79年式、メルセデスベンツ450SEL、RTSコンパウンドでバッチリ下がりました。

 

レクサスLS460、いい艶感です。

 

マツダCX-5、SUVモデルが主流です。

 

同じくCX-5、エアロ化すると、さらに迫力です。

 

仕上げどころ満載のランドクルーザー、スカッときれいになりました。

 

BMWの仕上げ&フィルム施工、ドレスアップ感が増しました。

 

トヨタベルファイアの仕上げ、やはり大きいで~す。

 

スズキ ジムニーの仕上げ、ホワイト車には、浸透膜厚型コーティングがグッドです。

いずれもコーティングによるご入庫、誠にありがとうございました。これからも、末永いお付き合いの程、スタッフ一同、心よりお待ち申し上げます。

多忙につき、またまたアップをサボッてしまい、すみません。今回は、メルセデスベンツのW202系、Cクラスのルーフライニング張り替えの様子です。季節的に張り替えが実行しやすいため、(湿度が低い)スムーズで上出来な仕上がりが行えます。



全体の9割が脱落してます。これでは、乗客の方の頭に触れてしまいます。

 表皮を剥ぐと、内部のウレタンスポンジがボロボロに崩れ、接着面が経年劣化と高温多湿の環境にまけて、粘着力を失ってしまいます。

 

丁寧に、ベースボードからコナゴナになった素材を剥離していきます。

 

今回は、天井用布地を選択し、ベースボードに合わせて型取りしていきます。
 


接着力、密着力を上げるため、ベースボードに足付け(接着剤)していきます。



慌てず、時間を空けながら進めていくので、結構大変なんです。
 
 

ベースボードへの貼り付け完了です。あとは、サイドカットと、折り返し部の細部の処理、グリップや、ルームライト類への穴あけをしていきます。



サイドカット終了です。汚さないよう繊細な作業が続きます。



細かなところの仕上げと手直し、微修正をしていきます。

 

ルームライト類を取り付けて終了です。
 

こんな分解をして、クリーニングやってます。

 

ウレタンスポンジに入り込んだ、異臭物を完全除去し、遠心分離機にて撹拌し除菌、滅臭作業を施します。
 

Aさま、シトロエン DS3のコーティング施工です。2トーンカラーが似合う愛車です。

 

Kさま、メルセデスベンツ C180のコーティング施工です。眩しい仕上がりです。

 

Iさま、スズキ ジムニーのコーティング施工。ダートな場面でのご利用でも、コーティング効果が期待できます。
 

お盆休みも終わり、しっかり休養をいただきまして、リフレッシュした体調で初日から、ドンドンご入庫をいただき、ありがとうございます。
最近、メッキリ見る機会がすくなくなったMさまより、オペル アストラワゴンのコーティングでのご入庫です。ドイツ車の良さが、随所に見受けられる1台です。

 

アウディRS5のご入庫。V8のサウンドがたまりません。

 

Iさまより、トヨタ アクアのご入庫。カラーナンバー209は、私も好きな色の1台です。メタライズの輝きがいいですよね。コーティング施工で、MAXビューティーです。