1限と4限に授業が入ってるので、その間は図書館で明日の英語の予習をするのですが
毎週……この時間が…凄く……辛いです(^q^)
長文と、なんかエクササイズとかいうのを含めて大体1800語

あ、1800語ってのはテキストに書いてある文字の密度を見ておそらくこれくらいだろうっていう数字です
どうでもいいですね(^q^)
それを言い始めたら、この今書いてるこの文章もどうでもいいものになってしまうわけですが

それはさておき、英語の予習がキツイーって話ですよ
文章の構造自体は大学受験に比べたらそりゃあ読みやすいんですよ
知ってる方もいらっしゃるとは思いますが、大学受験で出題される英文は、大抵がいわゆる悪文から出ているんです(間違ってたらすんまそん)
これは受験者に文章構造を考えさせるためですね
ですが、理系の学生が大学以降で読む英文というのは、主に科学的な内容の文章を扱った分かりやすい構造をした英文なんです
これは、筆者が自分の意見を出来るだけ多くの人に理解してもらいたくて書いたからーというのが理由ですね(間違ってたらすんまそん)
というわけで文章構造自体は読みやすいのですが、、
いかんせん単語が難しい(;゚д゚)
高校のときよりは専門的な内容になってきますからね
それで、分からない単語の意味を調べるために何回も辞書を引かなければならないわけですよ
そろそろ1つの話が長くなってきたので切りましょうか
4限が終わったあと、今日は特に大学ですることはなかったので帰宅(/--)/
電車を乗り継いだあと、駅から自宅まで自転車でダッシュするのですが
このとき、僕の毎日の楽しみがイヤホン片耳に歌いながら帰るというものです
最近はミックスボイスを練習しようーということで、ビジュアル系バンドの摩天楼オペラの『Diorama Wonderland』を歌ってます

今日はミックスボイスの出し方について、自分のなかでちょっと発見がありました
地声から裏声に切り替わるときに、声を響く場所を喉の方に持っていくと、地声と裏声の声の音質が近くなった気がします(^^)/
人それぞれ出し方はあると思うので、ねーよwwwとなるかもしれませんがw
それとも当たり前のこと言うなとか思われるかもしれませんがww
発見の内容の説明が丁寧ではないかもしれませんが、参考になればと思います(^_^)/
というかミックスボイスってなんぞーって感じかもしれませんね

ミックスボイスなど発声の仕方については、ボイトレで学んだことをまた後日、自分が実際に発声した経験を踏まえて書いていこうと思います

というわけで今日はこの辺で

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