同じような気持ち
自我は自分自身の事なので「こ~言う気持ち」と言えますが,
他者の気持ち(他我)は完全に理解できません。
だから,「同じような気持ち」と表現します。
milkpeaさんが「感覚が・・・」とか「霊的な・・・」と表現していた事
私にもたまにあります。
栄養不良と言うことも確かにあるかもしれません。
ビタミンB群・・・脳の機能に影響(思考の早さ・判断力・認知力)
チラミン・トリプトファン・・・交感神経・副交感神経に影響(快楽・忍耐力・やる気)
ミネラル・・・電解質に影響(各感覚器官の調整・味覚・感覚神経の調整・味覚・感覚神経)
ブドウ糖・・・主に脳の集中力
これらが欠乏しても「自分の何かが狂ったような気持ち」になることがあるようです。
「ふわふわ」と目が回り倒れることもあるくらいです。
しかし,
シャーマンと言われる方々がいるように「霊的な者との接触」がある,または,
あるように見えることがあります。不思議で特殊な例ですね。たぶん私は違いますよ。
また,寝ているときの夢は,実際に10分程度のうたた寝でも1週間程の出来事を
夢で感じてしまうことがあります。もし,夢から覚めなければ,それが現実。
夢から覚めてそれが夢であったことが解りますが,脳は一度は現実として
受けたことになります。人の意識の速さは光速より早い?素粒子?
目で見えている物が本当とは限らないと言うことはこの一例でも解ります。
だから,
milkpeaさんが「感覚が・・・」とか「霊的な・・・」と表現していた事は,その個性が
持つ自我の世界観であり,日の個性にとって現実なのかもしれません。
さらに,
もし,生理学的に「ストレス」「寂しい気持ち」「疲労」から生じている「心」の疲れ
があっても,そのような気持ちになることがあると思います。
夜中に散歩したくなることもあるかもしれません。
でも,人にはエンパシーがあります。milkpeaさんに癒され信じている人,
milkpeaさんを癒し信じることができる人は,意外に近くにいますよ。
(^_^)
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