跳びはねる思考。東田直樹 著。不思議ーーー。客観視しているもう一人の自分がいるとしたら…いや、東田さんはそうなんだろうけどかなーーーり心的にしんどいだろうと。周りがいかに先回りして読み取れるかが本人の心的負担を軽減出来るか否かを担うのだろうなとつくづく思った。でも他人の心を読み解くのはそんなに簡単じゃない。