毎朝毎朝起きるのが遅い妹(朱里(仮名))

親に起こしてきてーといわれたので起こしに行くことに

朱里ー、朝だよ!起きなよ

それでも起きる気配がなく気持ちよさそうな寝息が聞こえる

そんな時布団から足がちょこんと出てることに気づく

その足をこちょこちょとしてみると

あっ、んっ、、すーーすーーー


ちょっと反応した…!


そのままこちょこちょし続ける

んっ、んっ、、え、あははははは!!!

やっと起きてくれたらしい


ほら早く起きてー

こちょこちょしながら言う私

も、もう起きてる!あはは!!起きてるーっ!


そのまま馬乗りになり脇腹を揉んでみる


や、やめ!!ははは!!やめてー!!ははははは!!!


とこんな感じの朝を迎えたかった