こんばんはー\(>o<)ノ✧
コメントの返信が
想定外の長文になって
見極めて切らないと
神々の話はいくらでも
╮(╯_╰)╭書けちゃうのよ。
数日は本丸の方に籠りますので
休む予定でしたがスルーできない
コメントに応えておきます。
但し私は私の得た知識を元に
解釈していますから
正しいとはいえません。
歴史の解釈は何通りもあります。
特に「神さまの伝説」など
永遠に真実が
解明されることはないでしょう。
ああタイムマシンが出来たら
解明されるかもしれませんがね。
キリスト教のイエスは
布教のために旅をしている道程で
集まって来る民衆が
イエスが起す奇跡ばかりを
期待して待ち望まれることに
長く悩み苦しみます。
「人々を救うために」
ここでニヤとした方当たりです。
(◔‿◔)
釈迦は裕福な生活と妻子を捨て
出家して悟を求め旅に出ます。
その道程で次々に弟子が集まり
説法を説きますが
煩悩に悩み苦しめられ
菩提樹の下で瞑想して
「人々の苦悩を治めるための」
悟を得ます。
ここでニヤニヤした
みなさま大正解です。
わかりましたか?
我らが神々と
世界の神々との
決定的な違いです。
行って来ます(`・ω・´)ゞ








