今日 伝田くんは入院した。病院

 

入院は これで何度目だろうか?

 

随分前に 腕腕。は 何かわからん悪いものが溜まった?とかで手術したし 

去年は椎間板ヘルニアの手術もした。(3回も)

手術しなくても 何かしらどこか常に 痛いところ 調子の悪いところがある人で

それでもって数年前から難儀な持病も出てきて もう伝田くんとは かれこれ20年弱の

付き合いになるだろうけど その間に 何度 病院の付き添いをしたことだろう。うーん

 

 

 

 

はじめは「ええっ 入院! 大丈夫~あせるアセアセ とめちゃめちゃ心配して

オロオロあせるとしたけれど こう何度もだと 慣れてくる。

 

確かに 楽しい話ではないので 良い気分じゃないことは確かだけれど

いちいち「オロオロ」としたり「めちゃんこ心配ぐすん」したりしていたら たまったもんじゃない。

こっちの身体がもちやしない。

 

もし 私が泣き叫んだりえーん 物凄く先の先まで心配したらぼけー どうにかなるのなら

頑張るが どうにもならないことは 黙って受け止めるしかない。

 

仕方がないことだし また心配するほど最悪な状況には まずならない。

っていうか 今まではなっていない。

何となく 結果オーライのことが 多いんじゃないかなと思うし 思うようにしている。

 

病気は確かに 良いことじゃない。

でも どうしようもないことにいちいち過剰に反応して

クヨクヨしていたら 余計マイナスになる。

私が まいってしまって 共倒れでもしたら どうしようもなくなってしまう。

私は 常に元気元気でいないとダメなのだビックリマーク

 

 

 

 

だから 良いことだけしか考えない。

なんでも プラス思考にする。

 

検査をしているのを待っている時は

「この間に あの美味しそうなランチご飯を食べよう。」とか

手術を受けて待っている時は 

「ああ ずっと読みたかったけど なかなか読めなかった本本を読んで待とう。」

とか 常に少しの幸せハッピーを見つけることにしている。

 

 

「よく心配じゃないね。 よくこんな時に本なんか読めるし ご飯なんて よく食べれるね。

薄情な人間だね!」

な~んて言われそうだけれど 生きる知恵なのです。 

困難に負けない方法です。ぶー

 

 

現実逃避っぽいところも多少あるけれど 自分ではどうすることも出来ないことは

無駄に心配したりして 力を注いで 私が弱ってしまわないようにしているの。

専門家に任せるしかないもんね。

 

変か知らん?

 

 

茶々子は 心配しているわ。

伝田くんがいないので 落ち着かないよう。

 

 

 

 

今日もやっぱり 疲れた。あせる

とにかく 病院は 何をするにも 待って待って待たなければいけないから。

待ち疲れ。ショック

 

明日は ちゃんとお仕事に行かなければならないので 今日は早く寝ようっと。

 

そうそう 私はお仕事に行かなければならないの。

忙しいの!

落ち込んでなんかいられないのよ!

 

 

頑張れ 伝田くん!

頑張れ わたし!

 

 

 

茶々子は 伝田くんが早く帰ってくるのを待ってるよ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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