Peaceful. -85ページ目

切なさと恋心と君。

今日はちょっとした妄想をしようと思う。

自分なりの妄想の掟。

ちょっとでも有り得て欲しいから絶対無理なことは想像しない。

常にリアリティーを求めているのです!

ここまで読んでくだらないと思ったら、読まないで頂きたい。

書いてる本人はいたって真面目で真剣だから。

それじゃあ始めます。

現状からのスタート。

地元を歩いてたら偶然ばったり会ったりする。

お互い一人で。

「おぉ!」とかそんな程度で良いから言葉を交わす。

その日を境にその偶然の頻度が増える。

頻繁にあくまで偶然会うことが多くなる。

彼の生活に紛れ込むのを兼ねて自分の心も満たされる。

素晴らしき偶然!

素晴らしき神様のいたずら!

それで彼がわたしの店舗を訪れる。

なぜか二人きりの時間が。

そこから会話が!

距離なんてやつはここでぐっと縮める予定だ。

おっと、ここはアドレスを聞くチャンスでもあるけどわたしは聞かない。

聞かれたら、教えちゃうけど。

大切な人とは電波で繋がりたくない。

だから携帯は好きじゃない。

しかしもう一回言っておく、聞かれたら、教えちゃうけど。

それでその日はさようなら。

残るのは期待と後悔。

そしてちょっとしてまた偶然会う。

そのときにご飯に誘われるのがベスト。

そのご飯で今までの諸々を挽回、ゴール!


あるいは店舗に来て二人のとき着替えるところの鏡に押し付けられて扉閉められてちゅうもいい!

正直それが一番されたい!

Sっ気と男気が雰囲気をより引き立てる!

そして煙草の匂い。

これぞ大人の恋。




こうやっていつも君がどこにも行かないように引き留める。

好きでいたい。

好きでいたい?


すがってるだけ?

それでもいい。


僕の中の君がなくならなければ、

耳鳴りが止まないな

君の声がまだ聞こえるよ


なんとも言えない気持ち。

とにかく君に会いたい。

君が僕を愛してくれたなら、

Me.

書き方がばらばらなブログを書いてる自分は、やっぱりすぐ誰かに憧れちゃうタイプの人間です。

「個性」とやらに問う。

お前は一体なんなんだ。

誰にでも個性はあるはずなのに、学校の先生は個性を求めるし、ちょっと派手な服を来てる人を個性的だと言う。

個性がない人は居ないし、個性的じゃない人も居ないだろう。

多分「非個性的」のレッテルは外見だけで決められてると思う。

話して仲良くなればそのレッテルはなくなる。

相手を深く知れたなら、相手の個性をみれるはずだから。


じゃあ自分は個性を出せてるのか?

誰かに自分をしっかり見せつけられてるのか?

そうとは思えないから今模索してるんだろう。

いつ終わるんだか。


早く、

「自分」。

なんか

自分の携帯の受信機能が壊れたかなってくらいメール(返事)が来ない。

なんてことだ。

只でさえ今世界から取り残されてる気がして仕方無いのに。

それともこのせいでそんな錯覚が生まれたんだろうか。

いや違う。

今完全に自分は独りで、そんな独り者の支えは好きな諸々と叶わない恋である。

一方的も甚だしい。

よくここまで生きれてるもんだ!

この感じは厄介で、中々愉しいと思えることがないと消えない。

今の私にはその“中々愉しいと思えること”の予定がないのだ。

強いて土曜日のルミネ。

メンバーも最高で期待度も高い、しかしチケットは一枚。

友達が少ないとこうなってしまう。

まぁ独りで行くのは寧ろ好きなくらいだから苦じゃないけど、ただこのタイミング。

いつになったらこの感じを抜けられるんだろうか。

こんなんじゃ愉しいものも愉しめない。


とりあえず、リビングに行きたい。

ご飯食べてお風呂入らんと。


はぁ~あ。

HBD

おめでとうございます。


DVDを観ながらお祝い。