人類(ホモ・サピエンス)の生態を俯瞰してみることで、集団ストーカー&テクノロジー犯罪の本質が分かります。人間はアリと猿の要素を持ったアリ猿と考えて、国家ではなくコロニー単位で見ると本質が見えてきます。

ウェストファリア条約(1648)以降の近代国家の枠組みは僅か376年です。ホモ・サピエンス全史の中ではごく最近です。アリや猿に好戦的なコロニーがある様に、人類というアリ猿にも好戦的なコロニーがあります。

集団ストーカーの主犯は軍情報部と諜報機関ですが、そもそもここが担当するスパイ活動というのは、コロニー同士の戦略的進出と防衛が本質です。人工知能世界政府のC4ISRに人類すべての人体を人間ノードとして接続する計画について、この視点で考えてみましょう。まず、世界政府とは、特定のコロニーが他の全てのコロニーを管理下に置き、統率することを意味します。

究極の人工知能は、コロニー中枢の頭脳集団の集合脳のキャパシティに限界を感じたため(全てのコロニーを管理し統率する能力の不足を補うため)に、必要に迫られ作り出しているものです。目標に対する自らの能力不足を補う道具なのです。

 

 

他のコロニーのアリ猿を、自らのコロニーが所有するC4ISRに接続する行為は、純粋なコロニーの乗っ取り作業に他ならない
 


他のコロニーの全てのアリ猿にナノチップを埋め込み、C4ISRと接続して遠隔制御可能な状態に置く行為は『純粋な侵略事業』です。そう考えると、日本列島の全てのコロニーは侵略されているのです。とにかく、洗脳、洗脳、洗脳で侵略事業を受け入れさせています。

この様に、コロニー単位で見ると問題の本質が理解できます。2度の世界大戦で、どのコロニー同盟が、どのコロニー同盟を倒したか、またどのコロニーが最も利益を得たか…考えてみてください。



日本は静かに侵略されている
 

集団ストーカー&テクノロジー犯罪は、コロニー同盟単位(スパイネットワーク)で行われています。他のコロニーのC4ISRに自らの土地の人間を接続させるというのは、基本的に奴隷貿易です。

近代日本は、寄生アリに乗っ取られたアリの巣と同じ状態です。日本のオーナーは、日本人全ての人体を売却する代わりに世界政府側の支配者層に組み込まれようとしています。自衛能力を失ったコロニーからはさっさと脱出するのが、人間としてはともかく生物としては正解です。

俯瞰してみると日本のオーナーが洗脳され乗っ取られており、日本列島にあるコロニー全てのアリ猿(日本人の制脳権)が売却されています。あるいは、売却を強要され、それを受け入れる程に侵略済みなのです。現時点では、日本は侵略を完全に容認しており、このままでは日本列島の各コロニーは普通に滅びます。

 

 

 

 

上位1%の派閥争い、支配され続ける99%の羊人間

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

※爬虫類ハイブリッドの部分を除くと、非常に分かりやすい動画です。ブルーブラッドなど、一部の血統家族が上位1%のかなりの割合を占めているのは事実です。

 

 

らっきーデタラメ放送局★第205回『特別企画~支配構図は羊飼いで~!』

 

 

 
 

 

人類のステルス統合兵器は、上位1%が99%の羊人間に向けて使用するものですが、派閥争いにも使用されます。

 

 

 

 

99%の羊人間を絶滅して、遺伝子改造ATMロボット人間に置き換えてC4ISRに接続する計画

 

 

PCR検査で日本人の遺伝子を回収しながら、遺伝子改造ナノメタルワクチンで日本人を絶滅しながら、外部制御可能な別の人類へ置き換えて、奥の院のC4ISRに接続する事業が加速しています。
 

C4ISR はC4I システムの拡張版です。集団ストーカー&テクノロジー犯罪には、C4ISRが使用されていることを覚えておきましょう。完全なタイミングで、自分や周りの人が遠隔制御されるのは、このシステムのためです。

 

C4ISR は、指揮、統制、通信、コンピューター、情報収集、監視、偵察の略称です。これは C4I システムの拡張版で、センサー、衛星、無人航空機などのさまざまな情報源から情報を収集して分析する機能が追加されています。

 

アメリカ軍が運用する4階層のネットワーク。各種のC4Iシステムはこれらのネットワーク上で構築される。

自衛隊が整備するC4Iシステムの概念。

 

日米のC4ISRシステムは、全地球情報グリッドに接続されています。世界的なテクノロジー犯罪は、このネットワークを使用しています。

結果だけ見ると、1%の血族を保存し99%の全人類を絶滅させて、遺伝子組換えATMロボット人間に置き換えようとしています。上位1%は、人類の99%を改造して人工知能で自動管理するつもりです。

 

 

 

集団ストーカー&テクノロジー犯罪を調べる方は、今回の上位1%の派閥争いと99%の羊人間の構図、国境を超えた人類(アリ猿)のコロニーの永続的なステルス戦争の構図を忘れないでください。

 

 

民衆の自由と権利は、権力者との武力差に関係している

 

 

銃や火薬など、取り扱いが簡単であり、民衆の武力を底上げする技術が発達する時代は、民衆の自由と権利が上昇する傾向にあります。また、疫病の蔓延などにより、労働力が足りない時代も、民衆の自由と権利が上昇します。反対に、権力者と民衆と武力の差が広がり、労働力が不要になった時代は、民衆の自由と権利は低下する傾向にあります。

 

情報機関が番号を打ち込むだけで遠隔から大衆を遠隔操作できるシステムを放置している限り、権力者との武力差はさらに広がって行き、それに伴い私たちの自由も、無くなっていきます。このシステムの解明は、私たちの持つ自由の権利を放棄しないための戦いでもあります。