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緊張のスタント

これほど緊張感漂うスタントは、見たことがない。

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よほどの信頼関係がないと・・・、

なかなか出来るものではない。

それにしても、

この体勢を保つのも相当大変なことだと思う。

カスタムバイクとは言えないが

何故かカスタムバイク見える。

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長い月日が経ち、

「ナチュラル カスタム」=「風化」し、

独特の雰囲気がある。

ある意味エコバイク

バイクのフレームに木材を使用する発想は、

考えもつかなかった。

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たぶん、凄く軽量化してると思うが。

果たして、燃えたりしないのだろうか?

強度は大丈夫なのだろうか?

とても心配な、バイク。

フロント エンジン

なんと、フロントホイールにエンジン搭載!

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フロントは、どう考えても物凄く重いはず・・・。

こんな凄い構造のバイクは、初めて見た。


詳しい資料が無いので推測だが、

このバイク、かなり昔の市販車だったのではないだろうか?

どんな走りをするのか???

ものすごく興味がある。乗ってみたい。

バイクカスタムの巨匠

「アレン ネス」氏によるこのカスタム。

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さすがだ。

一見、金魚みたい?に見えるが・・・、

細部にいたるまで、非の打ちどころがない。

本当にキレイなバイクだ。

アジア カスタム

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なんだかバランスが悪い?

「補助輪」無しでは、走れないそうだ。

ロケットエンジン

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・・・言葉がない。

「ロケットエンジン搭載」のバイクがあるなんて。

いったい何処に行けば「ロケットエンジン」なんて売っているのだろう?

「NASA」からの払い下げなのか?謎だ???

「走る、止まる」以前に、

乗った時、尻は丸焦げになると思うのだが。

黒ヒョウ

まるで大理石彫刻風の仕上がり。

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ハンドルがとても遠い位置に付いてるのが、気がかりだ。

ゴールデンバイク

モトクロスバイクをこの様にカスタムするという人は、

多分あまりいないと思う。

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バイク二台繋ぎ合わせただけでも十分なのに・・・。

何も金色に塗らなくてもいい様な気がする。

ところで、

走る時は、いったい前?後ろ?のどちらのシートに乗るのだろうか?

ブロックで作った様な

子どものブロック遊びの世界から抜け出して来た様な形。

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とはいえ、

エンジンは、V6を搭載。

かわいい姿して、意外と凶暴な走りをする!と思われる・・・。