ぬ
土台が整えば上は自ずから整う
ついてくる
上だけ変えようとしても
ものすごい抵抗で。前面過去に引っ張られるし背面未来に行き詰まるそれは徒労になり少しずつ力を奪っていく
それは、あなたのせいじゃない
気がついた時から変わる
過去の悔しさも徒労も無力もじれったさも怖さも不安も全部
大きかったその分の重みで
その選択とその先の心身を後押ししてくれる
このままでは、私は命の灯が縮み続けていつか消えてしまう
と
命の危険を感じた
それで動いた潜在意識なのかも
なのかも
首筋が出てないかどうか
首にテンション負担かかってないかどうか
クールダウンとアップでしてた前屈。背骨から頭につなぐ。ズレないように。前屈で力抜いてだらんして肩や首の後ろ伸ばす頭がひっくり返るように( ੭⌯᷄ω⌯᷅ )ウ,アタマガ
歌ってる途中に
顎が外れたこの件を
ネタになりそう
どやってネタにしようかって笑ってる別の自分がいた
歌いながら笑いそうになった
その自分が歌ってるみたいだった
支えることから開放された顎が口が自分のより近くで無意識に動いてる感じ
めちゃくちゃ楽でスーッと息が流れて間違える気がしない感じ