自分の中に敵がいる…
自分の一部なのに…
自分の中の敵…というと、JWの人達は、「不完全さ」をすぐに思い浮かべるだろうが、そうではない気がしてならない。
私は、この「不完全さ」こそが、実は、自分らしさなのではないのか?と思う。
では、自分の中の敵とは、何なのか…それは、JWとして育てられ、教えられてきた過程で自分の中に培ってきた、「JWの良心」ではないのか…と思う。
この「JWの良心」、自分の中にこれが生きているおかげで、これまでの人生振り返ると、常に恐れと背中合わせで生きてきた気がする。
この「JWの良心」のおかげで、私は自分らしさを失っているのではないか?
※勿論、自分らしさが全く無くなってしまったかというと、そうではないが…。
「JWの良心」よ!…お前は私の一部ではないか!…なのになぜ私に敵する!なぜ私を苦しめる!
お前が今後も私に敵するなら、私はもう黙っちゃいない!
いつまでも大人しくしていると思ったら、お、大間違いだ!
いつかお前を退治してやるから、顔を洗って待っていろ!
→いやそこは首やろ!![]()
顔を洗って待つって、コロナ対策?
…なんて言うとりますけども…