うなどんのお話

年末から咳続く、きつい、ご飯食べられない、学校の給食つらい、学校の6時間がつらい……さめざめ泣く

……小児科の先生から

「心身症の一症状ですね」といわれました。なので、温かく見守ってました(何もしてない☆病院には行ったけどね。)

でもでる咳………小児科の先生が喘息かも

ということで近くの呼吸器内科に行きました

喘息かも?
百日咳かも?
マイコプラズマかも?

……ということで、採血しました。

結果、炎症反応問題なし、アレルギー問題なし
リンパの値高いけど大丈夫だって、


咳ひどいため、吸入薬2種類、内服3種類で様子見

ほっとする、ちゃいね
納得いかない 、うなどん

ママおかしい、こんなにきついんだもの。何もないはずない炅

きついもんね~だよね~

フンフンと軽く話ききながら、ドラッグストアにGODASH!DASH!

カロリーバー(チーズ味)200㌔カロリー取れるオススメジュース、ぶどう糖を買う。うなどん機嫌直る

うなどん、テンションアップ

無事小学校に行きました。

今日は穏やかに過ごせますように
来年度通常学級の判定がでたにこちゃん

だからといって……みんなと一緒に学校生活を送るのは不安……

隣の市にある、こども病院の発達外来に行きました。

10時はんで予約

初診だから10時前にきた。待つ…待つ…待つ

11時過ぎからゆっくり聞いてくれた

就学前の事は随分分かった。今の状態を見るため、2種類の検査をします。(言語、動作)


おかあさんとの聞き取り、こだわりがある所…広範性発達障害、経度の自閉症があるように思います。

診断をつけるのは、

苦手な所を見つけ、支援することで、過ごしやすい環境を作ること。

ほかの先生方に苦手な所を伝えるために用いる手段だと思っていただけたらいいです。


2月1日発達検査の為
一日入院


診断を受けること
………にこちゃんが穏やかに成長受けるための手段です


あけまして……おめでとうございます。

こうして家族と過ごせる、帰省できるって

ありがたいなあ……と、思います。


去年の今頃は…入院してました。そううつ病で。

その頃は

私の家族を守るために、大切なひと守るため、ぶっこわし

……病院の中をお騒がせしたようにおもいます

二月退院
三月引っ越し、わん復職
四月子供達小学校

……この時点でエンジン切れる

長……いお休み期間

九月末わん、燃え付きうつ悪化再び休職
人が怖いとひきこもる

12月病院変える

少しずつ動けるようになったのは、周りに助けてもらったおかげです。

わんの会社の方々

家事支援してくれるヘルパーさん

何か困ったとき相談に乗ってくれた市役所の窓口の方

多い時には週に3回以上通ったなぁ。

学校の先生


皆さんに教えてもらったのは

ラブラブ自分が辛いっていっていいこと

ラブラブ上手なお願いの仕方
(今の状況をよく知ってもらえるように)

少しずつ上向き気味です(落ちるのは想定内)

やっと、斎藤一人さんの本が読めるようになりました。

ぼちぼちいきます

これからもヨロシクお願いします溿