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cutecat1747さんのブログ

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思えば田舎に来たもんだ。

私が畑をやるなんて
このシティギャルだった私が、、、

いやさ、うちの旦那が趣味で家庭菜園やってるもんで、口が滑ったのね~つい。
「仕事にも行ってないし、少しづつでも手伝おうか?」と言ったが最後
もう当てにされて、ああせいこうせいの連発。
言われた通りにやればやったで、そんなやり方じゃなくて、なんたらかんたら文句ばかり。
自分はフェイスブックでおばさんたちにちやほやされて、僕は褒められて伸びるんです、、、なんてぬかしてるくせに何なんだよ、私に対するその態度は、ムカつくんだよね。

あんたはフェイスブックの秘密のグループで内緒で遊んでればいいんだよ。

私は明後日から仕事に戻る。
手術後の脚も完璧ではないけど、チャラ男の畑を手伝って文句言われるよりマシだもん。
痛いのは我慢できるけど、ムカつくのは我慢ができない体質なもんでね。

私が昨年の2/3は入院していた時のように、全部自分でやったらいいんだよ。

また愚痴ってしまった。ムキー
昨日の夜、フェイスブックで入会している海外のビートルズのファンクラブの一つに写真を投稿したのですが、それが異常な反応を起こしてぶっ飛んでおります。
それは、Johnの若い時で息子のJulianを側に置いてギターを弾いている写真ですが、キャプションにGood dad and beautiful boyと入れたの。
それにいいねがなんと300も付いて、、、、
いや、それはいいんですよ。むしろ嬉しいくらいだから。
私が異常だと思ったのは、コメントしてくる人の中にJohnをボロッカスに言っている人たちがいた事。
Johnの私生活に付いて彼は全く良い夫では無かったし良い父親でも無くJulianを虐待して悪魔のようなヤツだと。
paulには馬鹿にされギターのコードを教わって笑われていた。平和運動も偽善だとかオノヨーコに支配されてるとか散々。
わかるんだよ。
彼にJulianができた時はビートルズの始まりだったし、多少なりとも家庭に目が行かなかった時期もあったと思う。
でもそれがCynthiaの助けをしなかったと言うのは違うと思う。
オノヨーコとの間にできた子供だけを溺愛してJulianを捨てた。と言うけどstand by meの歌の中でhello Julianと言っていた。
彼はずっとJulianを愛していたんだよ。
Johnの私生活に関しては色々な説があるしCynthiaの暴露本を読んで鵜呑みにして長ったらしい文章でコメントしてくる。
さっき言ったような事を、、、
全員英語だから読むの大変なんだよ。
私たちは純粋にアーティストとしてのJohnを愛しているのであって、私生活がどうのこうのって知っていなければならない理由は無いって。人それぞれ感じる事は違います。しかし言わなくても良い事もあるのではないかと思う。と英語でコメントしてやったけど、そんなにボロッカス言うならファンクラブなんか入って来るなプンプンと思う訳よ。
ちょっとムカついたから書いてみました。
という訳で、私の最愛のJulianくんが病院に行きました。
タマタマを取ってもらう為です。
かわいそうだけど、去勢はしてあげないとね~。
そのJulianくんは私がずっと欲しかった黒猫くんで7カ月になります。
元気でいたずらっ子で世話がやけるけど可愛くて可愛くて💗💗💗
そろそろ男の子の動作が見られるようになって、先住ネコのお姉さんの後ろから攻めて振り払われております。
そのお姉さんネコも避妊してるしお姉さんって呼ばれてるから、僕だってタマタマ無くても男の子でいいんだよね?
とJulianくんに代わって言ってみました。