乗り越えられない絶望もある…。
これは、先日マイミクをカットした男性と共通の問題…。
「望んでも新しい命は授かる事が出来ない…。」
ヤツは遊び人だから、アッサリとマイミクカットした。
僕は、そんな人間ではない。
この絶望の痛みは、
僕がくたばった後にあの世でも纏わり付くのだろう…。
さっきまで、落ちたり、破壊衝動を押さえ込んでいたけど、
テトラミドで持ち直した。
もし結婚して子供が出来たら、
たくさん可愛い服を買って着せてあげたいと、
思っていた事すら叶わない…。
もちろん、人形扱いなどではない。
はるか@否定された存在だからこそ
「望んでも新しい命は授かる事が出来ない…。」
ヤツは遊び人だから、アッサリとマイミクカットした。
僕は、そんな人間ではない。
この絶望の痛みは、
僕がくたばった後にあの世でも纏わり付くのだろう…。
さっきまで、落ちたり、破壊衝動を押さえ込んでいたけど、
テトラミドで持ち直した。
もし結婚して子供が出来たら、
たくさん可愛い服を買って着せてあげたいと、
思っていた事すら叶わない…。
もちろん、人形扱いなどではない。
はるか@否定された存在だからこそ
[歌詞] destroy to the core!!
ありふれた個性なんてもうクダラナくなっていて
パターン化して分類されたら既に意味を失っている
独 裁者が描いたストーリーはバッドエンド間近で
奇形的精神の強さが器用に生き抜いていくのだろうと
独裁者の心を暴き出してみれば中身はスカスカで
まるでカルシウムの足りない頭蓋骨のようで
ドラッグに溺れてくたばった死骸のように醜くて
たくさんの悪魔に食いつぶされている動ける廃人だ
時代の移り変わりと共に代わりの独裁者が用意され
悪魔は器用に悪意の形を変えながら代わりに乗り移り
様々な思想に分厚いフィルターを撒き散らして身を守る
そうさ始めから思想の自由は独裁者に封じ込められていたんだ
いくら救いの手を待ち侘びていても時間の無駄なだけ
天は平等に苦しみの雨を降らせているはずだけど
ヤツラは苦しみのベクトルを僕らに向けて変換している
先の見えない今こそ歪んだフィルターを叩き壊すべきだろう?
破壊的思想をヤツラに向けて
破壊力全開モードで暴走しな
あそこにあるコアを目指して
中枢神経から破壊すれば楽園は僕らの下に戻るだろう
パターン化して分類されたら既に意味を失っている
独 裁者が描いたストーリーはバッドエンド間近で
奇形的精神の強さが器用に生き抜いていくのだろうと
独裁者の心を暴き出してみれば中身はスカスカで
まるでカルシウムの足りない頭蓋骨のようで
ドラッグに溺れてくたばった死骸のように醜くて
たくさんの悪魔に食いつぶされている動ける廃人だ
時代の移り変わりと共に代わりの独裁者が用意され
悪魔は器用に悪意の形を変えながら代わりに乗り移り
様々な思想に分厚いフィルターを撒き散らして身を守る
そうさ始めから思想の自由は独裁者に封じ込められていたんだ
いくら救いの手を待ち侘びていても時間の無駄なだけ
天は平等に苦しみの雨を降らせているはずだけど
ヤツラは苦しみのベクトルを僕らに向けて変換している
先の見えない今こそ歪んだフィルターを叩き壊すべきだろう?
破壊的思想をヤツラに向けて
破壊力全開モードで暴走しな
あそこにあるコアを目指して
中枢神経から破壊すれば楽園は僕らの下に戻るだろう
[歌詞]君に伝えたい想い/悠希
灰の雨に打たれながら闇に消えた想いを取り戻しに行こう
あの日破かれた誓いをまたもう一度打ち立てて胸に 刻んで
凍えたまま絡み付く想いを蹴散らして歩く
もう僕は冷たい記憶の続きなんて描きたくないから
あの日からの絶望は一人で乗り越えたから
昔の自分を踏みにじって新しい翼の僕を君だけに見て欲しい
僕の魂は君との記憶を抱えたままで生まれ変わっていた
それに気付いてくれるのは君だと信じているから
もう怖がらずにまた心の中の景色にいざなって欲しい
壊された記憶を作り直して極彩色の景色の続きを描こう
毒の霙に打たれながら闇に消えた想いを取り戻しに行こう
あの日殺された願いをまたもう一度生み出して胸に刻んで
歪んだまま纏わり付く想いを切り裂いて歩く
もう僕は冷たいグロテスクな日々なんて描きたくないから
あの日からの激痛は一人で乗り越えたから
昔の想いを押し殺して新しい未来の夢を君だけに捧げたい
僕の魂は君との記憶を抱えたままで生まれ変わっていく
だから気付いてくれるのは君だと信じているから
もう一人で泣かずにまた心の中の景色にいざなって欲しい
汚された記憶を塗り直して極彩色の未来の予定を立てよう
狂ったまま取り付いた亡霊を薙ぎ倒してやろう
もう僕は孤独な合わせ鏡の日々なんて歩きたくないから
あの日破かれた誓いをまたもう一度打ち立てて胸に 刻んで
凍えたまま絡み付く想いを蹴散らして歩く
もう僕は冷たい記憶の続きなんて描きたくないから
あの日からの絶望は一人で乗り越えたから
昔の自分を踏みにじって新しい翼の僕を君だけに見て欲しい
僕の魂は君との記憶を抱えたままで生まれ変わっていた
それに気付いてくれるのは君だと信じているから
もう怖がらずにまた心の中の景色にいざなって欲しい
壊された記憶を作り直して極彩色の景色の続きを描こう
毒の霙に打たれながら闇に消えた想いを取り戻しに行こう
あの日殺された願いをまたもう一度生み出して胸に刻んで
歪んだまま纏わり付く想いを切り裂いて歩く
もう僕は冷たいグロテスクな日々なんて描きたくないから
あの日からの激痛は一人で乗り越えたから
昔の想いを押し殺して新しい未来の夢を君だけに捧げたい
僕の魂は君との記憶を抱えたままで生まれ変わっていく
だから気付いてくれるのは君だと信じているから
もう一人で泣かずにまた心の中の景色にいざなって欲しい
汚された記憶を塗り直して極彩色の未来の予定を立てよう
狂ったまま取り付いた亡霊を薙ぎ倒してやろう
もう僕は孤独な合わせ鏡の日々なんて歩きたくないから
