「カタタン カタタン」
「チリンチリン」![]()
これは茶々子が お気に入りのおもちゃを階段から持って下りてくる音。
茶々子は このおもちゃが大好き![]()
これは 猫友会の小百合さんに頂いたおもちゃだけれど あまりに大好きすぎて
羽の部分が壊れてしまった。
同じものを買いに行ったけれど見つからないので
先の羽の部分だけ付け替えた。
いつもは 2階に置いてあるのだけれど 私達が下にいると
茶々子は階段を持って下りてくる。
一生懸命にくわえて降りてくる。
大好きな大好きなおもちゃ。
だから 私達がこれを持つと 茶々子の目は たちまち真っ黒になる。![]()
嬉しくて嬉しくてしょうがないのだ。
茶々子は 飛ぶ。
激しく飛ぶ。
ビョンビョン ビョンビョンと飛ぶ。
時々 飛びすぎていろんな所に激突しているけど
構わずビョンビョンと飛ぶ。
鮮やかに空中を飛ぶ スーパーマン
のような茶々子を写したいのに
なかなか出来ないのが残念。![]()
お疲れ茶々子![]()
ああ しんど![]()
今日は 茶々子とお肉を頂いた。![]()
女同士 二人で美味しくいただいたの。
とってもとっても美味しかったわ![]()
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