どこかにタイルを使いたい!
と思って、サンプルを取り寄せたり、
ショールームに見に行ったりしました。

でも結局使うことが出来なかった…

で、サンプルを
名古屋モザイクのコラベル。
最近よく、ドラマセットで見ますよね。


おせち料理が入っていた木箱の蓋に、タイルをボンド付けして、枠はアクリル絵の具で色付けしてみました。

思った以上に、かわいく出来ました。



建設中、廃材置き場にはモッタイナーイ!と思うようなものが、いっぱいありました。

木連れパネルの廃材でDIYしているブログよくみかけますよね。エアコン室外機カバーとか…

自分では難しいので、夫さんに頼んでみたんですが、「買った方が安い」って動いてくれませんむっ
「まあ、とりあえずもらっておいたら~」ニコニコというので、棟梁さんに声をかけておきました。

棟梁さんも気を使ってくれて、一枚丸っと余ったものを、「もう使わないから、置いておくよー」って!
これどうやって使う??
いまだに倉庫に眠ってますが、どうしよ…
夫さんも作ってくれる気配もなく…しょぼん

器用な人がうらやましい~





住友林業とヘーベルとの違いで、まず感じたこと。

①打ち合わせ

ヘーベルさんは、
家に来て打ち合わせをしていました。

チビっ子がいる我が家には、大変助かりましたし、営業さんにとても懐いてしまいました。いまだにヘーベルが良かったなー。と言っています。

設計さんと、営業さんが、来てくれていました。
設計さんが、希望の間取りを手書きえんぴつで図面を書き、
次回の打ち合わせで、それをPC入力した図面で打ち合わせ。
再度、改良点を手書きで書いて、次回またPC図面で、の繰り返しな感じでした。
書いている間、営業さんが話をしてる訳ですが、結構時間がかかって砂時計、週1~2回打ち合わせがありました。

住友林業さんは、
ショールームビルでの打ち合わせになります。
その場で、PCパソコンに向かってくれるので、早いですね。行く手間はありましたが、想像がしやすくて、進みも早かったです。

皆さんが言われる通り、打ち合わせ時が、やっぱり一番楽しかったですね。
あーしたい、こーしたい夢が広がるんですものラブラブ