6ヶ月前に保護した猫=あまねとにこの気持ちが知りたい。(9 ̄^ ̄)9

 

そのため夏休みの自由研究課題として「猫の鳴き声を知る」を自ら設定した。

 

 

言語には二種類ある。

verbal language(声によるもの)  と non verbal languade(声以外の体の動き=ボディランゲージなど) だ。人間のコミュニケーションにおける情報伝達の割合はverbal languageが2割、 non verbal languageが8割らしい。

猫の場合も同じくらいと想像する。

 

だが敢えて情報量の少ない verbal language を選んだ。

 

理由は最近よく発声してくれるようになったあまねの声が可愛らしく何を伝えたいか知りたいからだ。

とにかく可愛い。

 

できれば自分の想いを猫語で伝えられるようになりたい。

しかしListeningができない者がSpeakingをできるであろうか?(いやできない)

まず傾聴することが大事である。

 

ちなみに、ゆくゆくは情理を尽くしてこんな風に語り合えるようになりたい。

 

あまね 「カリカリではなく猫缶を開けてください」

ぼく 「ウェットばかりだと歯に良くないです」

あまね 「にこが乱暴でうざいです」

ぼく 「では躾は分担して一緒にやりましょう」

 

…脱線した。あやうく夢の世界から戻ってこれなくなりかけた。気をしっかり持たねば。

 

まず情報源から漁ることにする。

玉石混交の情報洪水の昨今、質のいい情報が集まってるところを探す。

メジャーな文献データベースから引用数やWebでの参照数の多い書籍や論文をみつける。

最近はジャーナル(論文誌)もオンラインで公開してくれてるところが多いから楽だ。
当然、Amazonなど書籍の通販サイトやYouTubeなども探してみる。

 

続く

京都はそろそろ台風のピークを迎える。

 

 

半年前に保護した猫の親子の様子を見に行ったら、

親子で新しく置いたキャットタワーに登ってた。

 

 
親ネコの天音が鈴付きの吊り玉をパンチパンチ。
 

 
降りてきたので猫じゃらしで遊ぶ。
 
外は台風だけど、我が家は平和そのもので一安心。(^-^)
ハンモックに乗っかりカメラ目線で吊られた玉をパンチパンチ。
 
 
おまえはキャットタワーメーカーの回し者か?と思うくらい気に入ったみたい。
 

 
よかった。(^_^)