本物の晴天に吠える。を聞かせてやるって言って歌ってくれた後の骨太もんちっちくんで、Rides In ReVellionの黎くんを迎えて一緒にわいわい。何回もヤーマン練習させられた(笑)。呼ばれた時に歌詞を見てたらしく、ストイックすぎやろ、みたいな仲良しな感じもふざけすぎないけどちゃんと仲良しなとこが丁度いい感じでとても良い。だからこのバンドのツーマンライブは本当に好き(´ω`)♪ 透明に混ざる。の後の白を溢す。がとどめにとどめを刺すぐらいのポジション(曲の感じは全く違うけど例えると、摩天楼オペラの、儚く消える愛の讃歌のあとの真実を知っていく物語みたいな感じ)で、めっちゃ良い終わり方だった。最初の照明がまたシンプルだけど吸い込まれそうで最高にかっこ良かった。とにかくめちゃくちゃ良かった。