~Playful Kiss」
            「愛情万々歳~ブラボー!マイ・ラブ」
     チョン・ユミ「千日の約束」映画「きみはペット」
     チョン・ソグォン「華麗なる遺産」「烏鵲橋(オジャッキョ)の兄弟たち」
     イ・ミンホ「太陽を抱く月 」「トキメキ☆成均館スキャンダル」
     チェ・ウシク「チャクペ-相棒-」「根の深い木-世宗大王の誓い-」

「トキメキ★成均館スキャンダル」で優等生儒生を、「ミス・リプリー」で心優しき御曹司を演じた俳優パク・ユチョンが、「屋根部屋の皇太子」では、どんなカリスマ演技を見せてくれるのか?2013年2月の放送を大いに期待したい。時空を超えたファンタジーラブコメ「屋根部屋の皇太子」は、WOWOWプライムにて来年2月に放送。予告動画は番組サイトで視聴できる。
こちらジュンスのイノライフの記事↓

すたぁトーライ!


JYJ キム・ジュンスが東方神起の活動と再結成に対する率直な考えを語った。

29日(以下現地時間)ドイツのシェラトン・エッセン・ホテルで『XIA 1ST WORLD TOUR CONCERT TARANTALLEGRA』の開催記念記者会見を行って取材陣と会ったキム・ジュンスは、「東方神起を離れたくて戦ったのではない」と話した。

前所属事務所SMエンターテインメントと専属契約をめぐって3年4カ月間法廷で戦ってきたJYJは、調整合意を通じてSMとの紛争を終えた。これに対してキム・ジュンスは「所属事務所との不公正な契約に対して戦っただけで、東方神起というタイトルを捨てたくて、東方神起を離れたくて戦ったのではない」と強調し、「それでより残念に思うしファンのみなさんに申し訳ないが東方神起というタイトルは僕の胸の中に残っているし、東方神起として活動した5年という時間は皆さんも忘れないで記憶してくださっていると思っている」と自身の考えを伝えた。

キム・ジュンスは「東方神起として歌手になったので、今現在、東方神起という名前で皆さんにごあいさつすることができないという点は僕としても残念なことは事実。JYJのメンバーも同じだろう」と話し、「とても残念だが、今現在としてはしかたがない状況」と遺憾の意を表わした。

一方キム・ジュンスは30日午後、ドイツ・オーバーハウゼンのTurbinenhalleでドイツ単独コンサートを行ってワールドツアーの有終の美を飾る。 [写真=CJeSエンターテインメント]
ジェジュンのツイッターの質問のことが掲載されてましたね。

「メンバーがいなかったら、僕は死ぬかもしれません」・・・って

すたぁトーライ!
すたぁトーライ!


俳優ジェジュンが映画「ジャッカルが来る」で初の商業映画へのデビューを果たした。映画の中で傍若無人なトップスターのチェ・ホンを演じ、みっともない姿をそれこそ“たくさん”見せた。自らをジャッカルと名乗る殺し屋と、私生ファン(サセンペン:芸能人の私生活まで追いかけるファン)を行き来するソン・ジヒョに拉致され、暴行を受けた。殴られたり、転んだり、縛られるなどの拷問を受けながら、体を張る演技を見せた。

ジェジュンのインタビューを行うということで、多くのファンがTwitterを通じてジェジュンに質問した。

1.韓国でジェジュンとして生きるということは?

ジェジュン:本当に幸せなことです。大変な部分は、芸能人なら誰もがある程度感じるものです。その程度なら、経済的にも社会的にもたくさん頂いているということは、幸せなことだと思います。一生懸命に自分がしたいことをしているし、おまけに多くの方々からご声援をいただいているので、とても感謝しています。

2.ファンの激しい愛情が苦痛ではないか。

ジェジュン:JYJが他のグループや芸能人と同じように活動し、公平な機会を得られるのであれば、今のように激しくならないのではないかとも思います。しかし、表現できる空間が多くないので、可能な機会を利用し、一生懸命に表現しているんだと思います。

3.朝起きて自分でカッコイイと思うのか。

ジェジュン:シャワーを浴びて、髪が濡れている状態で鏡を見ました。そのときは肌がつやつやで本当に良いと思います。良い夢を見たときは良いんですが、悪夢を見たときはかなり酷いです。

4.今朝はどういう夢を見ましたか。

ジェジュン:アクション映画の夢を見ました。スパイチームの一員でしたが、「ミッション:インポッシブル」のように、潜入するシーンでした。しかし僕のパートナーが、倒せばいいのに悪党たちを屋上から落とし続けたので、夢の中でも大変だったのか、ずっと寝返りを打っていました。激しい夢を見ると朝大変です。

5.「ジャッカルが来る」で壊れた姿をかなり見せましたが、他のJYJのメンバーの反応は?

ジェジュン:面白いと言っていました。実は試写会から電話もまともにできていません。試写会以降は1日も休まずプロモーション活動をしているので、メンバーと電話する時間もあまりありませんでした。

「完全に狂った悪役を演じてみたいです」

6.映画でキスシーンをとても自然に演じていましたが、特別な秘訣はあるとすれば?

ジェジュン:相手にキスされるときは、自分の顔に唇がないものと思います。すべての神経を他のところに集中させるのです。しかし、お互いに感情があって一緒にキスするときは、目に集中するか、他の行動をするか、手に集中します。

6.お酒は強いですか?

ジェジュン:調子の良いときは本当に限りがありません(笑) 今年の釜山国際映画祭でお酒を飲んだときは、8人で焼酎3ケースにビール2ケースを飲みました。1次会でです。そして2次会にも行きました。気分がよく、お酒が進むときは本当に飲めるほうですが、体調が悪かったりすると1本でも大変です。起伏があります。

7.ジェジュンにとってユチョンとジュンスはどういう意味があるのか、それぞれの活動で忙しそうだが、集まって食事をしたりするのか。

ジェジュン:メンバーがいなかったら、僕は死ぬかもしれません。今も本当に仲が良くて、メンバーがいないとどう生きて行けばいいのか……他のメンバーはどう思っているか分かりませんが、僕はどう生きて行けば良いのか分かりません。本当に死ぬかもしれない。僕にとっての意味です。悪いことがあっても、メンバーを見ると笑顔になります。大好きです。

8.ジェジュンが考えるファンの意味とは?

ジェジュン:同じく、いないと死ぬかもしれません。生きて行く意味。メンバー全員が認める部分です。デビューの頃からメンバーの間でもっともたくさん考えた部分が、ファンについてです。いないといけない、すごい存在。ファンがいて、見てくださる方、聞いてくださる方がいるので、このように活動し、音楽をしているのです。ファンの方々はなくてはならない存在です。音楽を諦めずに続ける理由の一つでもあります。

9.これからもJYJでの活動とともに役者としての活動も続けると思うが、是非挑戦してみたい役は?

ジェジュン:まず、早く出演してみたいのはロマンス映画や、サイコパス映画です。サイコパスは本当にたくさんのエネルギーが必要で、それだけのエネルギーを発散できる役だから魅力的だと思います。アクションではない表情や台詞で悪のオーラを表現する必要があるので、一度演じてみたいです。普通の悪役ではない、本当に狂った悪役をです。

10.次の作品はいつ頃?

ジェジュン:できるだけ早くしたいです。まずドラマは早くしたくても編成の問題がありますので、今放送中のドラマが終わってからできると思います。映画とドラマ両方とも検討しています。

11.ソロアルバムはいつリリースする予定?

ジェジュン:ファンの皆さんがソロアルバムを待ってくださっていますので、引き続き準備しています。ドラマに入る前も常に、地道に自作曲を作っていました。地道にしてはいますが、リリースするのは良い曲をもっと集めてからになるでしょう。

12.演技の味は?

ジェジュン:甘いです。面白くて、一生演技を続けたいです。

約3年4ヶ月もの間続いてきた、JYJとSMエンターテイメント間の契約紛争調停が、双方の合意で終了したと伝えられた。

合意内容には、双方が既存の締結された全ての契約を2009年7月31日に終了し、これに関連する全ての訴訟を取り下げ、今後の活動に干渉しないという部分も含まれていることが明らかになった。

一方、東方神起として活動していジュンス、ユチョン、ジェジュンは、2009年7月31日に前所属事務所であったSMエンターテインメントを相手に専属契約の効力禁止仮処分申請を提起して法的紛争を続けてきた。以後3人は、JYJを結成して活動してきた。


ネイトニュースで取り上げられていました!
連休初日に横浜にFC MENの試合を見に行きました。
息子(3歳)を連れていったので、最後までは見られなかったけれど、
ジュンスの歌声が聞けてよかったぁぁ!
息子もペンライト持って「ジュンス~~~」って叫んでました!
っていうかなんで2曲なの!!!!!!!!!!!!!!!!!!

4曲くらい歌ってほしかったなぁ…

記事はこちら↓
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11月23日(金・祝)、横浜・日産スタジアムで、JYJのKIM JUNSU率いるサッカーチーム「FC MEN」と日本のサッカー好き芸人チーム「FC JAPAN ALL TALENTS」による「FC MEN JAPANドリームマッチ~in YOKOHAMA vol.2」が開催された。

今回は、団長KIM JUNSUとともに副団長のキム・ヒョンジュン(リダ)も参加するとあって、開催前からファンたちの熱い期待が寄せられた。その他にも、FC MEN監督としてドラマ「シークレット・ガーデン」のユン・サンヒョンをはじめ、俳優のソ・ジソク、イ・ワン、ヒョヌ、KIM JUNSUの双子の弟・JUNO、大国男児のカラムらの応援を目当てに、韓国からも多くのファンが駆け付け、当日はあいにくの寒空の雨模様にもかかわらず、スタジアムには28,564名もの観客が集まった。

オープニングセレモニーでは、スタジアム中の大歓声に迎えられFC MENを代表してKIM JUNSUが登場!日韓友好の絆を深めるこのイベントに横浜市内の養護施設の子供たち100名を無料招待したことに対し、韓国・仁川広域市とパートナー協定を結ぶ横浜市の鈴木副市長より感謝状が授与された。また、KIM JUNSUから松田直樹メモリアル・安永代表理事にAEDが授与され、そのお礼として安永代表理事からKIM JUNSUの腕にリストバンドが贈られた。

また、試合前にはFC MENメンバーを含むK-POPアーティストによる「K-POP KIZUNA KONCERT」が行われた。トップバッターの大国男児は「すごく意義のあるイベントに参加できて、とても嬉しいし、光栄です」と挨拶し、「Love Power」「Love Parade」など4曲を歌い、寒さを吹き飛ばすパフォーマンスを見せ、スタジアムは熱い歓声に包まれた。ユン・サンヒョンは客席からの「サンヒョンオッパー!」という声援のなか「Here I am」「ヌンムルジャリ」とバラード曲を大人の魅力をたっぷりに歌い上げた。「このような大きなステージで歌うのは初めてなので、嬉しいですね。本当にいいですね」と、自身が好きで良く歌っているというミスチルの「擬態」を歌い、スタジアム一杯にのびやかな歌声を響かせた。

イリュージョンで舞台中央のBOXから鮮やかに登場したJUNOは「ステージよりイリュージョンの方が緊張した」と、胸の大きくあいた黒のスーツに赤いマフラーというスタイルでセクシーでパワフルなステージを披露。「SEDUCTION」「Fate」など4曲を披露し、「久々にたくさんの人たちの前で歌えて嬉しい」と元気な笑顔で熱い歓声を受けた。また、約3か月前に韓国でデビューしたガールズグループのNepはメンバーのウンチェが体調不良で欠席のなか「DEMODEMO」など3曲を披露し、大人の魅力とキュートさに溢れたステージを繰り広げて盛り上げた。ボーイズグループM.E.Nは「POWER」「Especially」など4曲を披露し、エネルギッシュなステージで魅せた。ステージ前で、鑑賞している両チームのメンバーのなか、キム・ヒョンジュンも曲に合わせて一緒にダンスをするなどして後輩たちのステージを楽しんだ。ライブの熱気で雨もすっかり上がり、最後にひときわ響き渡る大歓声のなか登場したのはKIM JUNSU!オールスタンディングの客席はペンライトの光で溢れた。ステージを心待ちにしたファンたちの熱い声援のなか「No Gain」をキレのあるダンスとのびやかな歌声でスタジアム中を魅了し、歌い終わると再び大歓声で包まれた。

KIM JUNSUが笑顔で「みなさん、元気でしたか?!」「やっと日本のステージでみなさんに会うことができて本当に嬉しいです!」「寒いですが、みなさん来てくれて本当にありがとうございます」「このステージの後のサッカーもみなさん楽しんでください」と流暢な日本語で挨拶すると、スタンドからより大きな歓声と拍手が沸き起こった。MCから「みなさんの大声援が聞こえましたか?」と聞かれると「癒されました」とこたえてファンを喜ばせた。「今度、他のステージで、みなさんに絶対!会えるように頑張ります!待っていてください!」と力強く伝えると、歓喜の声と大拍手がスタンドから送られた。

最後に1stアルバムの「TARANTALLEGRA」を披露。迫力あるダンスとより一層磨きのかかった歌声で圧倒的な魅力を放ち、スタジアムはKIM JUNSU一色に埋め尽くされた。いよいよ2部のサッカーゲームへ。
すたぁトーライ!
すたぁトーライ!
すたぁトーライ!
すたぁトーライ!