猫達ときゃろたんの気まぐれな日々 -13ページ目

猫達ときゃろたんの気まぐれな日々

日々の出来事や思い出・可愛い家族の猫や料理の話など、気ままに綴って行くつもりなんだけれども。。。


※寝ぼけ眼で書いた記事、読み返してビックリ
しょ~もない事を、公開しちゃったのでそのままに
記事少しだけ追加修正しました

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パパが余命宣告された日から、旅立つまでが早すぎた

その説明を主治医の部屋で、たった一人で受けた

私の顔は表情を失くし、ただ淡々と説明を聞いていた

何処か知らない他人の遠い世界の話を聞いているような
そんな感じに私の頭に主治医の言葉が響いていた

なんで~?今日、肺膜と胸膜の肺癌の閉じ込め手術が
上手く行ったりばかりで、パパも私もホッとしてたとこ

これでパパが元気になって退院出来て
また今まで通りの暮らしができると信じていたのに

主治医は私にパパの余命を告げる事を戸惑っていたらしい

がんセンターに切り替えた最初の時にパパと私に
ハッキリと伝えて欲しかった

パパの癌は転移していて、かなり悪い状況だった事を
余りに私達が前向きで明るく期待していたので
主治医は言い出せなかったのだろうな

私が悲しいのは、生きる事が大好きだった主人と
せめて余命2~3年はあって、ともに闘病しながらも
生活したかった事。気の小さな主人に余命を知らせずでも
あと2~3年は過ごせると共に思っていた。

その間、私はパパとより充実の日々を過ごしたかった
パパには色んな問題を片付けて行ってほしかった
勿論私の出来る協力はします。

それまでだって、会社がどうしようもない時には
私が陰で動いてやって来たのだから
パパには最後のケジメを自分で付けて行ってほしかった。
それがパパの代表者としての仕事のケジメだと
思っていたから
続けるにしても廃業するにしても、貴方の判断に従った

亡くなる前年の11月と病院での入院中の貴方の言葉で
貴方の思い決意が痛い程に伝わったので
私はそれを貴方の遺言として、受け止めました。
しっかり守ろうとね。

勿論誰も辞めさせるつもりは、パパと私にはなかった。
パパが生きていたら彼の意のままにさせた事でしょう。
彼の心・考えはシッカリと決まっていたし
後2年パパが生きていたら、揉める事も無かった。
けれど私達の心・思いを読み切れない人がいた
本当に残念だった、パパがもう少し生きていれば
全て円満で良い形に収まったであろうに

そうならなかったのはパパの逝去が早かっただけでなく
私自身に配慮が足りなかったからだとも思ってる
安心して任せる事が出来る日が来るまで
後2年位は代表を私のままにして、その時が来るのを
待てば良かっただけと、今更な事だけど感じてる
パパと私の考えは同じだったから結果は同じだけどね

パパは仕事に関してはテキパキしていたけれど
包容力というよりは、優柔不断な部分があった
どうしてそうなるの?って何度イライラした事だろう
私は悩むけれども、白黒がはっきりしている
多分、私を怖いと感じる人は、その点だと思う。
私は一度嫌いになり切り捨てた人を
余程の事がない限り受け入れる事は出来ない
心の狭い人間だから

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でも今は、これで全て良かったのだと思ってる。
会社は幸せにも順調にやって行けてる
パパが見守ってくれてるんだなと感謝の日々

勿論、心を一つにして皆が頑張っている事が
良い方向へと向かう一番の理由だと思ってる。
私が出来る事は天国のパパと同様に見守る事だけ

何が言いたいのか分からなくなってきた記事

そうだね、ただもう少しゆっくりとパパとのお別れの
日々が残されていたら。。。
私の心は救われていたろうなと時々思うからかな

でも大丈夫よ、私やっと立ち直って来たから
長かったな、喪失感から抜け出すのが
どんなに嘆いても、生き返って来る事はないって
分かってるのに、そんな奇跡は起こらないってね
今も毎日、変わらずにパパは私の中に住んでいる
でも空しく寂しい思いからは解放された

パパの生きられなかった分、私楽しく生きると
漸く前向きになれたから、安心して眠って下さいな

娘は、昨日から東京のzepp羽田に
Hydeさんのライブに出掛けていますよ
楽しい時間を過ごして来る事を祈るばかりです
あの娘はあの子なりに人生を楽しんでいます。
それで良いと思ってます、パパはいつも娘の
幸せ・悔いのない人生を祈っていましたね

何でも自分の心の思った通りに生きて行くのが
後悔のない人生だから、本人の望む通りにさせなさいと
私に言ってたね。。。
確かにそれはパパの生き方でもあった
ああ~そういう事か!パパは思い通りに生きたんだね
ここまで書いて初めてその事に気が付いた
パパには思い切り振り回されたけども
まっそれはお互いさまって事でしょうかね

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今日の午後に娘が帰ったら、一緒に食材を買いに行く
私の楽しみはそれ位になっちゃいました(^^;)

その内コロナが落ち着いたら、お客様や会社の皆で
何処か綺麗な場所で楽しいバーべーキューをしようねって
話しています、皆さん楽しみにしていてくれてます。


何歳になられても、いつも素敵な魅力的な
女性だった、心から尊敬し憧れていました。

いつかはこの日が訪れるとは思っていたけれど
まさかこんなに早く旅立たれるとは

歳を重ねても、ご夫妻揃ってとても魅力的で
いつも品があり、国民を優先してきたご夫婦だった

いつ如何なる時も、二人仲良く連れ立たれて
色んな困難を乗り越えられた事でしょう。

今後エリザベス女王のような人が素晴らしい女性が
ロイヤルの世界に現れる事はないであろうな

色々な事があった人生だった事でしょう
今は大切なご主人と、安らかにお眠りくださる事を
心から願うばかりです。

安らかに・心静かにと、今はそれだけを心から祈ります


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こういう方こそが国葬に値する方だと思います。
反対する人など、誰一人いないでしょう。



彼も馬鹿じゃないのね

核爆弾を使う事はしないと思ってる


原発施設を利用するって意味だったと思うのは
私だけかな?
自分の国が困らなきゃ何でもやっちゃいそうな男

自分の娘や隠し子がやられらた、少しは悲しみが
分かるんだろうか?

そんな事になったら怒り狂うんだろうな?
勝手な男だ!!たくさんの命・家族を殺しておいて

自分でその苦しみを味わえば人の心の痛みも
少しは分かるだろうに....

世の中は全て思い通りに行くと思い込んでる
だから私は国家に於いて大きな権力に長居させる事は
良くないと以前から思っているのだ

不眠症のおばちゃんの戯言。。。気にする必要なし

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今日は久々に会社の顔を出す予定。。。眠れたらね

たまには会社の若い人と触れ合ってエネルギーを
分けて貰わないとね。。。ある意味吸血鬼か!(;^_^A

※↑の部分読み返したら、なんかセクハラみたいな
表現になってる、m(__)m
若い人達と話をしてると、楽しくて元気を貰えるって
意味です。
年齢に関係なく、物事に前向きな人って尊敬します。




昨夜のヒポポタマスの納涼祭

今年は娘と飛んで行きました。

もう最高にロックな夜でした♪

毎年、夏の終わりに素敵な夢を見せてくれる。

凝ってる演出に思わず声を上げてしまう。

我が家の夏の締め括りの、楽しい行事になってるかな

来年もまた元気で娘とお邪魔したいです

楽しい時間をありがとうございました。m(__)m

後悔が一つ、スマフォを車に忘れて

画像撮りはぐった~~~!!!

後でリブログさせてもらう予定です。
書く事がなかった訳じゃないんんだけどね
気力がなかったのが本音かな

保護猫のマオ君とテオ君は、人馴れしてなかったので
人馴れしたら里親募集を考えていたんですけどね
あの子達の為に猫可のお家を探してる人もいるんだけど
今はワンちゃんはOKだけど、猫可は爪研いだりするから
断られる物件が多いそうです。
新築を立てようかなと言っていれるけども
直ぐには出来ませんしね、無理強いするつもりはない。

途中、2匹を一度に引き取りたいと申しでてくれた人が
いたけど。。。既にテオとマオ君の可愛さに
私も娘も魅了されていたのもあり、その話はお断りした。

私には最初から分かっていたのだ。。。
どんなに懐かない猫達でも
一度この胸に抱いてしまった猫は
成猫でも手放す事は出来ないってね
今まで育ってきた環境を考えると、胸が痛くなったし
だから簡単に作れる里親募集のポスターは作らなかった

今理想なのは、徐々に先住猫達と互いに慣れて
仲良くなり住んでくれる事ですね。
テオ君とマオ君より、先住猫達の方がまだ警戒している。
徐々に時間を掛けて仲良くなって行く事を期待してる。
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さて暑かったり肌寒ったり、酷い地方は大雨で土石流の
災害の日々、この数年これの繰り返しですね。
一体どうなってるの?復興が間に合わない内に
次の災害が襲って来る、被災者の方々には
気の毒過ぎて、掛ける言葉も見当たらない。
急いで普及・復興する事を心から願うのみです。

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今年の夏はばて気味なので、あっさり簡単の料理です。
とはいっても真面目に作っていますよ。
画像の撮り忘れが多いんですm(__)m
コロナ爆発中ですが、体調に気を付けて元気にお過ごし下さいね。


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