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JANG KEUN-SUK君が大好きな、自己満足日記です。

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『ラブレイン』チャン・グンソク&ユナ、ディープキスでハッピーエンド!?


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ついに最終回を迎えたKBS月火ドラマ『ラブレイン』(演出ユン・ソクホ、脚本オ・スヨン、製作ユンズカラー)のチャン・グンソク&ユナ(少女時代)が、再び熱いキスを交わすといい話題だ。

 29日放送の第20話(最終回)では、二人のディープキスが描かれるといい視聴者の好奇心をかり立てている。

 先に見せた「3連続噴水キス」以後、ジュン&ハナカップルのロマンス史上最も熱い「甘いディープキス」を披露するという二人。一目でわかる二人の変化した様子は果たしてその後どんな事が起こるのか視聴者らの好奇心を刺激している。

 二人のディープキスにネットユーザーらは「予告編に二人のディープキスシーンが出てきてドキドキして眠れなかった!「結末がどうなるのか、超気になる!ディープキスでハッピーエンドなら最高!」「二人がアツアツ過ぎる!最終回が残念で涙が出そうだけど、アツアツモードで終わったらいいな!」などと熱い反応を見せている。

 製作会社ユンズカラーの関係者は「いつの間にか迎えることになった最終回では、残念だが離れて過ごさなければならない二人の愛が一層切なく描かれる予定。ディープキス以外にも、皆さんが期待されてもいいような驚きの結末が描かれる予定なので、最後までジュン&ハナカップルを応援して欲しい」と伝えた。

 なお、最終回では突然ニューヨーク行きを宣言したジュン(チャン・グンソク)がハナ(ユナ)を待つと言い、二人の愛の結末に熱い関心が寄せられている。放送は29日夜9時55分。(翻訳:宮本りさ)


『ラブレイン』第19話 チャン・グンソク&ユナ、愛の告白に視聴者感動!


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ジュン&ハナカップルが、別れではなく待つことを選択した。

 28日に放送された韓国KBS月火ドラマ『ラブレイン』(演出ユン・ソクホ、脚本オ・スヨン、製作ユンズカラー)の第19話では、ユニ(イ・ミスク)の失明危機とヘジョン(ユ・ヘリ)の反対という悲しみと試練にぶつかりながらもお互いを思いやり愛をより強固にしていくジュン&ハナカップルの姿が描かれた。

 ジュン(チャン・グンソク)はハナ(ユナ)と 短いながらも貴重な時間を過ごす中、ニューヨークからの仕事依頼を受けて悩んだ。病気のユニとそんな彼女のそばにいてあげなければならない父イナ、そしてハナのことを考えてもう一度最善の選択をすることにした。

 悩んだ末ジュンはハナに「オレ、ニューヨークへ行くよ。そして・・・。お前を待つ」と決心したことを伝え、「今すぐ一緒に行くことはできないけど、あとで父とお前の母さんがうまくいって、お前がお母さんのそばにいなくても大丈夫なときが来たらオレのところに来てほしい。待つから・・・」と切ない気持を表現した。

 これにハナは涙を流しながら「愛してる」と伝えジュンの選択を受け入れた。

このように、お互いを思いやる心と信頼により再会を誓ったジュン&ハナカップルの姿はお茶の間に深い感動を伝えた。

 放送後、視聴者掲示板には、「ハナを抱きしめ愛してると囁いたジュン!すごくロマンチック!とろけそうだった!」「胸が痛んだけど美しいシーン!感動!」「お互い愛してると伝える二人の姿に感動して泣いちゃった!」「お互いを思いやる二人の姿に感動!ハッピーエンドで終わって欲しい!」などたくさんのコメントが続いた。

 最終回の予告編では、何年かの歳月が流れた姿で再会した二人が熱い抱擁とキスを交わす姿と、ジュンの母が二人の結婚を提案する姿が描かれ、視聴者の好奇心を更にかき立てている。

 待望の最終回は29日夜9時55分放送。(翻訳:宮本りさ)



「ラブレイン」最後まで寂しい退場...なぜ?

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「ラブレイン」は最後まで静かだった。最終回も視聴率は上がらず寂しい幕引きとなった。

30日、視聴率調査会社AGBニールセン・メディアリサーチによると、29日に放送されたKBS 2TV月火ドラマ「ラブレイン」最終回は、全国基準で5.9%の視聴率を記録した。これは同時間帯に放送されたMBC「光と影」(20.5%)とSBS「追跡者」(9.9%)に及ばない最下位の成績である。

「ラブレイン」は、韓流スター、チャン・グンソクと少女時代 ユナを始めとし、中堅俳優のチョン・ジニョンとイ・ミスク等をキャスティングし“韓流巨匠”ユン・ソクホプロデューサーの復帰作ということだけで、放送界の内外から期待を集めていた。しかし、わずかに陳腐なストーリー、時代錯誤的な役柄等に対する指摘が相次ぎ、結局、多くの視聴者から共感を得ることができなかった。ユン・ソクホプロデューサー特有の感覚的な映像は依然として美しく、主演4人の演技力も非の打ち所が無かったが、台詞の問題点がドラマ失敗の主な原因と分析された。

最終回の放送では、結局1つになることを諦め、お互いを配慮することで長かった愛を完成させたイナ(チョン・ジニョン)&ユニ(イ・ミスク)と、長い時間を待った末、遂に本当のハッピーエンドを迎えたジュン(チャン・グンソク)&ハナ(ユナ)カップルの異なる結末が描かれた。

「ラブレイン」の後続作品「ビッグ」は、6月4日、コン・ユ、イ・ミンジョン、miss Aスジ主演で放送が開始される。 元記事配信日時 : 2012年05月30日08時23分 記者 : ユン・ガイ



「ラブレイン」低視聴率にも俳優たちの熱演は輝いた
MYDAILY |2012年05月30日14時31分


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ドラマ「ラブレイン」がチャン・グンソクと少女時代 ユナの結婚を予告し、最終回の幕を下ろした。

29日に放送されたKBS 2TVドラマ「ラブレイン」(脚本:オ・スヨン、演出:ユン・ソクホ)の最終回では、ソ・ジュン(チャン・グンソク)とチョン・ハナ(ユナ)が、愛を続けていくというハッピーエンドで結末を迎えた。

このドラマは、放送前からドラマ「秋の童話」「冬のソナタ」のユン・ソクホ監督と、オ・スヨン脚本家が再びタッグを組んだ作品で高い関心を集めた。しかし、ただ懐かしいだけだった「ラブレイン」は、めまぐるしく変化していく現代のトレンドに合わず、5%台という屈辱的な視聴率を記録し、残念な結果を残した。

しかし「ラブレイン」は、視聴率がドラマの成否を判断する基準ではないということだけは、十分に伝えた。たとえ5%台の視聴率を維持、月火ドラマの最下位を記録していようとも、美しい映像と俳優の熱演は他のドラマより高い完成度を誇った。

まず、ユン・ソクホ監督の長所である美しい映像と、脚本家オ・スヨンの胸に響く台詞は、視聴者を魅了させ、マニアドラマを作り上げた。同ドラマを視聴してきた5%台の視聴者たちは「ラブレイン」に集中することができた。

また「ラブレイン」に出演した俳優たちは“足演技”(演技が下手という意味)批判とは無縁だった。中堅俳優チョン・ジニョンとイ・ミスクをはじめ、チャン・グンソク、ユナ、新人俳優キム・シフとパク・セヨン、初めて演技に挑戦した歌手ソ・イングクまで、ズバ抜けた演技力を披露し、ドラマの集中度を高めた。

チャン・グンソクは、これまで韓流スターという言葉に縛られ、まともに演技力に対する評価を受けることができなかった。トレンディーなイメージのためか、真剣な演技はできないという先入観もあったが、70年代のソ・イナを演じ、視聴者にその時代を十分に回顧させた。

ユナも、少女時代という看板や幼い年齢のため、70年代の感性をうまく表現できないだろうという偏見があった。しかし、清楚な魅力が輝いた70年代のキム・ユンヒ役を通じて演技の幅を広げることに成功した。

初めて演技に挑戦したソ・イングクも、安定した演技で視聴者の視線をひきつけた。70年代のキム・チャンモ役を演じたソ・イングクは、図々しい演技を見事にこなし、2012年に再び登場することになった。

キム・シフ、キム・ヨングァンなど主演・助演を問わず安定的な演技を披露し「ラブレイン」は俳優の演技力が好評を得た。 元記事配信日時 : 2012年05月30日07時14分 記者 : イ・ウンジ




「ラブレイン」チャン・グンソク&ユナ、ウェディング写真を公開“ビジュアルカップル”
OSEN |2012年05月30日11時47分


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写真=チャン・グンソク Twitter
29日に放送が終了したKBS 2TV月火ドラマ「ラブレイン」の“ビジュアルカップル”、チャン・グンソクと少女時代 ユナのウェディング写真が公開された。

チャン・グンソクは29日午後、自身のTwitterに「バイバイ…ソ・ジュン、チョン・ハナ…」とのコメントと共に写真を掲載した。

写真の二人はドラマの背景となったホワイト・ガーデンで、それぞれウェディングドレスとタキシード姿で並んでいる。特にチャン・グンソクはユナの肩に手を乗せ、親しげなポーズで視線を引いた。

写真を見たネットユーザーは「真のビジュアルカップルの誕生だ」「グラビア撮影しているみたい」「マンガから今飛び出してきたみたい」などのコメントを寄せた。

「ラブレイン」は29日午後放送された最終回で、ジュン(チャン・グンソク)とハナ(ユナ)がハッピー・エンドを迎える結末で幕を閉じた。 元記事配信日時 : 2012年05月30日08時44分 記者 : キム・ナヨン


AsiaPrince_JKS JangKeunSuk 장근석

앗싸 가오리!!!!!오리콘 1위닷!!!!!! うなぎたち!ありがとう!もっとうなぎパワをみせて!!!! 2012.05.30 19:35 twitter


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treeJ_company 트리제이컴퍼니

오리콘 1위라고 올라왔습니다. 장어분들! 정말 감사드립니다!!^^ http://t.co/OC9oncz3


jksjapan チャングンソクJapan Fanclub

treeJ(訳):オリコン1位。ウナギのみなさん!本当にありがとうございます!!^^http://t.co/43Ir3wUC

2012.05.30 20:52 twitter


jksjapan

treeJ(訳):チャン・グンソク日本正規アルバムがオリコン1位を獲得しました。去年のシングル1位に続きまたの1位!ウナギのみなさん、本当にありがとうございました。



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チャングンソクJapan Fanclub

オリコンデイリー1位ー!!!!\(^o^)/


チャングンソクJapan Fanclub

皆~ありがとー!!!!!!!(^з^)-☆


minzzangde
オリコン1位の予感は的中!フラウありがとうございます^^


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グンちゃんweibo

私が来た...中国のウナギ...熱狂してくださいHicri
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「ラブレイン」チャン・グンソク、放送終了で中国に勢い伸ばす


MYDAILY |2012年05月30日17時40分

俳優チャン・グンソクが、ドラマ撮影を終えて中国に活動の幅を広げる。

チャン・グンソクは29日、KBS 2TVドラマ「ラブレイン」最終回の放送日にも撮影を行っていた。

「ラブレイン」を終えたチャン・グンソクは、中国の統一飲料のモデルに抜擢されたことと関連して、プロモーションのために中国へと向かう。31日に出発し、6月3日に韓国に帰国する3泊4日のスケジュールだ。

統一飲料プロモーションを終えたチャン・グンソクはその後1週間韓国に滞在し、CM撮影とアジアツアーに向けた準備をするなど、様々なスケジュールに臨む予定だ。

6月の第3週目には再び中国に向かい、TVに出演するなど中国活動を行う。日本で多くの人気を得たチャン・グンソクが中国へと活動範囲を広げ、アジアプリンスというポジションをさらに確かなものにする。

中国での放送スケジュールを終えたチャン・グンソクは韓国に戻った後、本格的にアジアツアーの練習を開始する予定だ。 元記事配信日時 : 2012年05月30日11時31分 記者 : イ・ウンジ


チャン・グンソク 待望のアルバム発売!ドSな性格が曲にも……!?


ひとりで部屋で聴いても楽しんでもらえるような作品

──『Just Crazy』というアルバムタイトルには、どんな想いが?
【グンソク】 メッセージ風に表現すると“クレイジーになって遊びましょうよ”という感じです。このアルバムには平凡な感情を歌った平凡な曲はひとつも入ってないんです。どの楽曲にもストロングなイメージがあるというか、すごく個性が強い曲ばかりなんです。それをまとめる言葉として『Just Crazy』というのが最も適してるんじゃないかと思って、このタイトルにしました。

──ソロ名義での活動とTEAM H(友人でもあるサウンドプロデューサー、BIG BROTHERとのユニット)としての活動は、どのように切り替えているんですか?
【グンソク】 全く違う音楽だから不思議に感じますよね(笑)。

──このアルバムはロック。TEAM Hのほうはダンスミュージックですもんね。
【グンソク】 そういった音楽性の違いだけじゃなくて歌っている僕自身の気持ちも違うんです。簡単に説明するとTEAM Hは大勢でパーティをして楽しんでるような感覚を大切にしていて。ソロの場合はパーティ感覚もあるけど、それだけじゃなくて、ひとりで部屋で聴いても楽しんでもらえるような作品を意識してますね。そんな感じで気持ちの面から切り替えて、それぞれの活動をしています。

──グンソクさんのレコーディング現場って、どんな雰囲気なんですか?
【グンソク】 どうだろう……緊張してピリピリしてる、みたいな現場では全然ないですよ。レコーディングで大切にしてるのは、みんなで信じ合うっていうこと。お互いに信じ合いながら作り上げていくんです。だから変な緊張とか不安とかは全然ないです。プロデューサーのチェ・チョロさんとも仲がいいので、現場は楽しい雰囲気に満ちていますね。

──チェ・チョロさんというのは『メリは外泊中』をはじめ、数々のドラマや映画の音楽監督を務めている方ですよね?
【グンソク】 そうです。ちなみに彼も僕もお酒が大好きなんです(笑)。なのでレコーディングで壁にぶち当たったときは、お酒を飲みにいってリフレッシュしてました。彼のいろいろな経験を聞いて、それを参考にしながら気持ちを切り替えるんです。そうすると次の日、新たな気持ちでレコーディングを再開できるんです。
.僕の“ドS”な性格が反映された曲も……──いくつかの楽曲について聞かせてください。まずは8月公開のアニメ映画『劇場版 FAIRY TAIL -鳳凰の巫女-』の主題歌「200miles」。
【グンソク】 これは車を運転しているシチュエーションの歌です。聴きどころはスピード感。僕は子供の頃から車が大好きで。今でもエンジンの音を聴くだけでテンションが上がっちゃうんです。それもあって冒頭に車のエンジン音を入れることにしました。

──リード曲「Crazy Crazy Crazy」もインパクト抜群ですね。
【グンソク】 表情が次々に変化していくロックチューンですからね。歌詞も非常に物語性が強いですし、物語でありながら僕自身の性格も強く反映されています。

──それは、どんな性格でしょうか?
【グンソク】 “ドS”な性格です(笑)。

──グンソクさん自身が作詞作曲を手掛けた「In my dream」はハートウォーミングなバラード。アルバムの中で、唯一韓国語で歌われている曲ですね。
【グンソク】 僕は仕事をはじめて今年で20周年なんです。この曲は、これまでの20年のことを考えながら作りました。何のためにずっと走り続けてきたのか。これからは何を胸に抱きながら進んでいくべきなのか。そんな気持ちが詞に表れていると思います。

──グンソクさんは俳優としての活動だけでも、ものすごく忙しいじゃないですか。それなのに音楽活動もされている。最後に、その理由を教えて下さい。
【グンソク】 俳優としての仕事は、その役柄になりきる楽しさがあるんですよ。自分を消してキャラクターを作り上げる楽しさですね。逆に音楽活動には自分自身を前面に押し出す楽しさがある。正反対の楽しさですけど、どっちも僕にとっては魅力的で。だから役者だけじゃなくて音楽活動も大切なんです。


(文:大野貴史)


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