[伊藤祐奈準公認]最高の伊藤祐奈推しの記録 -3ページ目

[伊藤祐奈準公認]最高の伊藤祐奈推しの記録

アイドリング!!! 部活のことをメインでやってきます!


寒かった…

整理券番号20
{5CF6A968-6908-4392-8620-2A515C081682:01}


下手最前

PONの時と違って周りが楽しかった!
ありがとうございます!

セトリ
sakuraホライズン
I.Y G.K F.M S.M H♪:○× 々〆S.M.W!

meromero
最前楽しい。

someway somewhere
オレンジ大閃光焦る。

突進少女
つのーつのー

sakuraホライズン
リベンジ。成功。

あの人文字が定着しますように。



一斉
一周目

後「どうもー」
自「あのね、かおるん5連発だったよ、トレカ」
後「藤違いでごめんなー」

ミ「お疲れ様です!」
自「お疲れ様です!」
ミ「手あったかいね」
自「さっきまで飛んでたから笑」

さ「お疲れ様です!」
自「さとれなちゃんもおつかれ!」
さ「わーい!いちばんまえにいたでしょ!」
自「そだよー!見ててくれたんだ!」

る「わー!」
自「今日のあの人期待しときな」
る「お友達なの?」
自「そだよ」

関「こんにちわー」
自「最前でよく見えてたよー」
関「ありがとうございます~!」

古「どうもー!」
自「手、冷たいね。大丈夫?」
古「心は燃えてるから」
自「…」

祐「わー!きたー!最前いたね!めっちゃよく見えたよ!」
自「マジラッキーだった!あ、お名前覚えてる?」
祐「もちろん!ね、ちあたん!」
自「さすが!」
祐「この前も1コメだったじゃん!忘れるわけないよ」
自「よかった!」


二週目

後「どうもー」
自「上着と飲み物完備ですか」
後「え」
自「上着と飲み物完備ですか」
後「なんだって?」
自「上着と飲み物完備ですか」
後「なるほど、いいでしょ」

ミ「ふぁーーー」
自「ふぁーーー」
ミ「え、そんなキャラだったの?」
自「え、知らなかったの?」
み「きゃはは」

自「隣の人がこわいよー」
さ「どうしたの?」
自「いきなりきせいあげるの」
さ「ふぁーーー」
自「ふぁーーー」

自「ねぇ、隣の二人怖いー」
る「なんでなんでー?」
自「いきなりきせいあげるの」
る「ひゅーーー」
自「ひゅーーー」

自「ねぇ、あっちの子達こわいー」
関「どうしたのー?」
自「いきなりきせいあげるの」
関「ふぅ~」
自「ふぅー」

古「ふぅーーーーーーー」
自「まだ何も言ってないでしょうが」
古「流れ的にありかな、と」
自「まったくー」

自「大変な後輩ばっかだね」
祐「?」
自「なんでもない、あ、お手紙書いてきたよー!」
祐「あ、ありがとー!」
自「またくるよー!」
祐「やった!まつてる!」

三週目

自「さっきの人よりまともなんで付き合ってください笑」
後「えー、じゃあ90分の1の可能性で付き合ってあげる」
自「やった!意外と可能性大きいね!」
後「しらんわ笑」

ミ じっ…
自 じっ…
ミ ぷぷっ
自「かった!」
ミ「まけたー!」

自「さとれなー、ねむいー」
れ「え、ねむいのー?じゃあねー」
ね、こ、だ、ま、し
自「うわっ、マジなやつきた」
れ「目覚めたでしょ?」
自「かんぺきっす。」

る「なになに、びっくりしたー」
自「ごめんねー」
る「ほっぺたビターんってやられたのかと思った!」
自「るかびょんにやられたら前のお兄さんが喜ぶよ」
る「え、ありえなーい」

関「音大きかったですね。」
自「そこまで聞こえてた?」
関「もちろんですよ。」
自「あちゃー」
関「また来てくださいね」

古  なんかしてる
自「何してんの?」
古 「見ればわかるでしょ!踊ってるの!」
自「そすか、元気だね、」
古「げんきよー!」

祐「きたー!」
自「きたよー!」
祐「お名前さ、今度の個別でゆっくり決めよ」
自「そうしたいんだけど、5は大学のガイダンスだから… キュピ♡までお預けだね…」
祐「そんなぁ… 私待ってる(´・_・`)」
自「ごめんね」
祐「大丈夫!だから絶対来てね!」
自「まかせろ!」




はい、キュピ♡まいりまーす

とりま、疲れやばいし足が言うこと聞かないので寝ます…

明日から大学だぁあぁぁぁぁぁ