Cageのちょっと気になる自転車パーツ -14ページ目

Cageのちょっと気になる自転車パーツ

このブログでは、私Cageがもっとみなさんに教えたい自転車用のアイテムを独断と偏見のみで紹介していきます(評価はあくまでも個人差があります)

次男坊の手術、無事に終わりました。

みなさんの励ましの言葉をいただいて、私たちは、じゃなく、私は心を強く持つことができました。


ありがとうございました。

^ー^)人(^ー^


我が家の小さき戦士は、これからまだまだ治療なり訓練を受けなければならないのですが、少なくとも明るい方向に向かって進み出しているんです。


家族みんなで、協力してサポートしていかなきゃ!

と、改めて家族の大切さも実感したのでした。



今朝早くからダンナさんとお義母さんが来てくれて助かりました。1人でいることに耐えられなかったって思ってます。




エールをたくさんいただいて、感謝してます!

これからも、ヨロシク。



m(__)m

今日は朝から点眼をし、瞳孔が開いた状態で教授の回診があったのですが、あの異様な雰囲気が…白衣を着た大きな人たちがたくさんいて、恐かったと思います。

目を開けませんでした…。

(>_<)


いくら声をかけてもダメ。頑なに顔を背けたまま…。
)ω(


素早く教授が諦めてくれたので、申し訳なかったけど、ホッとしました。


あと、胸のレントゲン撮影をして、心電図をとって。大人でも疲れることを、小さい体でよく頑張ってるなあ、って誉めてやります。


いよいよ明日、運命の日です。


朝起きてすぐから、次男坊、恐怖の点眼が始まって、8時過ぎには手術室に入る予定です。


なんとも言えない心境で、今更だけど、代わってやれるものなら代わってやりたい!



゜。(p>∧<q)。゜゜


明日が無事に、あっという間に終えられるように切に願う!


明日は小児センターの中でも数人、手術を受ける予定です。みんな無事に終わりますように…!!!

当初の予定通り、本日お昼にK大学病院に入院しました。

2年半前に病気に気付き、検査や経過観察を重ね、いよいよ入院、手術にまでこぎつけました。


なにぶん4歳7ヶ月という年齢。

成長途中で、幼く満足のいく検査結果が得られない中で、主治医の先生に担当の看護師さん達に励まされて、泣きながらもがんばってる姿に涙が出ます。


なんで家のコが…と悲嘆に暮れたこともありましたが、イケナイ考え方かもしれないけど、うちは手術をすれば善くなる可能性がある!

家のコより重い病気のコはたくさんいるんだから、家はまだましな方だ!

そんな風に考えることでしか、私は自分達を慰めるしかなかったです。


手術をしても完全に治るということではなく、訓練が必要になるでしょう。

でも、それでも一歩踏み出せたことには違いがない。


今は隣でスヤスヤ眠ってる次男坊だか、彼の笑顔がいつまでも見られるように、今できることを親として精一杯してやりたい。


明日は検査もなく、ゆっくり過ごせることを願っています。



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