製作工程
CYCLOUND
(サイクラウンド)の新商品、
好評発売中のヤモリ が出来上がるまでには・・・、
まず、3ミリ厚の銀板を用意して、
①デザインしたヤモリの形を下書きし、
②下書き通りに、糸ノコで切り抜いていきます。
③身体の高低差をつけて、(足を低くし)
④顔の表情を作り、
⑤身体のフォルムを形成し、
⑥七割完成です。
⑦最後に手足の指を作り、全体のバランスを見ながら修正し、
完成です。
生き物(動物)を製作するときは、
特に、顔の表情や手足の形が難しく、一番神経を使います。
よし!と、納得がいくまで何度でもやり直します。
それだけに、完成した製品への思いが大きくなります。
丹精込めて手作りした製品を、皆様に喜んでいただけたときは、
とても喜びを感じます。
我が家の庭の鉢植えをそーっと動かしてみると、
姿を見せることがあるヤモリ君。
ヤモリ=家守=家を守る。家の守り神とされているそうですので、
きっと、家を守ってくれているのでしょうね。
好評発売中のヤモリ が出来上がるまでには・・・、
まず、3ミリ厚の銀板を用意して、
①デザインしたヤモリの形を下書きし、
②下書き通りに、糸ノコで切り抜いていきます。
③身体の高低差をつけて、(足を低くし)
④顔の表情を作り、
⑤身体のフォルムを形成し、
⑥七割完成です。
⑦最後に手足の指を作り、全体のバランスを見ながら修正し、
完成です。
生き物(動物)を製作するときは、
特に、顔の表情や手足の形が難しく、一番神経を使います。
よし!と、納得がいくまで何度でもやり直します。
それだけに、完成した製品への思いが大きくなります。
丹精込めて手作りした製品を、皆様に喜んでいただけたときは、
とても喜びを感じます。
我が家の庭の鉢植えをそーっと動かしてみると、
姿を見せることがあるヤモリ君。
ヤモリ=家守=家を守る。家の守り神とされているそうですので、
きっと、家を守ってくれているのでしょうね。








