確かに仕事は遅くてミスばかり
今流行りの後者でした。
でも私のなかでは
頑張ってほしくて
精一杯応援してた
「最初からできる人はいないから」
って支えてた
でもある時
「今日で辞めさせてもらいます」と話ししてくれて
寂しかった
辛かった
悲しかった
そうなんだ
これは私が彼女に自分を投影してる
過去の自分を彼女に映し出してみてる
そう思えた
精一杯やっても認めてもらえなかった過去
頑張れば頑張るほど空回りする虚しさ
あの時は仕方なかったんだよ
あれはあれで大丈夫だったんだよ
良かったんだよ
の過去の清算なんだなって思いました
そして後者の彼女
辞めて良かったんだよね
ぢんさんの言う
「後者は働かなくていい」
「そこにいるだけで存在給高い人」
出逢えて良かった良かったよ
きちんと挨拶できなかったけど
いろいろありがとう
気づかせてくれてありがとう
「それがなにか?って開き直っていってね」