離婚生活 -24ページ目

娘の言葉

最近の娘

「お母さん!帰って来てね!」

(毎日帰ってるよ?)

「お母さんと一緒に暮らしたい…」

(暮らしてるよ?)

「お母さん今日は一緒に寝ようね!」

(いつも一緒に寝てるよ?)


…きっと淋しいんだね

もっと 一緒に居たいんだね

朝は、(娘が)6時半に起きて7時半には保育園へ

夜は、(母が)7時頃会社から帰って来て9時半には布団へ

1日4時間も一緒にいられないもんね

ゴメンね…

お母さん、頑張ってもう少し早く帰るね(´`)

信じてた事が間違いだった時

Hとちょっと食事に行く様になった頃

私に、他に好きな人ができてしまい、そっちと付き合う事になり

Hには『他に好きな人が出来たので…』と言い会わなくなった

しかし、その人に、あっさり2ヶ月でフラレてしまった

失恋して泣く私を

Hは それはそれは 一生懸命に慰めてくれた。

一緒に泣いてくれたりもした

『すごく私の事を想ってくれている』とその時は感じて付き合う事になった。

その後も、アレ?っという事は色々あったが

この時の想いが ずっと残っていて

『この人は不器用だから、こういう対応しかできないけど、私の事はとても想っていてくれる』

と信じて、最後まで頑張ってきた…

Hに 『人の心』が無い事が分かった今

『あれはなんだったんだろう』と 考えると

ちょっとフリーズする

行政書士( 司法書士?) からの電話

先週 行政書士(司法書士?)から電話があった

『なっなに?また何かあるの?』( ̄□ ̄;)!!

と内心ビクビクしてると

やっと 私を連帯債務者から外す銀行の手続きが終わったので登記の変更手続きをしていたら

名字が変わっていたので戸籍謄本が必要だから戸籍の住所教えて下さい、との事だった

あ~よかった(;^_^A

愛想良く返事して電話を切った

『銀行の手続きが終わったって連絡が誰からもないなぁ…銀行に聞かなきゃ』って思ってたのでちょうど良かった(^-^)

しかし、この行政書士(?)
私に電話する前に実家に電話してきてたらしいんだけど

母に「(元奥さん)お勤めですか?」「もしかして同じ職場ですか?」って聞くから

母が、そうですけどって言ったら「あははは~」って笑ったんだと!

感じワル!(`´)

そこ笑うとこ?

私だって好きで同じ所で働いてる訳じゃないんですけど?

そう思う人いるだろうなぁって分かってたけど

わざわざ言わなくたっていいのに

デリカシーないよね(-_-メ)

まぁ 二度と話す事も無いだろうから いいけどサ

でも やっぱり ちょっと 凹んだヨ (>_<)