バリア機能と保湿力が低下した
『ゆらぎ肌』の春。
乾燥によるトラブルを起こしやすくなる肌は、春ならではの気候によりさらに負担がかかります。
寒暖差の影響でホルモンバランスや新陳代謝が乱れ、肌が不安定になったり…。
ほこりや花粉を含んだ春風で肌が汚れ、にきびもできやすくなったり…。
こうしたダメージを受けた状態の肌を『ゆらぎ肌』と言います。
トラブルから肌を守るためには、肌表面のバリア機能を回復させ、潤った状態を保つことがポイントです。
そもそも
バリア機能とは?
肌表面にあるわずか0.02㎜の角質層が潤いを蓄え、乾燥や外部刺激から肌を保護する働きのこと‼︎
洗顔、入浴後の保湿や紫外線対策をして皮脂膜の機能と角質層の水分量を安定させることが大切だと言われています。




