きみのためだけに生きられたら
なんか奇怪な変な方法でメールした。会いたいって、言ってくれた。うれしすぎる。あいしてるなんて、使いたくないけど、あいしてるなんて、言いたくなった。すきだよ。きみが欲しくて、胸焦がしてるのは、半年前となんら変わらないよ。ぼくの気持ちが君に届けばいい。毎日だって夢に出てやる。今を生きてる。今を生きたい。過去になんて戻りたくない。きみに触れた右手の小指がきみを思い出させて、想い出すけど、いとしすぎるけど、ぼくは今がしあわせだから。今ここから踏み出す一歩がきっと、ぼくらを更に近付ける。ぼくはきみに向かってるんだ。
夢に出るのは、その人が会いたいと思ってくれたからだとか、自分がそうしたいと思ってるからだと か、どっちでもいいから、ぼくはきみに『会いたい』と今、思えたことがうれしい。
何も変わらないけど、半年前と違ってぼくには自信があるよ。
夢に出るのは、その人が会いたいと思ってくれたからだとか、自分がそうしたいと思ってるからだと か、どっちでもいいから、ぼくはきみに『会いたい』と今、思えたことがうれしい。
何も変わらないけど、半年前と違ってぼくには自信があるよ。
2011/06/10
ひとりが恐いけど、ひとりじゃないのはもっと恐かったりするでしょ。誰かが居るから恐くなるんでしょ。そばにいたいと願えば願うほど、痛みは増すばかりだ。何もしたくないのに全部しなくちゃいけなくて、無くなっちゃえばいいって思うから。これは悲しい感情だから。逃げて消えてまた現われることができればな。言わないで、お願い、嫌いになんてならないで。人を信じれなくなるより、自分を信じられなくなる方がもっと恐いよ。どうする?逃げる?逃げられない。
そうだ、やめよう逃げるの、こいつに勝とう、とは今の僕じゃ到底思えないよ。
そうだ、やめよう逃げるの、こいつに勝とう、とは今の僕じゃ到底思えないよ。