得票数433票で、最下位
、最低
、落選でした。
私に投票してくださった433人の有権者の方々様、
その命の投票を「当選」という成果にできずに、
死票にしてしまいまして、本当に、
申し訳ございませんでした。m(__)m
日光市における自分の立ち位置を、
ありのままに、知ることができまして、
今回の市議選に立候補させていただきましたことは、
自分自身にとりまして、
とても、意義ある体験・経験になりました。
私に投票してくださった433人の有権者の方々様が、
私にとって、最高の宝・絆の存在でありますことを、
心からの感謝の意を表しつつ、実感させていただいております。
無限の無限の超無限の感謝いたしております。m(__)m
無限の無限の超無限のありがとうございます。m(__)m
今回、全立候補者の中で、自分が、
最下位、最低、であることは、
そのまま、自分が、
人間としても、最下位、最低、である、
と、認識させていただきました。
自分が、人間として、
最下位、最低、であるならば、
さらに、ますます、
努力して、自分の人間力を向上させること、
さらに、ますます、
地域社会、日光市、に貢献する働きを成すこと、を、
今の自分自身の最重要課題と確認させていただきました。
漫画家、赤塚不二夫先生の御言葉に、
「自分が、みんなの中で、一番下になっていればいいの。
そうすれば、みんなが、自分に教えてくれるから。」
というものがありました。
最下位、最低、であるから、
もっともっと、勉強して、
もっともっと、実践して、
自分自身を向上させるぞ!!

と、思っています。
赤塚不二夫先生の漫画『天才バカボン』のパパなら、
「これでいいのだ!」
「反対の賛成の反対!!の賛成!!」
かな...。