安心安全のために
突然ですがこんな物作ってみました
日本刀タイプの剃刀を安心安全 衛生的に置いておくためのものです
当然今までも衛生的な小皿などに置いていたんですが日本刀タイプの剃刀は
刃が剥き出しなのでほんの少し触っただけで切れてしまいますし
さらに置いておくのも見た目が悪いので
見た目もよく衛生的に置いておく物
ということで
無垢の花梨材があったので削り出し
車の塗装に使うクリアーでテカテカになるまで塗装して
アルコール消毒もOK!
安心してお顔剃りできます
突然ですがこんな物作ってみました
日本刀タイプの剃刀を安心安全 衛生的に置いておくためのものです
当然今までも衛生的な小皿などに置いていたんですが日本刀タイプの剃刀は
刃が剥き出しなのでほんの少し触っただけで切れてしまいますし
さらに置いておくのも見た目が悪いので
見た目もよく衛生的に置いておく物
ということで
無垢の花梨材があったので削り出し
車の塗装に使うクリアーでテカテカになるまで塗装して
アルコール消毒もOK!
安心してお顔剃りできます
酸性酸性って最近よく聞きますが何が酸性なの?と思ってる方も多いと思います
簡単に使っている薬剤が酸性に傾いている薬剤を使っているだけなんです。
じゃあそれの何がいいの?
今までのパーマ材はアルカリPH9ぐらいの物が普通でした 髪の毛にPH9の薬剤をつけると大体3倍に膨らむと言われています そしてパーマが終わって乾かすとだいたい元に戻るんですが ゴム風船と一緒で新品状態にはならないっってことです これが髪の毛の痛みの原因になるんです(これだけじゃ無いんですけどね)
だから なるべく低アルカリでパーマをしたいんです
しかし この薬剤なかなか扱いが難しくアルカリと同じようにやっても 思い通りにならない そんなふうに思っている人も多いと思いますので 私なりのコツをご紹介します
1 スピエラやGMTは用事調整のものが多いので とにかくよく混ぜる 本当によくある話 混ぜ方が足りなくてかからないって多いです 10:1 50:1なんて設定も多いですから 信じられないぐらいよく混ぜてください
2 アイロン前のドライは思っているよりもよく乾かす 酸性は水分がないとかからないとよく言われますが 水分が多すぎると火傷のリスクがあります 水分を感じなくなるところまでよく乾かしてください ドライヤーの熱は中 風は強でフルドライぐらいです
3 アイロンはプレススルー ゆっくりスルーでもいいですが癖戻りが多いように感じます
これが全てでは無いですが アルカリとの大きな違いはこの3つここを押さえておけば大きなミスは無いと思います
この艶と手触り癖になります
酸性矯正用の新薬が届きました
矯正だけじゃなくアイロンパーマ全般に使える薬剤です
サンプルで試したところだと 矯正なら特に加齢毛+カラーのダメージには特に合うように感じました
どちらも システアミンベースなので 今までのGMTやスピエラと仕上がりもだいぶ違いますね
もう少しテストして実践投入予定です