おひさしゅー、麻樹さんです
何回おひさしゅー言ってんねんってはなしですよね、はい
まだスマホでやってません!
文字打ちまだ全然慣れないや!(笑)
ポップン中毒野郎が全然ポップンやってないんで、禁断症状になっててやばいので、妄想しますぇ
もちろん今回もポプカラであります*
ただちょこまか話すだけですえーノシ
まず、麻樹さん考えたのはキサラ(さらさ2Pカラー)の新しい設定
流れ星って、悲しい話を考えると、"叶わなかった、叶えられなかった願いを流すもの"とか考えたりしたんです
その話を考えたのならば、キサラはその流れ星を流す、悲しい役目を担っている子だったらいいな、と思いました
でも、それを好んでやってはいない
むしろ、止められるなら止めたい
だって、人が希望を望んで、思いを込めた願いを流すなんて、心が痛くてしょうがない
だから、キサラ自体の性格が暗い理由も、ここに関係してたら、と考えていまする
次は、ミラ(リカ2Pカラー)の設定でも
ミラは今さっき作ったポプカラです
ミラはちゃんと普通に学校を通う、ポジティブで頑張り屋な子
だけど、ミラには、本人も気付いていない秘密があった
"リカとミラは同一人物"
たまーにだけど、リカはミラの姿、ミラはリカの姿が鏡に見えたりする
それは本当にかすかで、本人たちもあまり気にしない
リカもミラも二人同一人物なんて知らない
ましてや二人ともあったことない
でも、あってはいけないのです
あってしまったら、すべて崩れてしまうから
オリポプのチェルとオリポプカラのチェロもこの子たちと同じ、同一人物なんです
もちろん二人とも知らないし、あったこともない
だけど、薄々感じてたりはしてるんです
チェルは"泣かない子"
チェロは"笑わない子"
だから、チェルは涙が、チェロは笑顔がどこかにいってしまったのだろうか、と思ってる
で、さっきのリカとミラのところでも言いましたが、"同一人物の二人があってはいけない"、というのには、ちょっと難しい理由があります
"同一人物たちがであってしまったら、話が変わってしまうから"
その子たちは、一人の人間として、世界の物語に登場しているわけである
しかし、同一人物がであってしまったら、一緒、つまり二人が一人になってしまい、話がこんがらがり変わってしまう
それは誘導者にとっては、直すのも難しい傷になってしまうから、なんです
こういうことで、物語が最悪の結末になってしまう可能性も出ちゃうのです
だから、あってはいけないのです
次はユウ(ジュン2Pカラー)、ショウタ(シンゴ2Pカラー)の設定
麻樹さんポプカラでは珍しい、三番目のBL
ユウは、基本無表情無関心でクール
結構冷たいです、クーデレ?いや、デレなんてない←
ショウタは、明るくて健気な子
感情表情豊かでフレンドリー
悩みは童顔
二人とも大学生で、ユウジ(ケンジ2Pカラー)とは仲良し
だから二十歳過ぎてますよ!←
二人は幼稚園からずっと一緒で、家族がらみで仲良しだったりする
ユウは本当、小学生のときからショウタが好きだった
告白はしないで、ずっと傍にいるつもりでいる
女子であろうと男子であろうと、ショウタ(の隣)をとった人は許さない
だ・け・ど、ショウタはユウのそんな気持ちには一切気付いていません(笑)
一緒にいるとすごく落ち着く、大切な人止まりです
女子にも男子にももてるので、よく絡まれたりする
だけど、結構な恥ずかしがり屋なので、パニック状態
ユウは本当に(若干ヤンデレ気味なくらい)ショウタを愛していますので、ショウタを手に入れるためなら、多少の犠牲も出します
ショウタがいれば、友達もいらない、みたいな感じ
それでも、それをわかってて二人に優しく接してくれているユウジは好き
ユウジならショウタに近づいても大丈夫、許してる
とりあえず、ユウは無感情ではないので、嫉妬もしますし怒ります
それでいて独占欲高いので、ちょっとヤンデレ気味なんです
その代わり、ショウタは本当に真っ白な子です、本当に
つまりは微ヤンデレ×純粋っ子です
この二人の恋はどうなるのですかね?
ユウジさんもわかりません←
とりあえず、今回はここまで
話や設定を考えるのは大好きです
だけど、話を考えるときの欠点は、悲しい話や暗い話しか思い浮かばないし、なおかつハッピーエンドにつながる方法が見つからないことです
話を考えても、前にあった記事のように、暗くって、なおかつ必ず一人のキャラは深く傷付いて、それでいてまだハッピーエンドにつながってません
一応みんなハッピーエンドにするつもりなんですよ?!
でも、考えつかなくて困ってます
誰か、麻樹さんにハッピーエンドの作り方を伝授してください(真顔)
♪ 空言の海
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