Peaceful. -22ページ目

World History

どうしたって無理なんだ。
好きなんだよ。
きみが笑うなら、ぼくは何だってする。
会いたかった。
今もきみに会いたい。
いつだって信じてる。
疑わないよ。

落ち着け私。

信じて大丈夫。
完璧なんかないし、
私は私だ。
愛してるから。
安心してね。
楽しいことを考えよう。
約束だよ。
できるってば!
できてるよ!
気持ちあげてこうよ。
負け戦はしない。
勝つよ。
ありがとうを思い出して、
幸せを感じて…
よっしゃ!

僕は君に向かってるんだ。

すごく不安だ理由はふたつあってそれが何かは分かっててそれで余計辛くて君に会いたいくなって会いたいの本当にでも会うためにはしなきゃいけないことがあって助けてください二週間ちょいの我慢が僕にはできるけどそれはそれはすごく恐くて心が折れてしまいそうになるから更に恐くて少しだけ弱音を吐きたくなりました

ちばさんあいたい

君がいいよ。

あのとき振られてなかったら、
あのとき世界史を選ばなかったら、
あのとき町田の四谷にしなかったら、
あのとき…

そうだ、僕は一度だって間違えたことはない。
一度だって間違えた選択はしてこなかった。
学校を辞めたことも、KFCに入ったことも、何もかも、正しい。

出会えた事実は覆せないよ。
必要ならまた出会える。
僕には君が必要。

離れたくないなぁ…

愛している、愛している!
世界で一番しあわせな僕と、
そんな僕に愛された君は
こんなんじゃ終わらないよ
君はまだ思い出じゃない
思い出なんかにならないよ
僕が忘れなければ、
君を傍に置いておけるから

今日も君が大切です。
僕は君が好きな僕が好きです。
いつまでだって傍にいる。