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水道水では1978年に水質基準が設けられ、現在の基準は10mg/L以下(硝酸性窒素の分解過程でできる亜硝酸性窒素を含む)。1999年には、地下水や、河川などの公共水域にも同じ値の環境基準が設けられた。

八年ぶりに再開したK口さんが

昔の女に会いに学会参加のためアメリカに旅立って以来、

たこ八ちゃんがふてくされてしまいましたあせる


仕事を放棄し、終いには僕らやとっつぁんの言葉にさえ

耳を貸さなくなってしまいました汗


いわゆる「ツン」の状態に陥ってしまったわけです。


お手上げ状態の僕らは、

ホテルで夜中までハッスルしている仕事しているK口さんの助けを求めました。


そのK口さんの助言のおかげで、

だいぶ機嫌が戻りました・・・・・が、

結局僕らの声に耳を貸さないまま、

ついに1週間が過ぎ去ってしまいましたハートブレイク


しかし、今日・・・・・・・・ついに「デレ」ましたクラッカー


測定がスタートしたときに、

「仕方ないわねぇー、測ってあげるわ。(彼も帰ってくるしラブラブ)」

と言う、八ちゃんの声が聞こえたような気がしました。




結局2年間で、

僕らには八ちゃんを「デレ」させることが出来ませんでした・・・・・・・

しかし、きっと「ガチャ」ならば、彼女を「デレ」させてくれでしょう。


そして、博士生活はJC学生両手に華で過ごすはずです。

新しく「研究室用の寝袋」を買うようですし、

JC学生and八ちゃんとのベットインも時間の問題ですラブラブ

2人と末永くお幸せにベル




PS.

ガチャが「学振」を諦めるって言ってるんですけど・・・・・古狸さんどう思われます?

ガチャさんの話が進展しないので、
ぼちぼち修論発表会の報告でもさせて貰いま~す(^O^)/



まず、TTが修士論文について発表させて頂ます。





発表は無難に終えたものの、
IRzの共同研究者と、YO先生達にフルボッコ。
不安に思っていた所をヒジョーに的確にエグってきて、
「わかりません」っと言ったところでベルが三回鳴って終了。
という修士生活の最期を迎えました。





・・・・・・・こんな不吉な夢を見て大学に向かいました。

実際は発表も綺麗に枠内に納まりましたし、
質問も想定質問の範囲内だったので、危なげ無く終えることができました合格


それにしても、IRzの共同研究者は鋭いですね~。
ヒジョーに的確な質問でした。
YO先生はむしろ面白い結果だから、
「〇〇を追加で測定するといいよー」とコメントしてくれました。
とっつぁんと仲が悪いY田先生も、

トイレでコメントくれました(笑)

現在とっつぁんから、「絶対に原子像を撮れ!!!!!!!」と厳命されまして、
K口さんから技術を吸収させて頂くところです。
(K口さんは学生にSTM触らせたくないみたいですけど、とっつぁんの指令で仕方無くあせる


現在、STMの特訓中です。











MazumazuShimazu-窓辺の風景