目の前にある エコなペットボトルの水には霧島の軟水と書いてある

手に取った 地球に優しいはずの商品は

あの子達を苦しめているという現実もある

私たちは
何も考えない

お店にならぶ商品は
値段と使い安さで選んでいる

お金がどこへ流れるのかなんて
考えたくもない

考えないうちに
いつの間にか

あの子供たちを飢えさせている



ずっと訴えているは声に耳を貸さない



ああ北朝鮮のやり方はおかしい!と憤るだけ

なぜ
そうなのか 誰も興味を持たない


テレビで言わないからという

テレビの言いなりにすすんでなっている


考えたくないからだ



ボーッとしていたい

ボーッとしていたい



それが 本当の目的ということにすら気付かない


神性さはどこだ



日本人は忘れている



忘れるように仕組まれている




今、手に持っている物が何か


考えないし考えたくない


消費しているだけ

楽しんでいるだけ

いいイメージをしましょう

それでいいのです


ぼーっとしていたい


許しの前に


現実と向き合ったかな


難しい事じゃない

愛があるのか

地球に優しい本当の水なのか




お金が無くて 苦労するという現実から解き放たれるということではなく


お金は エネルギーを物質化したものだという感覚を 自然に受け入れるということ


ポジティブシンキングが 責任を負わ無くていいという感覚でもないということ


頭で理解した事柄が 感覚となる


ここにいながら
あそこの花の香りが判る感覚

ここにいながら
磯の香りや 太陽の暑さを感じるということ

物質が非物質化するという認知

あると思えばある
ないと思えばないということ

感情を 感知し 放出しているという事実


転生した この地での感覚

味わうということ

感覚が敏感になり ふり幅も大きくなるということ

肉体も変化していくなか

観念 刷り込み 枠の中では

不調和を産んでいるという事を知り

手放しという解決 

肉体と精神がひとつという事は もうすでに理解できている


統合と呼んでいる

アセンションと呼んでいる

次元上昇と呼んでいる

黄金時代と いう


見えない 見えるではない

感じている


ゆっくり 理解し始めている

そんな風に はじまっている

突然起こるものではない


恐れる事も

待ち構える事もない

もう始まっている


皆 知っている


知っていたからといっても

知らなかったといっても



思い出していくだけ  だから 受け入れられる



立ち位置が変わっている

これまでのように


驚くこともない

ただ 

広がる

感動する

感動する

感動する


目覚めがはじまると

あっという間に


あたりまえになる

 
驚くべきことではない

あたりまえになる


通り過ぎてから

微笑む
 


ふと そう聞こえる
 








信用のプラナロム社やヤングリヴィング社の製油アロマを使って
トリートメントやヒーリング

お茶会
イベント参加

ゆっくり

まったり参ります(//∇//)



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