こんにちは照れ

今日は体調悪めで
気分が落ちてますショボーン

悪阻…
マシにはなってきたけど
いつ終わるんだーチーン


次男三男の悪阻が思ったよりは
楽だったので
しんどいけど大丈夫やろうと
思ってたんですが
大ハズレでしたガーン

今は主人に
義父母、実家にお世話になりまくってますガーン

兄ちゃん達も心配してくれて
毎日手紙くれたり
お手伝いしてくれたり
自分のことは全部自分でやってくれて
助かりますショボーン

これも年の差兄弟のいいとこかな照れ


そういえば
特に産み分けも何もせずだったくせに
3男を妊娠中は
女の子のような気がしてたんですよねニコ


さすがに
男の子切望してた私も
10年も経ち、
3人目ともなると考え方も変わり
まさか男の子3人は続かんやろってゆう
根拠の無い自信に満ちてました。
安易だわ。

そして
妹に娘が産まれ
姪っ子の可愛いことラブ

あんなに男の子に執着してた私も
自然に異性も育ててみたいと思うようになってました。


そんななか
内診中にサラッと
『ついてるね〜』の一言。


笑うしかなかったですが
それからもう1人、
女の子産みたいキョロキョロと思うようになりました。


でもまあ
授乳終わってから考えようと…

…3年半経ちました。笑


頑張ってくれたお乳が
しなびた頃に産み分けを考え出し

着床前診断を知り

いざ主人に相談!

反対するかなーと
心配しましたが

林檎がしたいなら
一緒に頑張ろ!と

快く賛成してくれたので
問い合わせや面談に行きまくりましたくまクッキー

そんな中見つけたのが
マイクロソート法たるもの。

比較的安価で
産み分けが出来るって

まずこっちを試そうかと提案した私に
マイクロソート法について 
片っ端から調べてきた主人が
やらない!の一言。

その頃相談してたエージェントの方にも
聞きましたが
それなら数万で
うちでも出来るけど
おまじないみたいなもんで
確率はすごく低いし
確実な産み分けでもないから
オススメはしないと言われ

色々考えた末に
メリットを見い出せず
私も色々不安を感じるようになり
着床前診断を選びました照れ

まあ着床前診断にだって
デメリットはありますが
産むなら確実に女の子!と
心に決めてたので
もう他に選択肢はありませんでした。


そこである会社とのやり取りが始まるんですが


これがまず悲劇の始まり。


知る人は知ってる
その会社に
手こずらされるのですゲッソリ


マイクロソートも含め

やっぱりそうゆう会社なんやろな…と
今でも思ってますチーン

面倒くさいし
思い出したくもないので
深くは書きませんが
エージェント選びは慎重に!

これだけは
強く強くつよーく
思います!

あの時の私に
会いに行って
小突いてやりたい笑い泣き