三島由紀夫を「プロデュース」したのは、戦中、極右新聞社だった朝日の嘉治隆一だそうだ。
右翼の大好きな、白洲次郎の人脈である。神戸一中の先輩だそうな。
http://perimari.gjpw.net/majick/20150214
もちろん、神戸というのは、ヤクザやフリー・メイソンの拠点。
三島由紀夫は、パリでロスチャイルドに歓待を受けているが、ノーベル賞を受賞できなかった。ペリマリさんの分析では、有頂天になりすぎて何か秘密事項を喋ったのだろうという事だ。
「錬金術」で作られた、イミテーション「文化人」。
http://perimari.gjpw.net/majick/20150201
こういう顔をペリマリさんは「ゲルマン人」と思っていらっしゃるようです。
そうかも知れませんが、アーリア系ではない。
ウラル=アルタイ系です。
もしこれを「ゲルマン」と呼ぶのであれば、
「ゲルマン」はインド=ヨーロッパ系ではない、と言わなければなりません。
これは私の血液型人種論から理解できます。
ペリマリさんにお勧めの本。
ジュール・ヴェルヌの暗号
http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=1005521&id=8329960&comment_count=4
レンヌ=ル=シャトーの謎~イエスの血脈と聖杯伝説~
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=8550326&comm_id=1005521
教科書に書いてある分類にはたいした意味はなく、
全て撹乱工作ではないかと疑ってかかる必要がある。
現実をありのままに見れば分かるようになります。
そもそもドイツの位置は、西ヨーロッパと東ヨーロッパの中間。
「ゲルマン人」とやらは東から来た。
東に行くほど多いのは、アーリア人ではなく、フン族のような蛮族。
コシミズ理論とやらは、この重要な事実を隠している。
真実を無視してねじ曲げた我田引水の世界観ばかり展開している。
ぺりマリさんの「陰謀論者」分析
http://perimari.gjpw.net/majick/majick92_477
確信犯でなかったのは、太田龍だけ、だそうです。
私はまだその系統の本を読んでないので何とも言えませんが
高山清洲、donのブログ、Rapt、さゆふらっとまうんど、リチャード・コシミズ、wantonのブログ
などなどの朝鮮系工作員よりも、ペリマリさんの方が公正な知性を持っているのは間違いないかと。
私を中田とかいう方と勘違いされたりはされてますが、おじいさんが朝鮮人という事で、
純血ではないので、それくらいは仕方ないのかも。
しかし、統一教会やその「上」の連中と比べると全く違う系統です。
コシミズは、そういう構造をよく知らずに統一教会の批判などから始まっているが、
今は統一教会の傘下だと見えます。所詮は、朝鮮人の利権しか頭に無い奴です。
世界の平和より自己中心主義の方がはるかに大切というのが一般的な朝鮮人。
この事実を直視すれば、ほとんどの問題は解決できます。
ペリマリさんから見た統一教会・コシミズ・副島・成甲書房
コシミズが日本人と呼ぶ原節子を、ロスチャイルド家の
こういう顔( ´,_ゝ`)がテュルク系だと認識できるようになったら、成りすましに騙されません。
リチャード・コシミズが「日本人」と呼ぶ人間は、ほとんどの場合、朝鮮人。
朝鮮人は、「力道山が生まれた時、朝鮮半島は日本領だったのだから、力道山は日本人」などと平気で言い、何の意味もない「国籍」の話と、民族の話をすり替える。偽ユダヤのような理屈の持ち主が多い。
そして、日本人の美点とされる誠実さ、公正さ、無欲といったものはネイティヴ日本人の特徴だが、
コシミズのように人を騙して自己中心主義のために誘導しようとするような姑息なねじ曲がった根性、欲望、執着、自己中心主義、高慢さ、「自信と誇り」カルト(マルクスの言うアヘン)常習癖などは、統一教会系・偽ユダヤ系・朝鮮系の特徴である。
コシミズは初め、偽ユダヤと朝鮮人を別人種と思っていたので、他人を差別する腐った根性で責めていたが、最近では、偽ユダヤと朝鮮人が同族と理解しはじめたようで、「ゴールドバーグ」「ゴールドシュタイン」などと言わなくなった。「何とかシュタイン」「何とかバーグ」しまいには「シュタインバーグ」などと言ってごまかす。このおかしさが分かりますか?
朝鮮人の通名の中に、金がつく姓がある事は、知っている方も多いでしょう。
金田、金村、金本などなど。コシミズの理屈は、「何とか田、何とか村、何とか本が朝鮮人」と言うのと同じようなもの。肝心の「金」の方を隠している。そういう事を平気でやらかすのが朝鮮人なのだ、という事実を直視しなければ。
日本の良さを残したいのであれば、コシミズよ、おまえもグラバーだのハリスだのを批判する前に、まず自分から日本を出ていけばよい。偽ユダヤは朝鮮人の影にすぎない。
日本列島が地球世界の雛形であり、地球全体での偽ユダヤの蛮行の雛形は、朝鮮人の蛮行である。
コシミズが求めているのは、存在しない、朝鮮人に都合の良い、人工的な「美」である。
瀬戸内の風景ではない。
朝鮮人の暴虐に不平を言わず、盲目的に従うマゾヒストで、なおかつ気品があって朝鮮顔の人間という、朝鮮人にとっての「理想」でしかない。
実際に、邪悪な親族に不平も言わず過剰にへりくだる事を他人に強いるような人間は、偽ユダヤや橋下や安倍のようにしかならない。辛気臭い奴隷文化を美化したがるのが悪神の血族というものだ。
地球上に存在するあらゆる悪は、コシミズのような人間の蛮族根性が作り出したものである。
東ちづるも朝鮮系。コシミズが誉めるものは常に朝鮮系。
東西南北がつく姓も、朝鮮人の好む通名である。
コシミズが西村という右翼を朝鮮人と決めつけた根拠も、
西がつくから、だろう。
奴が日本人を宣伝する事はほとんどない。
自分の好き嫌いで勝手に日本人と分類したり朝鮮人と呼んだりする。
真の日本人の事でも朝鮮人と呼ぶ。それが朝鮮人。
自分が言われて悔しかったりしたら、無理にでも言い返したがる。
それがB型の血筋、霊統。幽界(がいこく)魂である。
犯罪者を見たら朝鮮系の帰化人か何かと思っておけば間違いない。
全ての犯罪者は朝鮮系、という知識があれば、
日本人は日本で何が起こっているのか正確に理解できるようになる。
朝鮮人が来る前は、日本は美しい国だったのかも知れない、と理解できるようになる。
コシミズは、日本では財布を落としても中身が無くならずに戻って来ると言った。
が、「古代ペンタクロス」さんは、東大阪から引っ越す際、資料を紛失されたそうだ。
http://pentacross.seesaa.net/article/418895733.html
そこに住んでいるのが同じ日本人ばかりだと思っているのが大きな間違い。
彼は、八尾の人間の気性が荒いのは「お上への反骨精神」としていた。
http://pentacross.seesaa.net/article/418063977.html
そうではなく、大切な資料を紛失するような人間が蛮族で、「気性が荒い」だけ。
日下のクサカの皇族は、今そこにはほとんどいないでしょう。
朝鮮人ばかりですから。
石井紘基さんの資料や、矢野絢也の資料の紛失と同様、
計画的に盗まれた可能性もあります。
関東に引っ越されてネタが無くなったのか、
あるいは秘密結社に引き抜かれたのかとも思いましたが。
私の場合、創価系工作員と思われる連中に引っ越しを勧められたりした事もあり。
そうした関係者の中に工作員がいなかったか、疑ってみる必要もあるのではないかと。
日本人ばかりが日本列島にいるわけではないから、
日本人から見ると、ひどい話が多い。
他の国と比べたらいかに素晴らしいか、などと言えるのは外国人だけ。
元の日本はもっと素晴らしかったのだから。
日本に限らず、B型がいなければ、犯罪が発生する事は少ない。
ポリネシアの島々の多くは、朝鮮人のように詐欺を好む者の少ない「国」だった。
右翼どもは「騙される方が悪い」とか「脇が甘い」とか「セキュリティー」云々と言いたがるが、騙そうとする人間などいないのが、元からの日本人にとっては普通なのである。そういう中に邪悪な侵略者が潜んでいるという事実を、朝鮮人ばかりの自民党・公明党・社民党やコシミズなどがひた隠しにしているのが問題なのだ。
「騙される方が悪い」という価値観をひろめようとするカルト野郎は全て侵略者、だと思っておいた方がよい。そういう価値観の「右翼」を「エリート」とする人間はカルト野郎という事。日本人ではないと思っておいたほうがよい。
コシミズは尾道出身者の中で一番問題あるのは山本(中西)モナであるかのように言っていたが、彼女は、コシミズが挙げた人物の中では、外見上は、もっとも日本人に近い。
この動画の9分15秒辺りから。林、大林など、イム、リム姓の朝鮮人の好む通名を並べている。
https://www.youtube.com/watch?v=T7JRZ4iPj2E&list=PLPg7hSdi4rU581JDitLQ1Xt0VTGhs4v0k
志賀のみ新羅系地名と思われる。そういう地名・姓の人々を後ろ盾とした天武天皇が、高句麗系である事は考えにくい。出雲・新羅・越系の天の日矛・応神天皇・継体天皇と同じ系統(天つ神)と思われる。断定はしかねるが、私が最も可能性が高いと思う説は、「聖徳太子」の子というものだ。あるいは、蘇我蝦夷という名に変えられているかも知れないが、本来の皇族である。百済系の藤原氏こそが逆賊。
元からの日本人はパッチリ二重まぶたの美人族であり、天つ神とはアーリア人の事に他ならない。国つ神とはポリネシア人の事に他ならない。大雑把に言えばそういう感じだと思っておけばよい。
お釈迦様もアーリア系であり、実際には極東の仏像のような顔をなさっておられたわけではない。
山本モナは最近増えているマジンガーZ型と比べれば角ばった頭をしておらず、
アーリア系と角張り系の中間くらい、どちらかと言えば美人族に近い。
コシミズは越を越前・越中・越後に分断したのは高句麗系の天武天皇などとほざいているが、高句麗系であってほしいというのは奴らの願望に過ぎなかったものだ。新羅系で和人の可能性が高いと分かると、藤原不比等が大宝律令などでやった事を、全て天武のせいだと主張するクズ。藤原氏や桓武天皇こそが日本を破壊した大罪人であるものを、高句麗系の百済王族だと分かっているから隠蔽し擁護する自己中心主義者。奴の非難している偽ユダヤなどというもの、奴自身と同じメンタリティーを持っているだけに過ぎない。
朝鮮人の好む通名の中に、藤がつく姓、平がつく姓があるのは、
藤原氏も平氏も邪悪な百済系の侵略者の血筋だと知っているから、ではないのか?
藤原紀香は、デビュー時藤原氏の末裔と名乗り、本家からクレーム。
平家の末裔と「出自を変更」している。どちらにしろ詐称だが、朝鮮人(彼女の場合はライダイハン)などそういうものだ。劣等感から来る歴史捏造を平気でやる。
(ちなみに、さゆふらっとまうんどさんは平山ではなく平塚だったようです。たいした違いではないけれど、一応、訂正しておきます。三島由紀夫は平岡。)
バーニング系ライジング平哲夫のダーティーな過去
http://news.livedoor.com/article/detail/9186800/
今は平愛梨が所属するヴィジョン・ファクトリーだっけ。
平愛梨が関東連合・工藤明生の愛人ってのはどうなのか。
コシミズは毒ガス製造所のあった大久野島(ウサギで有名)と大三島の区別もできないほど、神道や真の皇族について無知で無関心である。何しろ、朝鮮人こそ日本人と主張し成りすまし、日本列島を乗っ取る事にしか関心がない悪魔主義者なのだから。
「八百万の神々」を、どうしても、「八百万の神」と言ってしまうという人間。
しかも、自然万物に霊が宿るという世界観ではなく、
「八百万の神とはご先祖様たちの霊のこと」だとか言っている。
日本人の世界観ではない。
八百万の神々は万物万象に宿る神霊であり、祖先霊に限定されるものではない。
祖先崇拝はしても自然崇拝はしないのは、奴がガサツだと批判している「中国人」や「金融ユダヤ人」などの世界観だ。
私は、自然崇拝しない人間を、地球人ではないかも知れないと思っている。
背徳主義、「選民思想」の背景には、地球から生まれたのではない魂、
肉体だけは地球から拝借しながら平気で地球を乱す侵略者の腐った心がチラチラ見える。
奴は日本をカッコウの巣にするつもりでいる侵略者であり、デマゴーグである。
背徳主義ブス族による美人族の「神」抹殺計画
http://perimari.gjpw.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/majick92%E3%80%80%E3%80%80%E3%80%80
モデルやアイドルなどのオーディションに応募しようなどと思っている日本人は、その前に、奴らの計画の書であるカルト文学を読んでおくべきです。何をされるかわかったら、応募しないで済み、犠牲者になりませんから。
朝鮮ヤクザ芸能界は、もはや日本人を出す気はない。出しても客寄せパンダにでも使って、すぐ使い捨て。朝鮮人の宣伝し芸能界を維持するためにたまに使うだけ。
九尾狐(クミホ)の一族
http://blogs.yahoo.co.jp/madray54/42516903.html
韓国の例では、初潮を迎えるまで育ててから殺すというのだから、
おそらく食べる前に輪姦していたのではないかとも推測されます。
というのも、B型の多いメラネシアでは、成人の儀式で輪姦した女をバラバラにして埋めるという事を実際にやっていたそうなので。、
ハイヌヴェレ型の死体化生神話というのがありますが、メラネシアのは残酷で、隣のポリネシアとなると、そうでもない。三島由紀夫のカルトは、何やら文明を粉飾していますが、野蛮人が実際にやって来た犯罪を美化し、後から哲学とやらをくっつけたもの。
これが、リチャード・コシミズの「保守」したいと拘っている、悪魔の利権体制。
自分でそうしておきながら、寂しいキャバクラ嬢を非難するなど、セカンド・レイプ(二次セクハラ)に他ならない。といっても、右翼の傲慢主義者には、何も分からないのでしょうな。自分の優越妄想に都合の悪い事は何一つ。
朝鮮人がつくった「大日本帝国」の醜さ
http://perimari.gjpw.net/majick/majick85%20%20%20%20%20%20%20%20%E3%80%80%E4%BA%BA%E8%82%89%E9%A3%9F
未だに右翼こそが日本人などと盲信している人間は、連中の邪悪さを直視し、己の見る目のなさを悔い改めなければなるまい。さもなくば、また悪魔に追い立てられ、戦場で殺し合いをさせられるだけ。それが「神国」のする事か?
社民系工作員は、放射能で芸能人などにも犠牲者などと嘆いているが、
http://ameblo.jp/64152966/entry-12032727433.html
そんなものは自業自得、因果応報に過ぎない。
たくさんの日本人を集団でなぶり殺しにしておきながら、何をほざく?
今の朝鮮芸能界を「保守」したいという事は、
日本人を凌辱しブスのライダイハンばかりにしたい
と言っているのと同じ事だ。
一水会も社民党も創価学会も朝鮮人脈。
(ペリマリさんの説では、一をつけるのは「錬金術哲学」の印らしいですが、
「独」はどうなのでしょうね。)
分かっているなら何故、社民系であり創価系エイベックスの工作員である坂本龍一を宣伝する?
父親の坂本一亀は三島由紀夫を担当した「編集者」だった。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9D%82%E6%9C%AC%E4%B8%80%E4%BA%80
こいつが偽ユダヤ人脈だからこそ、「ラスト・エンペラー」の作曲に抜擢されたのだろう。
坂本龍一も江戸時代こそが日本の源流だと主張し、喜多郎さんの事を「神道系アーティスト」と分類し、もう失くなった文化への懐古趣味などとほざいている。元からの日本人ではない、中つ枝からの渡りて来た幽界魂だからだ。
http://grayzone.exblog.jp/3316774
坂本は朝鮮人の好む通名の一種であり、明らかに坂本龍馬を意識した通名である。
ちなみに、ペリマリさんによればRCはRed Crossつまりテンプル騎士団や薔薇十字団(フリーメイソンを乗っ取った組織内組織)を指すという事で、同じ社民系のRCサクセションにも、疑問を持っておいたほうがよいのかも知れない。
社民系工作員も結局、高山清洲の系統。
http://ameblo.jp/64152966/entry-11483165983.html
右手のマッチで火を付け、左手のポンプで水を消してみせる奴ら。
小沢一郎は、3.11東日本大震災テロの前日には、ゼオライト利権を持ちかけられたとかいう、
ベンジャミン・フルフォードさんの告発もある。
フルフォードさんの方が偽ユダヤより朝鮮人より真性ユダヤに近い。
今は松浦などの朝鮮人に囲まれてはいるものの。
「闇の中の光」を重視するのも、ゴールドシュミット=ロートシルト(ゴールドスミス=ロスチャイルド)のような「錬金術哲学」の結社の思想のようです。それで、徳間書店がニーチェ=ヒトラー主義者の西尾幹二の本を出すようになった後では、漫画版ナウシカがニーチェ臭くなり、「いのちは闇の中のまたたく光だ!」などとほざいているのですね。べつに闇の中でなくてもよいのに。
宮﨑駿さんはそういうのばかりやらされるのが嫌で引退したのではないかと思っていますが。
「ハーフ」がブスばかりになって来ているのは、「朝鮮人とのハーフ」ばかりだから。
木村、高橋、山本など朝鮮人の好む通名が多く、B型やAB型の比率も高すぎる。
'80~'90年代のパルコだのカメリア・ダイアモンドだののCMのには、アーリア系の美人しか出ていなかった。
日本人は、大雑把に言えば、アイヌと朝鮮人の混血。
しかし、生粋のブス族が入って来ると、違和感を感じる者も多い。
そこで、目のパッチリしたアーリア系美人と混血すれば、似たような比率の混血になり、渡来人だとバレにくくなる。そうやって擬態するわけだ。朝鮮部落というのも、元々は実際、ネイティヴ日本人の血が濃い人たちが住んでいたのかも知れない。そこへ生粋のブス族が入り込めば、混血して中和され周囲と似たような顔になるという計算だったのかも知れない。しかしテレビに出てくる連中は明らかに朝鮮顔・B型やAB型が多い。見え見えだ。
おそらく「ユダヤ人」の居住区ゲットーも同じ混血の仕組みに使われていたものと思われます。真性ユダヤの赤毛・巻き毛と、偽ユダヤのテュルク系の顔立ち・鷲鼻や尖った耳などの混血が見受けられる。
(アート・ガーファンクル Sound of Silince
https://www.youtube.com/watch?v=dTCNwgzM2rQ
立派な人を悪とし、邪悪な凡俗を良しとする在日朝鮮・社民系のようなチャラさ、イミテーションの無味乾燥とは一線を画す。)
ただ学校で、「B型はウラル=アルタイ系の血筋。A型はアーリア系の血筋。O型はネイティヴ系の血筋」と教えないだけの事で。このトリックの発見はノーベル賞級の価値があるが、ノーベル賞というものが、悪魔主義者に都合の悪い真実を表彰するものではない、というだけの事だ。
コシミズ理論とやらは、真実を隠し、ごまかす、詭弁でしかない。
己の醜さを直視せよ。
ひふみ神示 第六巻「日月の巻 」
第三十八帖 (二一一)
「大きアジアの国々や、島々八十(やそ)の人々と、手握り合ひ神国の、光り輝く時来しと、皆喜びて三千年、神の御業(みわざ)の時来しと、思へる時ぞ神国の、まこと危なき時なるぞ、夜半に嵐のどっと吹く、どうすることもなくなくに、手足縛られ縄付けて、神の御子等を連れ去られ、後には老人(としより)不具者(かたわ)のみ、女子供もひと時は、神の御子たる人々は、悉々暗い臭い屋に、暮さなならん時来るぞ、宮は潰され御文(みふみ)皆、火にかけられて灰となる、この世の終り近づきぬ。この神示(ふで)心に入れ呉れと、申してある事わかる時、愈々間近になりたぞよ。出掛けた船ぞ、褌締めよ。」
第三十九帖 (二一二)
「先の取越苦労は要らんぞ、心くばりは要るぞと申してあろがな。神が道つけて楽にゆける様に嬉し嬉しでどんな戦も切抜ける様にしてあるのに、臣民 逃げて眼塞いで、懐手してゐるから苦しむのぞ。我れよしと云ふ悪魔と学が邪魔してゐる事にまだ気付かぬか。嬉し嬉しで暮らせるのざぞ。日本の臣民は何事も見えすく身魂授けてあるのざぞ、神の御子ざぞ。掃除すれば何事もハッキリとうつるのぞ。早よ判らねば口惜しい事出来るぞ。言葉とこの神示と心と行と時の動きと五つ揃たら誠の神の御子ぞ、神ぞ。」
ひふみ神示 第十巻「水の巻」
第十一帖 (二八五)
「日本にはまだまだ何事あるか判らんぞ。早く一人でも多く知らしてやれよ。タマ磨けば磨いただけ先が見えすくぞ。先見える神徳与へるぞ。いくらえらい役人頑張りても今迄の事は何も役に立たんぞ。新しき光の世となるのぞ。古きもの脱ぎすてよ、と申してあろがな。まこと心になりたならば自分でも判らん程の結構出て来るぞ。手柄立てさすぞ。いくら我張りても我では通らんぞ。我折りて素直になりて下されよ、これでよいと云ふことないぞ。いくらつとめても、これでよいと云ふことはないのざぞ。神の一厘のしぐみわかりたら世界一列一平になるぞ。ますかけひいて、世界の臣民、人民 勇みに勇むぞ。勇む事 此の方 嬉しきぞ。富士は何時爆発するのざ、何処へ逃げたら助かるのぞと云ふ心 我れよしぞ。何処に居ても救ふ者は救ふと申してあろが。悪き待つキは悪魔のキざぞ。結構が結構生むのざぞ。六月十一日、みづのひつ九か三。」
コシミズは朝鮮人なので、他人の不幸・苦労を待ってばかりいる。
そんな奴にいつまでも大神様の助力があるなどと思っているのがカルト野郎の慢心というものだ。
しかも、彼が内心待っているのは、「アメリカの1%の支配層」の失墜ではなく、
「アメリカの99%の人々の苦労と失権」と見える。
何故なら、アメリカの中でも特に善良な兵士こそが、朝鮮人の日本侵略にとって邪魔だからだ。
だから「シュタインバーグ」などと言ってごまかそうとしている。
排除すべきは「アメリカ」ではない。
天つ神・国つ神の友は、ネイティヴ・アメリカンの魂を持った白人・黒人であり、
アーリア人であり、ネイティヴ・アフリカンである。
もともと日本と関係ないのは、侵略者・朝鮮(偽ユダヤ)人だ。
ひふみ神示 第二十四巻「黄金(こがね)の巻」
第四十八帖 (五五九)
「神の御用と申してまだまだ自分の目的立てる用意してゐるぞ。自分に自分がだまされんやうに致しくれよ。自分の中に善の仮面を被った悪が住んでゐるに気つかんか。(・・・中略・・・)この道に入って始の間は、却って損したり馬鹿みたりするぞ。それはめぐり取って戴いてゐるのぞ。それがすめば苦しくても何処かに光見出すぞ。おかげのはじめ。次に自信ついて来るぞ。胴がすわって来るぞ。心が勇んで来たら、おかげ大きく光り出したのぢゃ。」
第五十四帖 (五六五)
「目的よくても実行の時に悪い念入ると悪魔に魅入られるぞ。心せよ。雨、風、岩、いよいよ荒れの時節ぢゃ。世界に何とも云はれんことが、病も判らん病がはげしくなるぞ。食ふべきものでない悪食うて生きねばならん時来るぞ。悪を消化する胃袋、早うせねば間に合はん。梅干大切心の。五十二才 二(ツキ)の世の始。五十六才七ヶ月 みろくの世。」
ひふみ神示 第二十七巻「春の巻」
第九帖 (六六六)
「人民には分別与へてあるから反省できるのであるぞ。反省あるから進展するのであるぞ。ほっておいても、いらんものは無くなり、いるものは栄へるのであるが、人民の努力によっては、よりよくなるのぢゃ。省みねば生れた時より悪くなると申してあろうが。慾、浄化して喜びとせよ。喜び何からでも生れるぞ。広い世界に住めば広く、深い世界に住めば深く向上する。物の世界から霊の世界へ、無限の世界へ入るから無限の生命が与へられるのぢゃ。無限の喜び得ること出来るのぢゃ。無限世界とは物と霊との大調和した、限りなき光の世界ぞ。真理を知ることが、無限を得ること。まことの神をつかむことぞ。」
第五十七帖 (七一四)
「神がまこと心見抜いたら どんな手柄でも致さすぞ。自分でびっくり。まことの人程おかげおそい、おそい程 大きおかげあるぞ。同じ筋のミタマ沢山にあるのぢゃ。類魂と人民申してゐるもの。いくら因縁あっても曇りひどいと、その類魂の中から次々に代りのミタマ使ふ仕組。兎や角申さずに素直について御座れ。」
宗教とは悔い改める事であり、それが前向きという事。
ひたすら優越妄想するだけなら、邪教=アヘンという事です。
現代の電通や経団連の垂れ流す「常識」というカルトは宗教とは正反対。
ひふみ神示 補巻「月光の巻」
第四十三帖 (八三〇)
「そなたはまだ方便をつかってゐるが、方便の世はすんでゐるのぞ。方便の教とは横の教、いろはの教、平面の教のことぞ。仏教もキリスト教も回教もみな方便でないか、教はみな方便ぢゃ。教ではどうにもならん。ぎりぎりの世となってゐるのぞ。理(ミチ)でなくてはならん。変らぬ太道でなくてはならんぞ、【方便】の世はすんで【ほうべん】の世となり、そのほうべんの世もやがて終るぞと知らしてあろうが。」
第四十四帖 (八三一)
「この道に入ると損をしたり、病気になったり、怪我をすることがよくあるなれど、それは大難を小難にし、又めぐりが一時に出て来て、その借銭済しをさせられてゐるのぢゃ。借りたものは返さねばならん道理ぢゃ。損もよい、病気もよいぞと申してあろうが。此処の道理もわきまへず理屈申してゐるが、そんな人民の機嫌とりする暇はなくなったから、早う神心になって下されよ。そなたは祈りが足らんぞ。祈りと申すのは心でゐのり願ふことでないそ。実行せねばならん。地上人は物としての行動をしなければならんぞ。口と心と行と三つ揃はねばと申してあること、忘れたか。」
第五十三帖 (八四〇)
「これほどことわけて申しても得心出来ないのならば、得心の行くまで思ふままにやりて見なされよ。そなたは神の中にゐるのであるから、いくらあばれ廻っても神の外には出られん。死んでも神の中にゐるのであるぞ。思ふさまやりて見て、早う得心改心いたされよ。回心して仕事嘉言と仕へまつれよ。結構ぢゃなあ。そなたは自分は悪くないが周囲がよくないのだ、自分は正しい信仰をしてゐるのだから、家族も知友も反対する理由はない、自分は正しいが他が正しくないのだから、正しくない方が正しい方へ従って来るべきだと申しているが、内にあるから外から近よるのだと申してあろうが。」
半分は自分のためのような神示ですが、コシミズさんなどなどが読んでも参考になるのではないかと。読んでなければ仕方ないですが。
五十黙示録 第二巻「碧玉の巻」
第八帖 (二三)
「四ツ足を食ってはならん、共喰となるぞ、草木から動物生れると申してあろう、神民の食物は五穀野菜の類(たぐい)であるぞ。今の人民の申す善も悪も一度にひらいて、パッと咲き出るのが、次の世の新しき世の有様であるぞ、取違いせぬように、悪と申しても魔ではないぞ、アクであるぞ。大峠の最中になったら、キリキリまひして、助けてくれと押しよせるなれど、その時では間に合わん、逆立してお詫びに来ても、どうすることも出来ん、皆 己の心であるからぞ、今の内に改心結構、神の申す言葉が判らぬならば、天地のあり方、天地の在り方による動きをよく見極めて下されよ、納得の行くように致して見せてあるでないか。」
ひふみ神示 第二十八巻「夏の巻」
第十九帖 (七三六)
「その人その人によって、食物や食べ方が少しづつ違ふ。身体に合わんもの食べても何もならん。かえって毒となるぞ。薬、毒となることあると気つけてあろうが。」
ひふみ神示 第十四巻「力千(風)の巻」
第八帖 (三五九)
「世界中自在に別け取りしてゐた神々様、早う改心第一ぞ。一(ひとつ)の王で治めるぞ。てん詞様とは天千様のことぞと申してあろがな、この方シチニの神と現はれるぞと申してあろがな、天二(てんぷ)様のことざぞ。(・・・中略・・・)日本の人民もわたりて来た人民も、世持ちあらした神々様も人民も、世界の人民 皆思ひ違ふぞ、九分九分九厘と一厘とで、物事成就するのざぞよ。世をもたれん天地の大泥棒をこの世の大将と思ってゐて、それでまだ眼覚めんのか、よく曇りなされたなあ、建替は今日の日の間にも出来るなれど、あとの建直しの世直し、中々ざから、人民に少しは用意出来んと、おそくなるばかりぢゃ、それでカタ出せ出せと申してゐるのぢゃぞ。あれこれとあまり穢れてゐる腸(はらわた)ばかりぢゃから、一度に引出して、日に干してからでないと、洗濯出来ん様になりて御座るぞ。ひぼしこばれん人民あるから、今のうちから気付けてゐるのぢゃぞ。けんびき痛いぞ、あまりにも狂ふて御座るぞ。元の根元の世より、も一つキの世にせなならんのざから、神々様にも見当取れんのぢゃ、元の生神でないと、今度の御用出来んぞ。」
ひふみ神示 第十三巻「アメの巻」
第二帖 (三三六)
「天の大神様は慈悲深くて何んな偉い臣民にも底知れぬし、
地の大神様は力ありすぎて、人民には手におへん見当取れん、
そこで神々様を此の世から追い出して
悪神の云ふこと聞く人民許りとなりてゐたのであるぞ。
七五三(しめ)は神々様をしめ込んで出さぬ為のものと申してある事
これで判るであろがな、鳥居は釘付けの形であるぞ、
基督(キリスト)の十字架も同様ぞ、基督信者よ改心致されよ、
基督を十字架に釘付けしたのは、そなた達であるぞ、懺悔せよ、
○とは外国の事ぞ、☉が神国の旗印ぞ、
神国と外国の分けへだて誤ってゐるぞ。
大き心持てよ、かがみ掃除せよ、
上中下三段に分けてある違ふ血統(ちすじ)を段々に現すぞよ、
びっくり箱あくぞ、八九の次は+であるぞよ。
何事もウラハラと申してあろが、
ひとがひとがと思ってゐた事我の事でありたであろがな、
よく神示読んでおらんと、キリキリ舞ひせんならんぞ、
日本が日本がと思って居た事外国でありた事もあるであろがな、
上下ひっくり返るのざぞ、判りたか。
餓鬼までも救はなならんのであるが、餓鬼は食物やれば救はれるが、
悪と善と取違へてゐる人民、守護神、神々様 救ふのはなかなかであるぞ、
悪を善と取違へ、天を地と信じてゐる臣民人民なかなかに改心六ヶ敷いぞ。
我と改心出来ねば今度は止むを得ん事出来るぞ、
我程偉い者ないと天狗になりてゐるから気を付ける程 悪ふとりてゐるから、
こんな身魂は今度は灰ざぞ、もう待たれん事になったぞ。」
「自信と誇り」カルトにかぶれている限り、理解は無理でしょう。
「知っている」事を得意がってるようでは、まるで駄目です。
秘密結社に隠蔽している知識を教わっただけで偉いと思ったり、
コシミズ理論とやらを盲信する者こそ国士だ何だと言われて喜んでいるようで、
どうして互いに統一教会だの創価学会だの一水会だのを非難する資格があるものか。
それがカルト=アヘンというものです。
真の宗教は自己の改善であり、反省であり、知識の丸暗記ではない。








