寒かった…
整理券番号20
下手最前
PONの時と違って周りが楽しかった!
ありがとうございます!
セトリ
sakuraホライズン
I.Y G.K F.M S.M H♪:○× 々〆S.M.W!
meromero
最前楽しい。
someway somewhere
オレンジ大閃光焦る。
突進少女
つのーつのー
sakuraホライズン
リベンジ。成功。
あの人文字が定着しますように。
一斉
一周目
後「どうもー」
自「あのね、かおるん5連発だったよ、トレカ」
後「藤違いでごめんなー」
ミ「お疲れ様です!」
自「お疲れ様です!」
ミ「手あったかいね」
自「さっきまで飛んでたから笑」
さ「お疲れ様です!」
自「さとれなちゃんもおつかれ!」
さ「わーい!いちばんまえにいたでしょ!」
自「そだよー!見ててくれたんだ!」
る「わー!」
自「今日のあの人期待しときな」
る「お友達なの?」
自「そだよ」
関「こんにちわー」
自「最前でよく見えてたよー」
関「ありがとうございます~!」
古「どうもー!」
自「手、冷たいね。大丈夫?」
古「心は燃えてるから」
自「…」
祐「わー!きたー!最前いたね!めっちゃよく見えたよ!」
自「マジラッキーだった!あ、お名前覚えてる?」
祐「もちろん!ね、ちあたん!」
自「さすが!」
祐「この前も1コメだったじゃん!忘れるわけないよ」
自「よかった!」
二週目
後「どうもー」
自「上着と飲み物完備ですか」
後「え」
自「上着と飲み物完備ですか」
後「なんだって?」
自「上着と飲み物完備ですか」
後「なるほど、いいでしょ」
ミ「ふぁーーー」
自「ふぁーーー」
ミ「え、そんなキャラだったの?」
自「え、知らなかったの?」
み「きゃはは」
自「隣の人がこわいよー」
さ「どうしたの?」
自「いきなりきせいあげるの」
さ「ふぁーーー」
自「ふぁーーー」
自「ねぇ、隣の二人怖いー」
る「なんでなんでー?」
自「いきなりきせいあげるの」
る「ひゅーーー」
自「ひゅーーー」
自「ねぇ、あっちの子達こわいー」
関「どうしたのー?」
自「いきなりきせいあげるの」
関「ふぅ~」
自「ふぅー」
古「ふぅーーーーーーー」
自「まだ何も言ってないでしょうが」
古「流れ的にありかな、と」
自「まったくー」
自「大変な後輩ばっかだね」
祐「?」
自「なんでもない、あ、お手紙書いてきたよー!」
祐「あ、ありがとー!」
自「またくるよー!」
祐「やった!まつてる!」
三週目
自「さっきの人よりまともなんで付き合ってください笑」
後「えー、じゃあ90分の1の可能性で付き合ってあげる」
自「やった!意外と可能性大きいね!」
後「しらんわ笑」
ミ じっ…
自 じっ…
ミ ぷぷっ
自「かった!」
ミ「まけたー!」
自「さとれなー、ねむいー」
れ「え、ねむいのー?じゃあねー」
ね、こ、だ、ま、し
自「うわっ、マジなやつきた」
れ「目覚めたでしょ?」
自「かんぺきっす。」
る「なになに、びっくりしたー」
自「ごめんねー」
る「ほっぺたビターんってやられたのかと思った!」
自「るかびょんにやられたら前のお兄さんが喜ぶよ」
る「え、ありえなーい」
関「音大きかったですね。」
自「そこまで聞こえてた?」
関「もちろんですよ。」
自「あちゃー」
関「また来てくださいね」
古 なんかしてる
自「何してんの?」
古 「見ればわかるでしょ!踊ってるの!」
自「そすか、元気だね、」
古「げんきよー!」
祐「きたー!」
自「きたよー!」
祐「お名前さ、今度の個別でゆっくり決めよ」
自「そうしたいんだけど、5は大学のガイダンスだから… キュピ♡までお預けだね…」
祐「そんなぁ… 私待ってる(´・_・`)」
自「ごめんね」
祐「大丈夫!だから絶対来てね!」
自「まかせろ!」
はい、キュピ♡まいりまーす
とりま、疲れやばいし足が言うこと聞かないので寝ます…
明日から大学だぁあぁぁぁぁぁ
